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(ニーゴ)レンカイ!!エチだよ!!

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(ニーゴ)レンカイ!!エチだよ!!

1 - (ニーゴ)レンカイ!!エチだよ!!

♥

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2023年05月12日

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ども主です!!!!

いやーめっちゃお久しぶりです!!!

今回はニーゴレンくん×ニーゴKAITOです!(途中ミクカイあり)

私は思ったんですよ…pi〇ivにもテラーにもネットにも何処にもニーゴレンカイのBL(R18)が無かったんすよ!!(もしあったらすいやせん)

そこで私は「待てよ…なかったら作ればいいじゃないか!!!」となり今に至るわけです

じゃあ前置きはここまでにしてどうぞ!!

⚠えちだよ

⚠*語彙力*&ストーリー性がほぼ皆無だよ

⚠レンくんとカイトさんの口調がおかしいかも…

⚠セッ…しなければ出られない部屋(セカイ)だよ!

⚠細かいことは気にするな!!!!!!!!!!!!!

⚠キャラ崩壊注意!!

この事を踏まえて本編へどうぞ!!!!









セッ〇スで攻めがイかないと出られないセカイ

レン:ここ…どこ……???ベッドとローション?だけしかないけど…………

KAITO:そんなもの知るか。いきなり飛ばされたんだぞ。

ミク:やっほ〜!!ミクだよ〜!

レン・KAITO:ミク!?!?(ちゃん!?!?)

レン:なんでここに…??

ミク:細かいことはNGだよ!!!このセカイはね、今見てる腐女子&腐男子の思いから生まれたセカイだよ!!

KAITO:腐女子??なんだそれは。

ミク:腐女子は男の子同士の恋愛が好きな女の子の事だよ!!

KAITO:おえ…気持ち悪い……

ミク:ま、さっさとエッチしないとこのセカイから出られないよ〜!!

レン:待って…もし仮にするとしたらどっちが受けたら良いの?

ミク:ん〜…カイレンは(主が)超絶地雷だからレンカイで行こっか!!!

レン:レンカイ????

ミク:レンくんが攻めるんだよ〜!!!!

レン:!?!?…でもKAITOさんは嫌じゃないの……???

KAITO:嫌に決まってるだろ。いきなりこんな意味わからないセカイに飛ばされて挙句の果てには受けろと。お断りだ

ミク:そんな堅苦しいこと言わずに〜!

レン:KAITOさん…僕も頑張るから……

KAITO:お前は突っ込むから大丈夫なんだろ。俺は突っ込まれる側なんだから格差が違うんだよ。

レン:KAITOさ…ん……ヒグッ…お願い…ッグスッ……僕……みんなに会いたいよッ……

KAITO:…………分かった(レンの涙に弱いKAITOさん)

レン:ほんと!?

KAITO:だから泣くな……

レン:うん…!!うん!!!

ミク:じゃあ承認されたから…レンくんのおちんちんをでかくするね!!!!

レン:えっ!?!?!?そんなこと一言も…





レン:………グスッ…ほんとにでかくなってる(泣)

ミク:レンくんがイッたら治るから安心してよ!!

KAITO:(レンのち〇こ…デカすぎないか??

25センチくらいあるぞ……さっきは承認してしまったが、果たしてコレが俺のに入るのか…?

ミク:じゃあ楽しんでね〜!!!




KAITO:レン……

レン:なに…??

KAITO:やっぱりやるしか無いのか…

レン:そうだね……

ミク:も〜!!グダグダしすぎ!!!

ミク:そんなにちまちましてたら面白くないよー!!!

ミク:解すのはミクがやるからレンくんは待ってて!!!!

KAITO:おいミク何を…

バサッ…(ズボンを脱がせたよ✩)

KAITO:なっ…ミク!?!?

ミク:じゃー早速指とーにゅー!!

