テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
俺の名はナチス・ドイツ。以前第一次世界大戦で負けたがもうそんな昔の事を考えて居てはダメだ。実は戦っていた国ですっげぇ美形で顔が整ってて性格良い子がいたんだよな。まじで殺す気かと思ったぜ。俺はこの国で1番偉いんだがそいつが国際的孤立しているらしい。こんな機会逃せないからな!同盟でも結ぼうと思って手紙を送った。二国では緊張してしまう気がしたからもう一国にも手紙を渡した。ちなみに二国は了承してくれた。二国は敵だったけど一国は元々仲良かったし。まあ大丈夫だろう。仲良くなれば。そして実は今日!対面できるんだ!ワクワクが隠しきれずに出てしまっている用だ。(部下が言ってた)楽しみだなぁ!
日帝「どうも。私は大日本帝国と言います。この度は同盟を結んでくださりありがとうございます。」
イタ王「ioの名前はイタリア王国です…よろしく」
ナチ「俺の名前はナチス・ドイツ、宜しくな」
その後イタ王の偉いのが居なくなってから話したりしたらご飯に行った。(詳しくは13話へ)この後すぐに打ち解けた。
ナチ「ポーランドを一緒に分割しないか?」
ソ連「ふむ…それ良いな」
そんな感じで第二次世界大戦が始まった。
フランス「僕達は認めないからね!宣戦布告してやる!」
大英「1回警告として宣戦布告するからな」
ナチ「んーフランス欲しいなぁ。ここ通りずらいし…ベルギーら辺の三国全部道路にー!」
フランス「え、まじ助けて、うわぁぁぁ!!」
ナチ「パリゲットだぜ!写真撮っとこ。」
イタ王「ナチ助けてぇ!」
ナチ「お任せあれ!」
日帝「先輩。順調そうですね。」
ナチ「そうだな!!」
アメリカ「日帝許さないからな…宣戦布告」
ナチ「…アメリカが参戦するのは聞いてない」
日帝「…なんかすいません。」
ナチ「いや全然…」
ナチ「裏切ってやる!」
ソ連「予想外の攻撃ッ!」
ナチ「え、寒」
ソ連「奪還してやるぜ!」
イタ王「io最期かもしれないんね…」
ナチ「…まじか」
この後イタ王は偉いのが下ろされて消えた。これは悲しい報告だ。
ナチ「不味いな…西、東、南から来てる…」
日帝「こっちもやばいです…」
ナチ「ベルリンで最期の別れを…」
バァンッ(銃声)
日帝「先輩が…?」
日帝「私もやばいな…」
アメリカ48「降伏しないか?」
日帝「そんな事するはず無いッ!」
アメリカ48「…分かった。(これはしょうがないお前の為なんだ…)」
8月6日、9日広島、長崎に原爆投下。
日帝「まだ…まだ…ゲホッゴホッ」
アメリカ48「お前の苦しんでる事見たくないんだよ…はぁ…ごめんな…」
8月15日、日帝無条件降伏。
日帝「来世は楽しく行きたい…」
ここから話が始まる。ここから世界が変わる。だがこの世界線が日本などの国を…世界を変えた事を忘れてはいけない。経済成長もこれが無ければ4位じゃ無かったかもしれない。経験は行かされる。祖国が守った国を飢え死にしない為に今世界は上下関係厳しい中生きている。これからは国民の皆が世界を…いや日本を変える事が出来る。皆もこの世を明るい世界にしよう… (投稿遅くなってすいません)