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ohisasiburidesu.なんか英語表記のままでした。
直すのはめんどくさいので直さず、進めますね~。
今回は、knrbの騎乗位です
どうぞ
k「なぁ~、rbr。」
先程帰ってきた俺の可愛い彼女に声を掛ける
r「なんや?」
普段は面布で隠れている顔を俺の前だけでは露わにしてくれるので
正直、しばらくご無沙汰だった体には効く
k「明日、休みやんな?」
r「おん」
k「なら、これしてみぃひん?」
r「………絶対い」
k「よし、決定な」
何か言いかけていたのを無視して愛らしい彼女を姫抱き、いわゆるお姫様抱っこで連れ去る
r「はぁ?!ちょ、おい”っ!」
k「痛くしーひんって」
r「いゃ、そういう問題じゃ!」
はい、結局されるがままになってしまったrbrですぅ
拒否権ないのおかしいやろ……
r「なぁ、ほんまにするんか?」
k「おん。」
r「俺、今から筋トレしようと…」
k「これも、いい運動になるやろ?」
r「………」
k「それに最近お互い忙しくて溜まっとるやん?」
r「…今回だけやぞ」
k「!!、おん」
r「、……い、いくぞ?」
k「いつでも」
r「、んっ…ふ、ぅ♡」
k「………」
r「ぁ”♡ん、っ♡」
k「、」
r「k、”nぁ♡」
k「んー?」
r「て、てぇにぎって♡」
k「手ぇ?これでええか?」
r「ん”♡」
k「あー…」
r「ぁ、へ?♡まっ、なんれ…おっき、…っ♡」
k「いや、…うん、俺が我慢できへんからrbrが一回イったら代わろか」
r「っは、ぇ?♡」
k「まぁ、とりあえず動いてや?」
r「ん、…♡」
あ~~~、すっげぇ絶景…
r「ぁ、ふっ…♡」
「ん、ぃ~~~~っ♡」
あっけなく達するrbr…
k「あー、」
r「?!、おっき、…!♡」
k「やっぱもうちょっと楽しみたいから動いて?rbr」
r「はぁ、っ?!うそやろ、っ…」
k「えーやん、それに気持ちいいとこ当たってないやろ?」
r「いやっ、それは…」
k「だから自分で気持ちいいとこあてて?」
r「わ…かった、」
指示したがってくれるんよな~
かわええ
r「ん、”ふ、ぅ~~♡」
k「rbrの気持ちいとこそこちゃうやろ?」
r「っ、♡」
k「rbrの気持ちいいところはもっと奥やろ?そこまでちゃんと挿れて?」
r「ん、やぁ、っ♡」
k「挿れて」
r「むり、いれて、っ?♡」
k「あかん」
r「っ、~~」
k「自分で挿れれるやろ?」
「やったらちゃんと奥突いたるから
r「っ、ん…あ、ぅぅ、♡」
奥に挿れようと必死に腰を動かしているのはとてもかわいい
r「お”?!っ、♡」
奥にはいったのか足を痙攣させて達している
k「…」
それを見てゆるく突いてやれば
r「あっ、ちょ”おっ♡やへっ♡ん、ぅ~~♡」
そのまま連続で達して可愛い。そしてエロイ
k「あーー、…うん、代わろ。」
r「っ、は、はっ…♡」
もう寝かせれなくなった
なんか放置してたら下手になったよ~~~~~~!!!!!!
rbrbもKnも誰だよ…
めっちゃ遅くなってすみません……
はちゃめちゃゆっくり書いてるから許して
コメント
4件
knrb神ですありがとうございますはあああ一生見てられる…最高です美味しい😋😋😋
うーん最高!!めっちゃ好き︎💕︎