ズブ……(指入れたよ☆)

KAITO:うぐッ……

ミク:どう?指にローション塗ったから大丈夫だと思うけど。

ミク:動かすね〜!!

ジュプッ…グチュ……

KAITO:ッ……ぁあッ…

ミク:もーちょっとやったらレンくんに入れてもらおっか!

グチュ…グチュ……

KAITO:んんッ…️♡////

グジュ…グブッ…グブッ…

KAITO:待っ…なんッ…かおかしいッッ…️♡ ///

ミク:イきそうなのかな〜?いいよ〜イッちゃって。

グヂュッ️♡️♡グチュ️♡

KAITO:あ゛ぁッ️♡️♡️♡/////辞め…ッッ️♡️♡//////

ビュルルルルルル……

ミク:ま〜こんな感じでいいかな?

ミク:じゃーレンくん挿れていいよ〜!

レン:………………

ミク:レンくん?

レン:ミクちゃん……早く挿れたい…………

ミク:お?レンくんもやる気だし2人で楽しんでね〜!!




KAITO:ハァッ…️♡️♡ハァ……️♡

レン:KAITOさん……

KAITO:レ…ンッ!?!?

KAITO:なんでこんなに勃ってるんだ……?

レン:それは……KAITOさんが…その……エッチだったから…ッ…/////

KAITO:俺が…???

レン:ねぇ…早く入れさせて欲しいな……

KAITO:ちょっ…待て……さっきイッたばっかだから………

レン:そんなの関係ないから挿れるね…

KAITO:待ってくれ…!!お願いだ……!!!

レン:ごめん…もう待てない………











グボンッ️♡️♡️♡グボッ️♡️♡️グボッッ️♡️♡️♡

KAITO:ぐっッ️♡️♡️♡️////あ゛ぁ゛ッッ️♡️♡️♡️♡/////レンッッ️♡️♡️♡////待っでッ️♡️♡//////

レン:KAITOさんの中…気持ちい……️♡️♡️♡️♡止められない…️♡️♡️♡

パンッ️♡️♡️♡️♡パンッ️♡️♡パチュッ️♡️♡️♡

KAITO:ふぐッッ️♡️♡️♡️♡/////え゛ぁああッッ️♡️♡️♡️///////

パチュッ️♡️♡️♡パチュッ️♡️♡️♡ゴリッ️♡️♡️♡️♡️♡

KAITO:ん゛ぁあああああッッ️♡️♡️♡////!?!?

ビュルルルルルルル……ッ…

レン:なんかゴリゴリするところ見つけた……ここもうちょっと入れるね……️♡️♡️♡️♡

KAITO:…️ッ!?待…ッッ️♡️♡///

ゴリュ️♡️♡️♡ゴリュ️♡️♡️♡️ゴチュン♡️♡️♡️♡

KAITO:お゛ほぉおおおおッッッッ️♡️♡️♡️♡️♡//////

ビュルルルルルッッ️♡️♡️♡

レン:KAITOさん…何回イクの?️♡️♡でもイキ狂うまで辞めないから…ッ…️♡️♡️♡

ゴリッ️♡️♡️♡ゴリッ️♡️♡️♡️♡

KAITO:ま゛てッッ️♡️♡///////おがッじぐなる〜〜ッッ♡️♡️♡️♡///////

レン:うん。おかしくなってもいいよ…️♡️♡

ゴリッ️♡️♡️♡️♡ゴリュ…️♡️♡ピタッ……(止まったよ)

