テラーノベル
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〜康二たちが楽屋に来る数十分前〜
深澤「なぁー久しぶりにヤろーぜー」
阿部「はぁ!?何言ってんの!」
深澤「いいじゃん。熱愛出るより俺らでヤりあった方がまだマシだろ」
渡辺「確かに。俺らアイドルだから風俗とかも行きにくいもんな。笑」
岩本「でも、ラウール達が加入したとき約束したろ。もう一線は、越えないって。」
佐久間「そうでやんすよ」
深澤「お願い!一回戦だけでいいから!もう当分こんな我儘言わないから!」
宮舘「本当に?」
深澤「本当!本当!」
渡辺「まぁいいじゃん!たまには、青春を思い出すの!」
岩本「じゃあ、康二達がいつ来るかわからないから30分。30分で終わらすからな」
阿部「えっヤんの?」
渡辺「しゃ!で、誰が受けすんの?」
佐久間「皆んな久しぶりだよね。後ろ使うの。」
宮舘「流石に1人でするときは、使わないよ。」
深澤「やっぱり男気ジャンケンだろ笑」
皆んな「だよな。せーのっ男気ジャンケンジャンケンポン!」
岩本 👊
深澤 👊
阿部 👊
佐久間👊
宮舘 ✋
渡辺 👊
岩本「おっ宮ちゃんじゃん!」
宮舘「えぇ俺ー」
深澤「ほら、服脱いで!」
阿部「俺30分後にタイマーつけとくね!」
皆んな「ありがとうー」
宮舘サイド
どうしよう。勝ってしまった。久しぶり過ぎて皆んなのが入るかどうかもわからない。そもそも俺たちが一線を越えるようになったのは、6人時代、若かったのもあり全員性欲が溜まっていた。俺たちアイドルだから熱愛をとられたら今後の芸能活動に支障がかなり出るためもちろん相手を作ることができずメンバー皆んな悩んでいた。そして、佐久間が突然
『俺昨日ゲイのAV見たんだけど俺らもヤってみない?笑』
そんな事を言い出した。そうすると翔太がノリでいいじゃんとか言い出して、正直俺たち全員エロいことがしたかったから皆んなOKし、ヤることになった。受け側は最初、皆んな同じ数だけやるようにした。そしてそのうち皆んなが後ろで十分感じるようにそれぞれなってきてからは、男気ジャンケンで勝った人が受けでいつしかヤるようになっていた。
深澤「もう入れていい?」
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楪羽*yuzuriha*
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#ご本人様には関係ありません
楪羽*yuzuriha*
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🔹羅碧🔹
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宮舘「流石に慣らしてくれない笑」
深澤「やっぱりだめかー涼太ーきすー」
ふっかは、そう言いながらキスをしてきた。ふっかのキスは、息が持たないくらい長くて、気持ちいい♡
宮舘「んっ//長い」
深澤「ごめんごめん」
佐久間「あべちゃんー俺っちもちゅーしたいー」
阿部「んーいいよ」
チュッ♡グチュグチュ//
渡辺「ひかるー俺らもー」
岩本「おう」
チュッ♡グチュグチュ♡
俺たちは、近くにいる人達で各々キスし始めた。そして各々の俺は体を触り始める。
阿部「舘さんこうされるの好きでしょ?」
そう言いながら俺のちくびを舌で転がしながら甘噛みしてくる。
宮舘「んっ♡すき//それぇしゅきっ♡」
佐久間「涼太?俺の舐めて?」
宮舘「うんっ//さくまのおっきい♡」
佐久間「ありがとっ♡」
渡辺「じゃあ俺が涼太の舐めてあげる♡」
宮舘「ぁ”あっ♡気持ちいのとまんない♡」
