テラーノベル
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R:「ねぇ、、、僕としよ?」
涼ちゃんは俺にキスを落とす
チュ チュク チュ
見たことのない色気のある顔で
角度を変えながらキスをされ
俺の理性が吹っ飛んだ
涼ちゃんを押し倒し、唇にキスをし
舌をねじ込む
チュ クチ チュク
甘い唇に夢中になる
涼ちゃんの吐息が俺の体を刺激し
興奮が止まらない
R:「あっ んぅ」
着ていた服を脱ぎ捨て 裸で抱き合う
愛しくて、体中にキスを落として行く
その度に体がビクッと震える
涼ちゃんのモノはずっと立ち上がったままで
俺のと一緒に手で握り込むと、上下に動かす
R:「あっ んぁ?!」
喘ぐ彼の唇をディープなキスで塞ぐ
舌を絡ませると涼ちゃんもそれに答える
舌に吸い付き、甘い口内を味わう
R:「ん”っ んう クチュ」
手のスピードを上げる
R:「ん~」
涼ちゃんの白い欲がお腹に飛び散る
R:「はぁ はぁ ねぇ…中にちょうだい」
H:「~~つっっ」
手に唾を吐き出すと自分のモノに塗り
一気に涼ちゃんの中にねじ込んだ
クチ クチュ グググッ
R:「んあぁ////」
H:「~っ きつっ//// 」
涼ちゃんはとろけた顔で
僕の首に腕を回し、腰に脚を絡ませた
俺はずるい
涼ちゃんが正気じゃないって分かっているのに
欲望のまま大好きな彼を何度も抱いた
俺は彼が求めてくれる甘い時間に酔いしれていた
コメント
6件
めっちゃ最高です!!!
こんにちは。 今すごく楽しみにしているお話しです!! いつも更新ありがとうございます♪
このお話めっちゃ大好きです🫶