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コメント
21件
見えないからってダメだろw めいちゃんってまだミセス好きなのー?
久しぶりのBのLちゃん! さいこうっす
大事件すぎる ニヤニヤ止まらん笑
滉斗「俺たち、セフレになろうよ。笑」
は、?
元貴「何言ってんの、?それに俺ら男だよ、?」
滉斗「そうだよ。でももうヤッちゃったし。それに元貴だって気持ちよかったでしょ?」
元貴「それは、、、そうだけど、」
滉斗「じゃあいいじゃん。これからも俺といっぱいセックスしよーよ。」
元貴「、、わかっ、、た、。」
滉斗「やったー、笑 このことは誰にも言うなよ」
この日から僕と若井の、
“ヒミツの関係”
が始まった。
ー翌日ー
元貴「んーっ、、朝か、、」
ベッドから起き上がろうとしたその時
元貴「痛ッッ!!!!!!!!!」
元貴「絶対昨日のせいだ、、泣」
元貴「でも学校に行かない訳にはいかないし、、しょうがない、、」
僕はなんとか起き上がり学校に行った、、
学校にて
滉斗「元貴おはよっ笑」
元貴「え、あ、、おはよ、」
滉斗「昨日は楽しかったね笑(小声」
元貴「は、はぁ、?!//楽しくなかったから!」
照れて顔赤くなっちゃってんのかわい〜笑
mob「滉斗ー!」
滉斗「あ、呼ばれてるからいくわ、笑」
元貴「あ、うん」
滉斗「またあとでー。」
またあとでー、って、、え、後でまた話すの?嫌だよ?気まずいし
てか、あ、涼ちゃんだ。
凉架「元貴、昨日の放課後若井さんと仲良くなれたの?!」
元貴 「ま、まぁ少しは、?」
言えない。絶対言えない。
「セックスした」
とか、
絶対に言えない!!!!
凉架「えー!良かったね!!」
元貴「う、うん、!笑」
良くねぇよー!!
俺、襲われたんだよ?
良いわけないじゃん!!
凉架「それにしても、元貴と仲良くなれるとか若井さんなかなかだねー!」
元貴「涼ちゃん、それ誰目線笑」
凉架「笑笑」
昼
mob「滉斗!昼食おーぜ」
滉斗「あ、ごめん。俺元貴と食うわ」
mob「おけ。てかさ、お前ヤッたの?笑」
滉斗「ヤッたよ。」
mob「え、あ、え。あ、、元貴と楽しんで。」
滉斗「え、うん」
滉斗「もーときっ!昼飯一緒に食お!」
元貴「いーけど、」
滉斗「やったー!」
滉斗「ここでいいか。」
元貴「屋上でお昼ご飯か、、なんか漫画みたい、笑」
滉斗「たしかに笑」
元貴「あ、てかさ。お前のせいで腰痛いんだけど。どうしてくれんの?」
滉斗「それは申し訳ございませんでした」
元貴「まぁ気持ちよかったからいいけど(小声」
滉斗「ちゃんと聞こえたよー?笑」
滉斗「気持ちよかったんだ?笑ふーん笑」
元貴「え、聞こえてたの、、まぁいいや。」
元貴「もう学校以外でお前と関わらないことにするから♡」
滉斗「え!ヤダ!!それじゃえっちできないじゃん!!」
元貴「しなくていいです。」
滉斗「えー。あ、でも、、、、ニヤッ」
元貴「え?」
滉斗「屋上なら誰も来ないし、、ここ屋上の中でも見えずらい場所だし、、」
滉斗「えっちしよっか♡」