テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
書けないからこっちで ちょいふぇっちかく(
( furm 若干 rmfu )
↪ 夏 コ ラ : 間 違 え 🐜
『 fu 』 「 rm 」 : 他 絵文字
心 : () ← なし
_
俺 は オッドアイ の 水色ヘアー の 男性 と 前 に 、 恋 を 始めた 。
だが 、 その 水色ヘアー の 子 は 嫉妬 深く 女性 の 人 と 話したら すぐに
「 ねぇ なんで 女の人 と 話すの ? 俺が居るのに 」
って 言い 女性 と 話すのが 禁止 されてる 。
そんな 活動を してる中 女性 と 話すことは 多い 。 だから 俺は 、
『 ごめんね でも 動画中は 許して 』
そう言った 。 とある時 、 夏コラボスペシャル と 言う 人気 実況 者 さん が 企画する ところ に inc で 出た 。
俺は なるべく 🍪 彡 🍫 彡 🐱 彡 🎀 彡 に 近ずかないようにした 。
でも 呪文サバイバルでは 🍫 彡 妖怪になった時も 🍫 彡 幼稚園の時は 🎀 彡 🍫 彡 去年の夏コラでも ずっと 女性 の 人 と 同じだった 。
これは 俺が 決めたんじゃない 。 その 女性 達 が 決めた んだ 。
そんな 女性 達 と 話してたら さすがに rm も 、
「 なんで そんなに 女の人 と 組むの、 俺と 組めばいいじゃんか 。 」
そう言ってくる 。 まぁ 確かに 言われる覚悟はあった 。
話せるなら rm と 組もうとした だけど 無理だった 。 自由行動の 時は rm と なるべく 行動した 。 だけど rm は 居ない 。俺が出る動画にはrmは あまり いなかった 。
居る時に 全然 話せてなかった 、 そう思い 俺は rm に 謝った 。
『 ごめん 。 rm inc の 動画では ちゃんと 話すから 、 』
そう言ったが 意味は無い 。 だって rm は 嫉妬深い そんな 事 言っても 意味が無い 。
そんなの 分かってる rm の 言葉 を 聞いても 聞いても
「 なんで 」 「 なんで 」 「 なんで 俺じゃ ないの? 」 「 俺じゃ ダメなの 」
ずっと そう言い続ける 。 俺は ほんとに rm の 事が 好きなのか ?
そう 疑い始めた頃 rm に 言われた 。
「 もう 俺 、 必要 ないよね 。 」
悲しそうな 表情で 今でも 泣きそうな 声 。 そんな 姿を 見て 俺は …
やっぱり 好きだなって 思った 。
『 そんなこと 言わないで 。 俺は rm が 大好き だよ 』
そう言い 頭を 撫でた 。 そしたら 彼は 、
「 そっか 、 」
と 言い また 表情が 明るく なった 。
俺は 彼が好き 。 だけど ほんとに 好きなのかは わかんない 。 だって 君が 好きだった て 思える時は たまにしか ないのだから 。
でも 、 嫉妬 してる所を 見ると 俺だけの モノ にしたいって 思う 。
俺 は 愛が 重い 。 そして 彼は 嫉妬深い 。
ふたりが 合わさったら 上手く 行くと 思わない ?
だから 俺は 今日 rm を 監禁 することに した 。 そしたら rm も 悲しまないでしょ ?
『 ねぇ rm 今 ひま ? 』
そう 声を かけた 。 rm からは 「 暇だよ 」 と 帰ってきた。
『 ちょっと 着いてきて 。 』
俺は rm にそう言った 。
「 ねぇ 、 ここどこ 、 ? 」
少し 怖そうな 雰囲気に 怖がる 俺 の rm を 見ると 可愛い と 思う 。
ほんとに 早く 俺の モノ に したい 。 そう 強く 思う 。
『 怖い ? 大丈夫 ? 』
俺は そう言い 彼を 安心させる 。
彼は こう言った 。
「 ここ 怖いよ 、 早く 出よ 、 ? 」
今でも 涙が 零れそうな 彼を 見て 俺は 今すぐ 襲いたい と 思った 。
でも それを 我慢し 監禁 する ところに 着いた 。
「 ここ どこ なの、 ? 」
そう 彼が 尋ねると 俺は 考える 間もなく
『 監禁 するんだよ 、 rm を 、 ❤︎ 』
そう言った 。 彼は 少し 震えてたが そんなのも 気にしないで 俺は 、
『 あんなに 嫉妬させて ごめんね ? だから 今から 俺 だけの モノ に するね 、 ❤︎ 』
そう言い 俺は rm の 服を 脱がせた
もちろん rm は 少し びっくり してたが 、 少し 嬉しそうにしていた 。
これで いいんだと 俺は 思った 。
「 ね 、 早く 、 して 、 」
そう言う 俺の rm 、 とてつもなく 愛らしかった 。 早く 襲いたい と 思った 、 だけど 俺は
『 自分で 挿れれる ? 笑 』
いつの間にか そう 言ってた 。
rm は 頑張って 挿れようと してた 、 そんな 姿を 見て 俺は いつの間にか
「 ぁ ッ 、 !? 」
彼の ナカ に 挿れてた 。
『 ごめん 、 遅かったから 、 笑 でも これが お望み でしょ ? 』
「 ぅん ッ 、 」
びくびく させながら 話す rm は とても 可愛くて もっと 激しく したいと 思った 。
『 自分で 動ける ? 』
「 がんばるッ 、 」
そう言い 静かな 部屋 で ぱちゅ っ と 言う 音が 鳴り響く 。
「 上手くできなぃ ッ 、 」
そう うる目で 見てる 彼を 見て 俺は
『 こうやって 動くんだよ ッ 、 』
と 言い 、次は ばちゅ ッ って 言う音が 鳴り響いた 。
「 は ッ 、 ん ぁ - ッ 、 ゃ ば い ッ 、 」
『 まだ 行けるよね 、 ? 笑 』
ばっちゅん
「 はひ ぃ ッ 、 」
びゅる っ
『 もう イっちゃったの ? 笑 ざっこぉ 、 笑 』
ばちゅ ばじゅ
「 はぁ ッ 、 ん ぅ ッ 、 」
『 そんな 苦しそうに しないで ? 』
ぱ ん ッ ばちゅ っ
「 〜 ッ 、 ィ く っ 、 」
『 … 』
動きを 止め
「 んぇ 、 ? 」
『 、笑 ィ きたいなら 自分で 動いて ? 』
「ん ぅ っ 、 んしょっ、」
ちゅぱ っ ちゅぱ ッ
「 ィ け ないよぉ ッ 、 」
ぅ る
『 … ❤︎ そっか、 じゃあ 動くよ 、 』
ごりゅ ッ
「 ぉ ぁ っ 、 」
て こ 、
『 ぁ 、 ねちゃった 、 』
『 しょうがないなぁ、 俺の 可愛い rm
』
首輪と手錠をし ロープで 縛って 逃げられないように し そっと 部屋を 出た 。
『 明日 、 また 来るからね 、俺の rm 、 ❤︎ 』
そう言い 俺も 眠りに 着こうと した 。
でも rm が ひとりで 大丈夫 なのかと 不安が よぎった 。 だから 同じ 部屋 で 寝た 。 寝た時は とても 彼は 安心したような 顔を してた 。
安心して 俺も 眠りに 着いた 。
続き 2000 越え 。
6140 越えは 初かもしれない、
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!