テラーノベル
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❤︎あんがと!
チャットノベルも出したから、よかったらそっちの方もみてね〜
番外編も出す予定だけど、両方に出すか、どっちかに出すかわかんないからね。
じゃあ、プロローグ。
元のプロローグと比べてみ?
全然違う
ワンク
カンヒュ
ちょいグロ
ねぇ、知ってる?
“どの世界”にも裏社会があるんだぁ
でもね、そんな中にも特に優れた技術、戦闘力、能力(スキル)を持った人がいるんだって。
どんな人かって?
しらなぁーい。
ふふ、だってさ、会ったこともないんだもの。
会った瞬間には首と胴体が離れてるんだって。
だから、容姿が分からないのよ。
でもね、一つぐらいわかるの。
それはね、姿が容姿端麗らしいってこと。この世界の裏社会ではね、主に二つの勢力があるのよ。
一つは、その最強の子がいる、「サイレント・ヴォルテクス」。
二つ目はほとんどの国がいる、「デットエンド・マエストロ」
じゃあ、プロローグに進んで良いよ。
ーprologue ー
肉体を損壊するようなおぞましい音の余韻が、昏い闇に溶けていく。
するとどうだろう。誰もいないはずのその場所から、5人の男女による密やかな対話が聞こえたような気がしたのだ。
『、ん、、う。し、つし、した。これで、、で、か。』
『かん、、だっ、ね〜。』
『そ、で、、。』
錯覚か、あるいは呪詛か。視線を落とすと、彼らの声が染み込んだかのように、壁一面に赤茶けた昏い液体が無惨に飛び散っていた。
語彙力アップした?
じゃあね。
❤︎あんがと!
❤︎→3
ウラ
122
まぜそば
69
あんこ㌧🇯🇵🍡
33
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