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・【HQ】国金
・センシティブでは無いはず…
――――――――――――――
嫌な人は回れ右!
それでは、どーぞ
金「おはようございます…」
岩「なんだ金田一、寝不足か?」
今日は朝練があることを知らず、
遅刻するかと思ったけど、
なんとか遅刻せずに済んだ…よかったぁ…
金「今日あるなんて知らなくて…
というか国見知ってたなら起こせよ!」
国「遅刻しとけばよかったのに…」
金「おい」
俺の同学年で…俺の恋人、
付き合って半年は経つはずだ!!
これ知ってる人は居ないはずだ!多分!()
金「まぁでも間に合ったからいいか…」
及「金田一って国見ちゃんに甘いよね」
甘い…か、なーんか心当たりがありすぎて…
だってアイツのシュンッて してる顔見て断れねーよ!!
いるのか!?この世に!(
そう思いながら、俺は着替えようと服を脱ごうとする
岩「…あ?金田一、蚊に刺されたのか?」
金「へ?」
全く身に覚えがなく、
岩泉さんが指を指しているところを見る
すると、鎖骨ら辺に赤い跡があった
金「(これって…、!?)ッ…///」
そして昨日の夜のことを思い出し、
顔に熱が集中する
おいこれまさか…国見!!??
国「…(微笑」
国見が笑っている、あいつ確信犯だな!?
えっとまずは誤魔化さないと…!!
金「えあ、そ、そうですね!
最近蚊に刺されやすくて…笑」
岩「そうだよなぁ…俺も夜刺されてよ、
鬱陶しくて間違えてベット折れた 」
及「どうしたら間違えてベット折れるのさ」
岩「…?叩いたら」
及「そんな何を当たり前のことを?
みたいな顔で聞かれても分からないよ」
花「聞きました?松川さぁん?」
松「聞きましたわ花巻さぁん
さすがゴリラですわよね」
岩「あ”??」
先輩たちが話している間、 俺は即座に着替え、
そのまま足早で練習に行こうとする。
国「…笑、金田一 」
金「(ピクッ」
すると国見が
わざとらしく腰を触りながら 耳に囁く
国「放課後寝室にいて」
金「ッ…///」
紛らわしいな、本当
そうやって期待していいのだろうか
顔がさらに熱くなる
国「帰ったら抱いてあげる」
その言葉と共に、
俺は試合、勉強全てが集中出来なかった
―――――――――――――――――――――
こんにちは、主です
いや、国金好きすぎて…
まじで金田一可愛い♡←
よかったらリクエストとか
してくれたら嬉しいです
♡→10、☆→5
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これやりたかった
ハート押してくださいね、
それでは、また次回