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コメント
2件

初めまして。コメント失礼します🙇🏻♀️ 私も嫌われ系が好きで、書かれてる方が少ないので嬉しいです!作品の長さはちょうど良かったです。欲を言えば、病院で目を覚ました時に男性恐怖症になって、メンバーが怖くなってしまい口を開かなくなるが、少しずつ回復する話も追加してほしいです。できる範囲で大丈夫です!長々と語彙力なくてすみません💦
こんちゃす~!!
どうしても1度は書いてみたい嫌われを書きたいと思います!!
今回は吉田仁人嫌われです!!
あの、正直に言うと推しが嫌われてみんなに虐められるのすっごく興奮するんですよ!!
まじでッ!!
っということで !!
吉田仁人 嫌われです !!
⚠️ いじめ 、ヤンデレ、 長いです!!
レツゴ ッ !!
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
【吉田視線】
(朝デス)
吉田 『ん ッ 、 朝 … 。
行きたくない けど 行くしかないよな… 。』
ど~も 、 M!LK のリーダー 吉田仁人 です。
最近は イイじゃん 、 好きすぎて滅 とかが流行ってきて
知っている方 も 増えたし 有難いことにバラエティ番組とかに出演 させて 貰うことが多くなったんだよね 。
だから もっと 頑張って いきたい って思ってるし
メンバー で 力を合わせて いこうって なっていたのに
〝ある人〟 のせい で 俺の 身体は ズタボロ なんだよな 。
(1か月前)
吉田 『おはよ〜ございます』
眠そうにしながら楽屋に入る
佐野 『 仁人 おはよ 。
めっちゃ 眠そうじゃん 笑』
この イケメン は 佐野勇斗 … 、
最近 は ドラマや映画に 引っ張りだこ のM!LK兼俳優 。
吉田 『 うん 笑 、 あ、そーいえばさ〜』
どんっ !! (扉が開く音
塩﨑&曽野 『 おはよ 〜 !! (クソデカボイス』
山中 『 おはよ 〜 笑2人とも朝から元気すぎるよ 。』
吉田 『 うるさ ッ 笑』
うるさい2人は 塩﨑太智 と曽野舜太 。
だいたいっていうか いつも 元気 、
後から 入ってきた 誰が見てもわかる圧倒的 姫 は
山中柔太郎 。
背高いし イケメンだし ちょっと(?)抜けてるところはあるけど M!LKの 衣装担当 してくれてる
頼れる 存在 。
俺は って いうと ただの 普通 の人間 。
別に 顔がいい訳でもないし演技が得意な訳でもない 。
みんなを 元気付けることも できない 。
それでも M!LK に 、 M!LK の輪 に いる。
仲間 だ**。**
こんな 楽しい 日々 が いつまでも 続く はず だった 。
(1週間後)
吉田 『 うわ 、 スマホ 充電するの忘れた … 最悪 。』
急いでいるから充電なんてする暇無いし、モバイルバッテリーをもっていき
車で 充電することにした 。
いつも なら 賑やかな 車の中、 今日は
エンジンの 音 が 聞こえる 。
( 4人とも 早いんだ 、 珍し 、
と 思いながら 楽屋の 前まで 来る 。
がちゃ (ドアが開く音
吉田 『 おはよ 〜 ございます 。
みんな 今日は 早いんだね 、なにか あるの? 』
と 問いかけてみても 返事がない 。
何故だろう と 思い 4人の方を チラ っと 見る と
俺のことを睨む佐野、泣いている曽野、曽野の近くで俺を睨む山中、塩﨑 。
吉田 『 うぇ ッ ?!?! 舜太 ?!
どうしたの ? 大丈夫 っ ?!』
俺は 慌てて 舜太 に 駆け寄り 訳を 聞こうと する 。
佐野 『 なぁ 仁人 、 何 知らないフリ してんの ?』
吉田 『 ぇ … 、 ? ど 、 どういうこと … 。』
勇斗 の 冷たい視線 、 いつもより低い声
俺は 余計 頭が 回らなくなった 、
俺が 何を したかも 分からない 、
なんで ッ 勇斗 は 、 俺を そんな目で 見るの ッ … ?
塩﨑 『 どういうこと って 自分がしたとこやん 。 何言ってんの 』
吉田 『 ご ッ ごめん ッ …
な 、 何したか わかんない ッ … 。 』
ブルブル と 唇 が 震える 。
必死に 考えても 何も出てこない 。
兎に角 ふたりが 怖い 、 なんで 舜太 は 泣いてるの ッ ?
佐野 『 はぁ~ 、 分からないフリ まじで だるいよ ?