KAITO:ハァッ……!?️♡️♡️♡////

レン:ちょっと待って…まだ奥に入りそう……️♡

KAITO:はッッ!?もう無理だッ………

レン:入るかな……

グプププププ…

KAITO:んッ…️♡️♡////

ぐぶッ………………………

KAITO:ッあ……

レン:入ったぁ️♡️♡️♡️♡

グブッ️♡️♡️♡️♡️♡グブッッ️♡️♡️♡️♡️♡️♡

KAITO:あ゛あ゛ああぁあああああッ!!!!!??️♡️♡️️♡♡️♡///////////

レン:すごい…キツくなって……搾り取られる…♡️♡️♡️♡️

ジュブッ♡️♡️♡️♡ジュブッ️♡️♡️♡️♡ジュブッ️♡️♡️♡

KAITO:も゛ッ……やめでッ️くれッッ♡️♡///////死ぬッッッ️♡️♡️♡️♡////////

レン:こんなので死なないよ️♡️♡大丈夫…

KAITO:や゛だぁッッッ️♡️♡️♡️♡////////ほんとにッッ️♡️♡️♡//////じぬぅうううッッ️♡️♡️♡////

レン:…やば…そろそろ出そう…ッッ️♡️♡️

グボッ️♡️♡️♡️♡️♡グブッ️♡️♡️♡️♡グブッ️♡️♡️♡

KAITO:レンッッ️♡️♡️♡//////レ゛ンッッッ️♡️♡️♡️♡//////早ぐッ️♡️♡️♡///////中にッッ️♡️♡////

レン:ッッ……️♡️♡️♡️♡️♡

チュッ…レロッ…グチュ…

KAITO:ん゛ん゛ん゛ッッッ️♡️♡️♡️♡️♡///////ん゛〜〜〜〜〜〜〜️ッ♡️♡️♡️♡️/////

レン:ぷはっ……KAITOさんッ️♡️♡お望みどおりッッ……中に出すよッッ️♡️♡️♡

ドッピュルルルルルル️♡️♡️♡️♡️♡️♡️

KAITO:お゛あ゛あ゛ッッッッ♡️♡️♡️♡️♡️♡️♡/////

ビクンッ…ビクン……









ミク:2人ともお疲れ様〜!!!元の世界に戻すね!!!!

レン:うん……

キラキラキラーン(セカイの音(?))








誰もいないセカイ

レン:んん……?

ミク:レン…!?探してた…どこ行ってたの…

レン:ミク…

レン:えっと…急に現れたセカイにKAITOさんと閉じ込められてて…今解放された感じ…かな…

ミク:そうだったんだ……良かった………

レン:じゃあちょっとKAITOさんのとこ行ってくるね…

ミク:分かった………




KAITO:……………

レン:あの…KAITOさん……

KAITO:ひッッ……!!レン………

レン:脅かしちゃった…?ごめんね…

KAITO:「脅かしちゃった?」じゃ無いんだよ…

レン:もしかしてあのセカイで僕がイかせ……

KAITO:そのことを口にするな!!!

レン:え…もしかしてKAITOさん気持ちよくなかったの…?

レン:気持ち悪かった…?ごめんね…

KAITO:ッッ〜〜〜〜………

KAITO:す…すご…く気持ちよかった……(ボソッ)

レン:え!?!?!?ほんとに!?

KAITO:…………(頷く)

レン:良かった……じゃあもう一回言って欲しいな…

KAITO:は!?…お前バカじゃないのか!?////

レン:気持ちよかったんだよね…?お願い…!

KAITO:嫌に決まってるだろッッッ!!!////////



奏:ミク……曲…聞いて貰ってもいいかな…


レン:あ…奏ちゃんが来てくれてる……

レン:僕も聞きに行こうかな…KAITOさんは…ってあれ?居ない…?


そしてレンくんはKAITOさんとちょっと仲良くなりましたとさヽ( ̄  ̄*)

めでたしめでたし…(?)










はい!!どうでしたか!?

案の定語彙力ZEROですが最後まで見て下さりありがとうございます!!!

おかしい所があったらまたコメントで言って下されば幸いですm(_ _)m

ではまた次の投稿で!!






この作品はいかがでしたか?

1,135

コメント

12

ユーザー

ありがたいです。日々の疲れがぶっ飛びます

ユーザー

てか長さ25センチってニーゴやん

ユーザー

最高すぎませんか!?

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