テラーノベル
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動いてないけど肩ではくはくと息をしている大森に若井は心拍を速めた。
我慢できず若井は腰を動かし、肉と肉を打ち付けた。
大森は声を漏らし枕を思いっきり握った。
「っ…あぁ、ッ…!」
「…可愛い…笑」
若井の目からは幻覚のハートが浮き出てて心拍数が多く汗が垂れる。
その色気がある姿に元貴も心拍数を高めた。
「…若井さん…、エロいですね…笑」
「元ホストには叶わないけどね」
若井は髪をかきあげ再び動き出す。いきなりのことに元貴はびっくりして声量でかく声を出してしまった。
「っ”…〜、、」
自分の声にびっくりして恥ずかしくなり枕に顔を埋めた。
「ふふっ…、もう終わりでいいかな…」
フィニッシュを告げ、接吻を交わし
着替え、事務所に向かった。
😊😊😊😊😊😊😊
コメント
13件
えどい
久しぶりの投稿?かな笑

待ってましたよー!!!! 続きも楽しみにしてます!🌼