テラーノベル
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ちょっと天才的な方がいたんで書かせていただきますが、順番がごちゃになっちゃうので連続2本投稿いきます、つかれた、🥲
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ー後日ー
カランコロン、
mz「ぁ、この前mzprオーダーしてくれた子だぁ、」
ak「なんか友達ときてない、?」
客「ぁの__mzで、」
staff「かしこまりました、では4番の部屋でお待ちください、」
ぁれ、今あの友達の女mzって言ったよな、?
しかも後、ってことは俺受け、?
staff「ぁ、ちょうどいいところに、ご指名です、akmzとのことでして、」
ak「ぁ、俺ら、?」
akならまぁ、そんな激しくなさそ、
mz「akかぁ〜、」
ak「ちょっと、akか〜ってなに〜、?笑」
mz「いや、あんま激しそうじゃなくてよかったーと思って、」
ak「オーダーによるけどね、笑」ボソッ、
ー部屋4ー
あんまakとはヤんないからな、どんなんだろ、
ak「指名ありがとね、なんかしてほしいシチュとかある、?」
客「ぁ、ぇと、友達に色々聞いてて、昨日のakmz×prさんからakmzになる流れ、ってできますか、?/」
mz「…ぇ’、」
そ、そーいう感じか、ぃやでもakなら__
ak「もちろん! ちなみにそれって____?」
客「、!/」コクッ、
ak「おっけ〜、♡」ニヤ、
ぁれ、まってなんか嫌な予感が…、
ak「じゃ、昨日の続きだから早く始めよっか、?♡」
mz「ぉ、ぉう、」
あれぇ、なんか企んでる顔してるぅ、変なスイッチ入っちゃってませんかこれ…、
ー30分後ー
ぐぷッ、どちゅッ、とちゅ、っ、♡
mz「っは”、ぁッ、んっ、♡」
ak「前はpーのすけのことちょー攻めまくってたから、今日はゆっくりにしよ、?♡」
ぴたッ、♡
mz「っぁ’、?♡」
ak「今日回数だから、♡」ボソッ、
mz「っぇ、こッ、これっ、♡」
もしかして寸止めッ、?♡
ak「ちょっと長くなるかもね〜、♡」
ぱちゅッ、どちゅッ、ごりゅ”っ、♡
mz「っやぅ’ッ、ゃらッ、イきたぃッ、♡」
ak「pーのすけがやめてって言ってもやめなかったでしょ?♡」
mz「ゃらッ、ぁ、akっ、♡」
ak「っ、おねだり上手だなぁ、笑」
「でもだーめ、ちょっと我慢しよーね、♡」
mz「っ”、?♡」
ぁれ、めっちゃ鬼畜じゃねッ、?♡
ー更に30分後ー
どちゅッ、ばちゅッ、ごりゅッごりゅッ、♡
mz「ふぃ”、ぁゃ、ッ、⁉︎♡」
ずっと奥突いて寸止めされてッ、ほんとにきついッ、1時間以上たってるんじゃ、ッ、♡
ak「っはは、ちょー中締まる、♡」
ぐぷんッ、!♡
mz「ぅ”ぁ、っ、!♡」
ぴたっ、♡
mz「っあ、ひッ、ゃぁッ、イかせてぇ”、♡」
ak「でも1回イったら終わりじゃん、♡」
mz「ぃけらぁのッ、くるひぃ、ッ、♡」
ak「ぇ〜、もーちょっとmzちの可愛いとこみたいなぁ〜、♡」
mz「っん、もッ、見たッ、じゃんっ、♡」
ak「やだよ、足りないもん、あんまmzちとのオーダーないし、♡」
ぐぐッ、ぷっ、♡
mz「っふ、ぉ”ッ、ゃぇ”、?♡」
これいじょッ、おくっ、しんじゃぅ’ッ、♡
ak「ん〜、じゃキツそうだからなぁ、ここまでいったらイかせたげるよ、♡」トントンッ、
mz「ぇ’、ッ、?♡」
そッ、そこってお腹、てか結腸ッ、?♡
ak「頑張ってトばないでねッ、?♡」
mz「っは”、ちょまッ___」
mz「っぁ”、〜ーーーッ、!?!?♡」チカチカッ、
びゅるるるるッ、♡♡
ak「っわ、溜まってたからめっちゃ出た、♡」
なぇ’ッ、これやばっ、頭まっしろでッ、チカチカするッ、??♡
mz「っぉ”、んひゅ、ッ、?♡」
でもッ、やっとイけたッ、ぉわれるッ、?♡
ak「…♡」
ぐぽッ、ぉ’、っ、♡
mz「っへぅ”、ッ、⁉︎♡」
ak「俺らが、一回ずつイったらだよ、?♡」
mz「っぁ、はぇ、?♡」
ak「俺がイったら終わり、♡」
ごりゅッ、ぐぽッぐぷ、っ、♡
mz「ぉへ”、っぁ”、ッ、!♡」
ぅそッ、まだ続くのっ、?♡
ak「奥ぐぽくぽしてきもちーね、?♡」
ぐぶッ、ぐぽぽ、っ’、!♡
mz「ぁふぇっ、ゃらッ、もーやぁっ、!♡」ウルッ、
ak「…っ、♡」
「っなーんて、嘘嘘、ちょっと反応見たかっただけだよ、♡」
mz「っ’、なッ、はぇ、ッ、⁉︎♡」
怖がってるとこみられた、ッ、?//
ak「怖くなっちゃったねmzち、驚かしちゃってごめんね、?♡」ナデナデ、
mz「っ”、akのばか、さいてーッ、!//」
ゃばい、顔あっつぃ、恥ずッ、//
ak「つい気分乗っちゃって、でもかわいーねmzち、やっぱ受けになる理由わかるわ、笑」
mz「っは、ぅるせ、ッ、//」
ak「んふ、ぁ、ごめんね、終わったからさっきのとこでお会計お願いします〜、」
mz「ぁ、ありがとね〜、/」
客「ありがとうございました、ッ、/」
ガチャッ、
あんなにakがドSになるなんて知らなかった、/
mz「っはぁ’、akとんだ鬼畜じゃんッ、腹黒にも程がある、ッ、//」
ak「拗ねちゃった、?笑」
mz「結腸までいくとか思わなかった っ、/」
ak「ぅ〜ッ、ごめんよぉ、」
mz「っふん、風呂入ってくるッ、/」
ak「ごめんってmzち〜っ!」
はーい、このあとprmzできるだけ早く投稿します、!!!
いやこれは書くしかなかったけどもう少し凝っても良かったかもしれません、!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれると嬉しいです!
閲覧ありがとうございました!!
#ご本人とは関係ありません
ティール
2,521
コメント
9件
えーー!!もう天才ですね???はい天才と認めてくださいね?? なかなかの鬼畜プレイだけど最高ですね?✨ akのSはいいのよ。需要しかないのよ
えーと控えめに言って最高です🫵🏻💕
投稿ありがとうございます! akmz初めて読んだけどめっちゃ好きです(≧∇≦*) akくんがsになって寸止めしてるの最高だし個人的に寸止め好きなので嬉しいです✨ 次も楽しみにしてます😆