ほら これ 、 仁人 が やったんだろ』
佐野 は 吉田に スマホを 見せる
そこには 曽野舜太 の Instagram の 投稿のコメント欄に
吉田 『 舜太 って ちょっと 頭良いだけで 全然 歌も 上手くないし まじで だるいんだよね 〜 笑笑』
っという コメント が あった 。
それを 見た ファン からは
ファン 『 え?吉田さん?これって 本音 ? w やばい 人 じゃん ww』
ファン 『 こーゆー事 言う人だと思ってなかった 笑 』
など という メッセージ が たくさん あった 。
吉田 『ぉ 、 俺 こんなことしてないッ !! 本当ッ !! 舜太 に こんなこと思ってないよ ッ 、! 』
勿論 書いた 覚えも ないので 必死に 否定する 。
山中 『 でも 仁ちゃん が やってないって 言うのなら 誰がやるの ?
俺は 仁ちゃん を 信じたいけど 、 さすがに 仁ちゃん しか
できない と 思うんだよね 。 』
そうだ 、 俺の アカウント だから 俺にしか できない 。
塩﨑 『 とりあいずさ〜
言うこと あるんちゃうん 、 』
吉田 『 し 、 舜太 … 、 その 、 ごめん 。 』
曽野 『 ううん 、 俺は 吉田 さん を
信じるよ !!
だって そんなん やる人じゃないから !!』
眩しい 、 光が 出てる みたい 。
他の 3人も 舜太 が 良いなら って 感じで
納得は していなかったけど 、 一応 許してくれた 。
でも 、 それだけでは 終わらなかった 。
その後 も 舜太 だけでなく 他のメンバー にも
アンチコメント が 届いた 。
俺の アカウント で … 、
佐野 『 仁人 さ 、 何が したいの ?
メンバー 虐めて 楽しい ? 笑』
吉田 『 ちがッ … 俺じゃないッ !!』
佐野 『 じゃあ 誰なんだよ 、』
ゾワッ ゾワッ 、
そんなの わかんない 。
身に覚えの ない ことが 起きている のは事実だ 。
佐野 『 もう 仁人 、 仕事 来なくていいよ 。
みんなに 迷惑 かけるだけじゃん 。』
吉田 『 ぇ ッ … 、 (ぽろぽろッ』
あぁ 、 そうか 、
もう 必要と されて いなかった 。
その言葉 を 聞いた 瞬間 、 涙 が 止まらなくなった 。
そこからは あまり 覚えていない 、
気づけば 家の ベット の 上にいた 。
あぁ 、 そういえば
仕事 … どうしよう 。
とりあえず 、 行くか … 。
重い 身体 を 持ち上げる 、
行く 意味は あるのか ?
行かない 方が 楽では 無いのか ?
1つの言葉が 頭をよぎる 。
『死にたい』 、
今まで メンバー が 居たから 、
みんな が 居たから 考えたことがなかった 。
でも 今は もう いいんじゃないか と 思う 。
ふと スマホ を 見る 。
俺の SNS は アンチ で たくさんだ 。
当然だよな 笑 と 思う 。
でも こんな コメント が あった 。
ファン 『 嘘だって 信じてます !!アンチ なんかに 負けないでください !!』
お世辞かも しれない 、 嘘かもしれない
でも この コメント に 心を動かされた 。
〝もう少し 頑張ってみよう〟 と 。
(楽屋にて)
吉田 『 おはようございます 。』
誰からも 返事が ないことなんて わかっている 。
そんな ことを 考えながら 楽屋 の椅子に 座る 。
メンバー からの 視線が 痛い 、
俺を 蔑む 目 、 近寄るな って 言ってる ように 見える 。
当たり前だよな 、 メンバー に あんなこと 書かれてたら 。
吉田 『 俺じゃ ないんだけどな (小声』
っと みんなには 聞こえないくらいの声で 述べ 心を落ち着かせる 。
スタッフ 『 M!LK さん 出番で〜す 。』
4人 『 はーい 、 すぐ に行きます !!』
吉田 『 はい… 。』
あぁ 、ダメだ 、 置いていかれる… 。
スタッフ 『 吉田さん 少し 大丈夫ですか? 』
吉田 『 ぇ 、 あ 大丈夫 です 。』
確か 新しく入った スタッフ さん 、
まだ あまり 話したこと ないから 分からないけど 、
多分 俺の事 苦手 なんだろな 。
スタッフ 『 あの〜 、
佐野さんから 来なくていいって 言われてるのに
なんで 来るんですか ? 笑』
吉田 『 へッ ? そッ その 、 仕事 … だから 。 』
急に 雰囲気 変わった … ?