深澤「もう入れるよ?あっ照も一緒に入れようよ!」
岩本「うん!いいよ」
せーのっ
宮舘「あ’ぁっ♡ん”っ//」
パンパンパンッ♡
宮舘「んっ♡もうっ”イっちゃう♡」
深澤「まだだめ♡」
宮舘「あっ//ねぇ♡握んないでぇ//イけないよぉ//」
岩本「ちょっ//締めすぎ♡もうイッちゃう」
深澤、佐久間「やばっ♡俺も♡」
ビュルルル♡
深澤「次あべちゃんと、翔太入れる?」
阿部、渡辺「うん。」
深澤「よいしょっと俺らの抜いたら出したの出てきてちょーうエロいね笑」
岩本「本当だ笑」
宮舘「つぎぃ♡はやく//」
阿部、渡辺「入れるよ?せーのっ」
パンッ//パンパンパンッ♡
宮舘「はげしっ♡//」
プルルルルプルルルル
深澤「あれ?康二から電話だ!涼太静かにね?」
宮舘「へぇ♡むりぃ♡//」
岩本「仕方ないなぁ♡キスしてあげる♡」
向井「あっもしもし?ふっかさん?」
深澤「はいはいー!どしたー?」
ふっかは、俺達が息切れしてるの聞こえないように気をつけながら話していた。
向井「今、楽屋行く前にコンビニ寄ったんやけどなんかいるもんあるか?」
深澤「康二がコンビニで欲しいものあるかってー」
岩本「んっ//俺タピオカー」
宮舘「しっ//ぷ♡」
深澤「照がタピオカだってーあと湿布も買ってきて欲しいー」
向井「はーい!じゃあまた後でなぁー」
深澤「うん。あとでね」
佐久間「あべちゃん達、後3分で30分くるよ」
阿部「翔太、急ぐよ♡」
渡辺「うんっ♡涼太がんばれ♡」
宮舘「へぇ//もぉむりぃ”♡」
パンパンパンッ♡
阿部、渡辺「もうっ♡イクッ//」
宮舘「おれぇ//もぉ♡」
ビュルルル♡
ぴぴぴっぴぴぴっ
阿部「ギリギリ間に合ったね」
岩本「何も残らない様に片付けるぞ。」
佐久間「早くしないと、康二達が来ちゃうでやんす!」
深澤「舘さんは、寝ときなよ。来そうになったら起こすわ」
渡辺「誰だよ、壁に精子飛ばしたやつ笑なかなか落ちないんだけど」
岩本「俺も落とすの手伝う!」
佐久間「俺っち来ないか、外見てくるでやんす!」
阿部「ゴミは、ここに集めて!後でまとめて捨てにいくから。後窓開けて!」
深澤「そろそろいいんじゃない?」
阿部「じゃあ、ふっか責任持ってこれ捨ててきて?」
深澤「はぁ?なんで俺が!」
みんな じーーーーーー(´・ω・)
深澤「うっわかったよ。捨ててくればいいんだろ」
翔太「行ってらっしゃい笑」
深澤「ただいまー」
阿部「これで証拠隠滅は、完璧だね!」
岩本「皆んなわかってるとは、思うけど、くれぐれもいつも通りを演じろ。」
佐久間「もちろんでやんす!」
ガチャ
目黒、ラウール、向井「おはようー」
6人「おはよー」
そこは、いつも通りを必死に演じた楽屋だった。阿部は、勉強。照は、ふっかをダンベル代わりにして筋トレをしていて他のメンバーもさっきの事なんて最初からしていなかったかの様にいつも通りを頑張ってその日は、演じた。
コメント
1件
わお……第2話、めちゃくちゃ衝撃的でした…! 6人時代の“秘密”がこんな形で明かされるとは思わなくて、最初から最後までドキドキしっぱなしでした。 特に印象的だったのは、メンバー同士の絶妙な距離感と信頼関係。あの“男気ジャンケン”とか、タイマーで30分って決めてるところに、アイドルとしてのリスク管理と、でも青春を思い出したいみたいな複雑な心情が滲んでて、すごくリアルでした。 あと、康二くんからの電話のシーン、涼太くんが必死に声を♡♡♡てるところがもう…エロいのに切なくて、胸がぎゅっとなりました。ラストの「いつも通りを演じた」という一文が、全てを物語ってる感じがして、深く刺さりました。 次の話も絶対読みたいです! わをんさん、素敵な作品をありがとうございます🤍