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コメント
3件
了解です時間があれば2つ書きます
ちょっと見たいかも、リクエストでナギハルとかユウエムお願いします!
主「どうも来華です。今回はリクエストハルユウです。」
ユウマ「俺はいつ攻めになれるんだ?」
主「君は一生受けや。受けが一番描きやすい。」
ユウマ「・・・チーン」
主「まあとりあえずスタート」
ユウマ「なあ親父」
ハルト「なんだユウマ?」
ユウマ「今日稽古してくんね?」
ハルト「わりー今日ハカちゃんの修行見ないといけねえんだ」
ユウマ「そっか」
ハルト「わりーな」
次の日
ユウマ「親父」
ハルト「わりー今日は仕事で無理だ」
ユウマ「あ うん」
ハルト「ごめんな」
ユウマ「いや大丈夫(ニコ)」
さらに次の日
ユウマ「親父今日出かけね?」
ハルト「すまん今日ナギと買い物なんだ」
ユウマ「っもういい!」
ハルト「おい!?ユウマ!(最近かまってなかったからなー)」
こんこん
ハルト「ユウマ少しいいか?」
シーン
ハルト「ユウマ?」
ハルト「開けるぞ?」
ガチャ
ハルト「ユウマ?」
ユウマ「グス何(泣)」
ハルト「悪かった最近かまってやれずに」
ユウマ「フン(泣)」
ハルト「ユウマ」
ユウマ「ん?」
ハルト「チュ」
ユウマ「ん?//」
ハルト「…ちゅ…んむ…れろ…」
ユウマ「んん//」
ハルユウ「プハ」
ユウマ「っ//」
ハルト「ごめんな?」
ユウマ「急にはずるい//」
ハルト「どうだ?」
ユウマ「っ//やだ」
ハルト「ええええ」
ユウマ「もっとヤってくれないとヤダ//」
ハルト「ブチ」
ハルト「加減してやんねえからな♡」
ユウマ「うん//」
ハルト「指イれるぞ」
グチュ♡
ユウマ「ん//」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
ユウマ「ん//は//激しっ//」
ハルト「まだ指だけだぞ?♡」
ユウマ「だ だってぇ//」
ハルト「ほら もっといくぞ♡」
グチュグチュグチュ
ユウマ「ダメ//イク♡」
ビュルルー♡
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
ユウマ「イったばっかあ//」
ハルト「ほら逝きな♡」
ビュルルー♡
ユウマ「ア//♡」
ハルト「満足したか?」
ユウマ「まだ//」
ハルト「しょうがねえもっとやるか」
ユウマ「親父の俺の中にイれて♡(グパア)」
ハルト「そんなに誘って後から絶対に止めてやんねえからな!♡」
グチュン!
ユウマ「あえ?♡(ビクビク)」
パン♡パン♡パン♡
ハルト「どうだ?♡」
ユウマ「キ 気持ちイイ♡」
ハルト「ならもっとついてやる♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
ユウマ「アへ!♡スゴ♡もっとぅ♡」
ハルト「ユウマは甘えん坊だな♡」
パン♡パン♡ゴチュん♡
ユウマ「オ”♡//ふかぁ♡あ//イクゥ♡」
ビュルルルー♡
ユウマ「ア//♡(コテ)」
ハルト「起きろユウマ♡」
ゴチュん♡
ユウマ「あえ?!♡」
ハルト「絶対に止めないって言ったろ♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
ユウマ「オ”ホ♡ギモチイィ♡」
ハルト「下品だぞユウマ」
ユウマ「ダアッテエェ♡気持ちイイのがトマンナイィ♡(キュウ)」
ハルト「ッ//締め付けスゴ//イクゾ♡」
ユウマ「キテェ♡」
ビュルルー♡
ユウマ「アちゅいのキタア///♡」
ビュルルルルルー♡
ハルト「たくさんイったな♡」
ハルト「けどまだまだいけるよな♡」
ユウマ「もっと♡おとうしゃんの俺にくだひゃい♡」
ハルト「朝まで付き合えよよ♡」
チュンチュン朝
ユウマ「ア//ん♡ンへへ♡//」
そこにはポテ腹になって目が♡のユウマいた♡
ハルト「最近かまってやれないでごめんなユウマ」
ユウマ「ンへ♡もっとぉ♡もっとぉ♡」
ハルト「完全に堕ちちまったな」
ハルト「もう寝ろくそ淫乱♡(イケボ)」
ユウマ「ア♡//(ガクガク コテ)」
ハルト「次からはもっとかまってやるからな」
ハルト「お休みユウマ♡」
ユウマ「んへへ//」
主「どうでしたか?いやあユウマくんあんなにイキ狂っちゃって」
ユウマ「っ//主うるさい!//」
主「本当にかわいい♡」
ハルト「お前も同じにしてやろうか?♡」
主「ハ//するわけないでしょ//」
ハルト「もしこいつが堕ちるとこ見たかったらコメントしてくれ」
主「何勝手に言ってんの//」
ユウマ「俺たちの苦しみを味わえ」
主「っ//ああもう//もしよければリクエスト、コメント、♡よろしくお願いします。おつ来//」