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あれから暫くして、亮平は更に2回イった。一応亮平がイく度に大丈夫?と声を掛けるけど、亮平は大丈夫と言って俺を求めてくれる。俺もそろそろ限界で、いつイってもおかしくなかった。
阿「ふゥッ、んッ、んぁッ♡ッイッく!///」
ビュルルルルルッビュルッビュルルルルル
亮平が今までで1番盛大にイって、ナカがキュウッと締まる。
目「ッ///イッく///」
急に締まったのに対応できなくて、ゴム越しではあるけど、亮平のナカに欲を吐き出す。
ビューッビュルッ
阿「んッあ”あ”ッ///蓮ッ蓮ッ大ッ好きッ♡」
ビュルルルルルルルッ!
亮平も最後は俺の名前を呼びながら欲を吐き出した。
阿「はッはッふッ///」
ヌポッ
亮平のナカから俺のモノを抜いて亮平に話し掛ける。
目「亮平ッ?大丈夫?」
すると亮平は急に俺に抱きついて来た。
目「うぉっ!」
阿「…。 」
目「亮平?亮平?」
何も言わず俺に抱き着いている亮平。ずっと何も言わないから不安になって亮平の名前を連呼する。
チュッ
目「ッ///」
急に亮平にキスをされた。すると真っ赤な顔で亮平は言った。
阿「ありがとッ蓮、ここまで俺を連れて来てくれてッ。」
目「んーん、亮平。これは亮平の努力だよ。偉いよ、ここまで頑張って。」
阿「蓮のお陰だよ。…蓮が居なかったらトラウマはきっと一生治ってなかった、だからね、」
チュッ
阿「俺、もう、蓮と離れたくないッ///、ずっと俺の傍ッに居て?」
チュッ
俺も亮平にキスを仕返して言った。
目「それは俺のセリフ。俺も亮平居ないと生きていけない。ずっと、俺の傍に居て?亮平。」
阿「ッ///勿論ッ!」
チュッ
その後は2人で後処理をして抱き合って眠りについた。
《翌日》
目「ふぁ〜ッ、朝ッ?亮平?起きて?」
阿「んッ、?おはよぉ蓮…。」
目「今日、ライブの演出の話し合いあったよね?準備しよ?」
阿「んん〜そッだねぇ〜。 」
俺が起き上がって亮平の方を見ると涙目になっている亮平が居た。
目「どうしたの?亮平。」
阿「痛い…。」
目「…?」
阿「腰ッが痛いッ!」
目「ごめッん!やりすぎた?昨日、、、ごめん!」
阿「大丈夫ッだから手伝って!///」
目「分かった!」
それからどうにかして準備して、俺達は楽屋に向かった。
《楽屋》
結局移動は俺がずっと亮平をおんぶするという状態。
|˙꒳˙)ノ|Юガチャ
阿目「「おはようございま〜す。」」
佐「おはよッて、えぇぇぇ〜!!」
向「さっくん、うるさいでって、えぇぇぇ〜!!」
深「いやお前もうるさいだろって、えぇぇぇ〜!!」
向「めめッが!阿部ちゃんッをおんぶしとるッ!」
佐「ふぉ〜!!!」
深「あっつ〜!!」
阿「ッ///」
岩「お前ら、うるさい笑。おはよ、2人とも。」
宮「おはよう。阿部、照れてんじゃん。」
阿「いやッ別にッ///」
ラ「え〜?顔真っ赤じゃーん笑。てか、何でおんぶ?」
阿「いやッそれはッ///」
目「何か、亮平が腰が痛いって…。」
阿「蓮ッ!」
渡「おッ!遂にお盛んかっ!」
阿「ッ〜///」
渡「お熱いねぇ!!」
阿「ちょっッ!///」
宮「翔太!ほら、阿部照れてるでしょ。揶揄わない。」
渡「…へーい。」
目「めっちゃ可愛かったです。」
阿「ちょっ!蓮までッ!///」
岩「まぁ、良かったよ。おめでとう。」
岩阿目以外「「おめでと〜。」」
阿「どうッも///」
あの日から、色んな事があったけど、蓮が居てくれたから乗り越えられた。だからね、蓮、
チュッ
阿「大好きだよッ!」
目「ッ!」
阿目以外「「フゥ〜!!」」
チュッ
目「俺は愛してるッ!」
俺達は幸せに毎日を過ごしていく。
end