スタッフ 『 馬鹿 みたい笑 今 あんた炎上 してるんだよ 笑
それとも 、 もっと 困らせて あげよーか !! 』
吉田 『 めッ 、 メンバー には
手 出さないで ッ !!
もう これ以上 迷惑 かけたくない !!』
俺 何言ってんだろ 、 もう 見放されてるのに 笑
スタッフ 『 他の人にするわけねぇだろ笑
お前 以外 全員 好きなんだから 笑』
(主 え?そうなの?
そう言って スタッフ さんは コンビニなどで売っている
カッター を 取り出す 。
自分の 手にカッターを押し当て 怪我をする。
吉田 『 え?! ちょっと何やってるんですか?!』
俺は 慌てて スタッフさんに 駆け寄るが
カッター を 渡されて戸惑った 。
スタッフ 『 きゃぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁあ ~ !!!!!』
スタッフさんは 大きい声で叫んだ。
俺は なんとなく察して いたんだ 。
これは 〝カッターキャー〟 だってことを 。
がちゃ っ (ドアが開く音
曽野 『 どうしたん?! 大きい声 聞こえたけど ?!』
山中 『 スタッフさんッ、!その傷ッ 大丈夫なんですか?!』
慌てて 駆け寄る 。
スタッフ 『 吉田さんにッ、鬱陶しいって言われてッ (ぐすっ』
佐野 『仁人 、お前さスタッフさんにまで手出して 、本当呆れる』
吉田 『 ちがッ 、 俺は カッター 渡されだけッ でッ !!』
必死に否定しようとしてもメンバーの冷たい目は変わらない 。
泣きそうになりながらも必死に我慢して堪える
メンバーなら 俺を 信じてくれる 、
そう 信じて いた 。
でも 本当は 誰も 俺の事なんか 信じていなかった 。
もう 消えたい … 。
気づけば 部屋 には メンバー は誰1人
いなくて 残っていたのは 血の付いたカッターを持った
俺 1人 だった 。
どれだけ 辛いことが あっても
仕事 には いかないと いけない 。
仕事では メンバー からの 嫌がらせ の日々
SNS を開くと アンチ 、
俺は 崩壊し始めていた 。
もう 信じてくれる人なんて誰もいない 。
『信じていたのに …』
『 ありえない 、 脱退して欲しい』
『 なんでまだ M!LK にいるの?笑』
アンチ に 向き合って見ようと思った事か何度かあった 、
だが 、 コメントを見る度に 吐き気がする、
メンバー は 誰も YouTubeなどで俺の話 を しなくなった 。
勿論 YouTube に 俺は 出ていない 。
出ると M!LK という存在の 価値が下がる と思ったからだ 。
他にも 殴られたり、スケジュールを知らされてなかったり
色々 な 嫌がらせを受けている 。
吉田 『 俺って 、 もう 要らないッ ?』
そんな 独り言が多くなった 気がする 。
偶に部屋からこんな音が聞こえてくる
『 ザシュ ッ 、ザシュ ッ ザシュ 』
察しのいい人ならわかるかもしれない 、
そう リスカ だ 。
吉田 『 もうちょっとッ 、 ♡
あれッ 血 止まんないッ♡ 綺麗 かもッ』
制御 できなくなるくらいまでやるから
貧血で倒れて また 朝目覚める 。
吉田 『やばッ 、包帯… ぇッ?! 無い』
どうしよう 、 包帯 がないと バレるッ 、
みんな に 迷惑 かけるッ 嫌だッ 、、 。
吉田 『 あぁ 、 そっか もういいんだ。
だって みんな 俺の ことなんて 見てないから , 笑
このまま で いっか 笑 』
(楽屋にて)
吉田 『おはようございます 』
ぽたぽた と 血を垂れ流しながら楽屋に入る 。
痛くなんかない 、 逆に 気持ちい 。
俺は自由なんだって 思う 。
曽野 『 ひぇッ !!!!! じ、 仁ちゃん… ? 』
舜太 が 見てくる 、
嬉しい なぁ~ 、 俺を 見てくれてる 、
佐野 『廊下、、誰の血?!?!
… 、 仁人 ? ッ 、』
吉田 『 舜太… 、 勇斗 、
やっと 俺の 話 してくれた ♡ 』
ぁ 、 頭 クラクラ してきた 。
死ぬのかな 、 まぁ 死んでも いいや
ばたっ ( 床に倒れる
【佐野視点はいりまぁーす!!】
佐野 『 ぇッ ?! 仁人?!?!』
仁人が倒れた 、 なんで ?
腕から 血が出てる 、 止まらない、
隣で舜太 が 110当番 してくれた 。
どれだけ揺らしても 仁人 が起きない 、
がちゃ (ドアが開く音
スタッフ 『 すごい音しましたけど大丈夫ですか?!
… って なんだ 、 吉田さんか 、
M!LKの皆さん 10時頃にメイクしますね〜』
は? なんで平然と していられるんだ?
メンバー が 倒れてるんだぞ?
佐野 『 スタッフさん 救急道具持ってませんか?
仁人 が 大変なんです 、!』
スタッフ 『 あ〜本当ですね笑
大変そうですね 、 でも 私は助けようなんて思いません笑』
何言ってるんだ こいつ … 、
佐野 『 は? お前 見殺しにするのかよッ』
スタッフ 『 それはみなさんも同じじゃないですか笑 』
佐野 『 俺ら が見殺し ?
何言ってんだよ 、』
スタッフ 『 もしかして 自覚なし でしたか!!
丁寧に説明しますと
吉田さん本人は書いていないアンチコメント皆さんが吉田さんを責めて
私が自作自演のカッターキャーで皆さんを味方にしたという訳です!! (にこにこ』
山中 『 じゃッ じゃあ 仁ちゃんは
何も してないって こと ッ ?』
佐野 『 全部 お前の 自作自演 … 、
なんで そんなことしたんだよッ!!』
スタッフ 『 ん〜っと
吉田さん が 鬱陶しい からです(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
なんの特技も個性も持っていない吉田さんが
鬱陶しくて 消えて欲しかったからです。』
塩﨑 『 そんなことでッ 』
スタッフ 『 みなさんも同じことをしていたので言えないと思いますけど… ?』
ぱちんッ ( 頬を叩く音
佐野 『 俺 、最低だ 。
同じメンバー なのにッ 』
佐野 『 出ていってくれ … ( スタッフを睨みつけ 』
スタッフ 『 ゾワッ)失礼しました〜』
曽野 『 もうちょっとで 救急車 来るって ッ!! (泣』
(病院にて)
【吉田視点デス】
吉田 『んっ … 、 あれ 生きてる 。
知らない 天井 、 病院… ?』
そうか 楽屋で 倒れたんだった 。
でも そこからは覚えてないや
誰が運んで来てくれたんだろう 。
ガラガラ (ドアが開く音
佐野 『 ッ 、 仁人 ?! 』
吉田 『はやとッ ?』
勇斗 が 焦ってる … 、
なにか あったのかな 。
どうしよう 、俺 また なにかしてッ 、!
吉田 『 ッはぁッ 、 ひぅッ ゛ッ…はッ…、』
ぁッ やばい゛ こきゅッ できないッ
佐野 『 仁人 ッ ?!』
吉田 『 ごめッ… いやッ゛ 来ないでッ…、(ぽろぽろ 泣』
勇斗 を 震える手で叩いて
佐野 『 怒らないし、叩かないよ ッ
(仁人に近づいて抱きしめる』
吉田 『嘘だッ 勇斗 嫌いッ ゛ 、 信じられないッ゛ッ… (ぽろぽろ 泣 』
佐野 『 信じなくていい!! だから 抱きしめさせて欲しいッ 』
吉田 『 ッ ぅわぁ゛ ッッッ ~ ( 泣』
『 みんなッ 怖かったッ゛ 冷たい目だったッ … ゛ 』
佐野 『 うんッ そうだよなッ…ごめんな、仁人ッ … !! (強く抱きしめて』
(扉の向こうでは)
曽野 『 めっちゃ 入りにくいんよなぁ💦』
塩﨑 『 そうやねん💦 俺らも謝らなあかんし』
山中 『 ずっと一人で耐えて来たんだよね…』
(部屋)
吉田 『 すぅ~ ( 寝』
佐野 『 仁人 ごめんな 、
リスカ なんてするほど 辛かっただなんで
知らなかった … 。』
ガラガラ (ドアが開く音
塩﨑 『 仁ちゃん 寝ちゃった ?』
佐野 『 うん、 泣き疲れちゃったみたい』
曽野 『起きたら謝らな
許してくれへんくても 、』
(1週間後)
【佐野視点デス】
仁人 は まだ 回復 したって訳じゃないけど
また メンバー に少しずつ 慣れるようになってきた 。
そして リスカ の後は少し残ったけど、もうしないって
M!LK で決めた 。
最近 の仁人 は 笑いも増えてきて
少し 楽しそうに見える 。
自作自演のスタッフは 逮捕されたそうだ 。
ファン にも 事実 を伝え 仁人への評判
は少しずつ 元に戻っていった 。
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
お・わ・り ♡
どうだったでしょうか!!
どうしても描いてみたかったんですよ!!
長かったですよね💦
嫌われが好きな人はぜひリクエストお待ちしています!!
次は♡⇒100
じゃあ ばいばい~!!