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書くのがたのちくなってきたぁ〜(バグ)
いや、楽しいは楽しいんだけどさ、3個も同時進行だとややこしい。
…同時進行にしたのはどこの誰だよ←
🍍
「こんなもんでいいか。分かった.ᐣ」
ルームツアー….ᐣを終え、声をかける。
🌸
『キュ』
🍍
「エサって何食べるんだ兎…」
兎…草とか….ᐣ.ᐣ
🌸
『キュキューキュキューキュキュキュキュ.ᐣ.ᐣ』
🍍
「え、そうなん」
📢
「えちょっとまって」
🍵
「なんでそんな兎語が分かんのさ…」
仕方ないじゃん、分かんだから。
あ、これ、運命ってことかな☆(((((
何を考えてるんだ俺は。
🍍
「…あー…、須知、ご飯作ってくれん.ᐣ.ᐣ」
🍵
「え、いいけど」
🍍
「あ、4人分で」
🍵
「は〜…え」
キッチンに向かう足が急に止まった須知。
🍍
「…そだとよ」
📢
「…こいつ人間の料理食べれんのか…」
察しが良いようで。
🌸
『キュキューキュ』
🍍
「余裕らしいぞ」
🍵
「まぁ、ま、作るけども…」
🍵
「はい。きょ〜は新鮮野菜のパスタだよ〜」
📢
「なんの料理でもおいしそうに見えるのはなんなん」
🍍
「魔法だよな」
🌸
『きゅきゅ.ᐣ.ᐣ』
🍍
「あ、食べるか。」
📢
「いただきまー」
🍍
「いただきまーす」
🌸
『きゅきゅきゅー』
🍵
「ゆっくり食べてね〜」
📢
「は〜うまかった…」
🍍
「おいしすぎだよな」
🍵
「あれ.ᐣ兎ちゃんは.ᐣ.ᐣ」
兎ちゃんて……あ、名前つけてないんか。そういや。
🍍
「なんか俺の部屋いきたがってたから行かせた」
🍵
「も〜…」
📢
「…てか待って、今日奈津配信じゃね」
🍵
「…そだね」
🍍
「え、は」
🍵
「企画用意してる….ᐣ」
🍍
「え、してない」
📢
「ん〜…雑談でいいんじゃね.ᐣ.ᐣ
今日ネタできたし」
🍍
「あ〜…たしかに。」
🍵
「後片付けしとくから部屋いってきな.ᐣ.ᐣ」
🍍
「さんくす」
一方その頃
階段を登りきった🌸は、🍍の部屋で籠る。
🌸
『キュキュ…』
ポン
という、音が鳴り、煙が晴れた頃には…
🌸
「じゃっじゃ〜ん.ᐟ.ᐟ俺、登場〜.ᐟ.ᐟ☆」
🌸
「…これ一人でやってんの恥ずかしいな。」
暇なので奈津の部屋をキョロキョロと見渡す。
🌸
「あんま騒がしくしすぎたらバレるからね…」
クローゼット開けたり、棚を見たり、机漁ったり…
なかなかに迷惑なことをしている自覚はある。
愉しいのだから仕方がない。
🌸
「ん〜次どこ見よ〜♪」
ワクワクしながら見ると…
🍍
「あ〜準備めんど…」
やっべ。奈津が来る。
やばいやばいやばいくあsfjkjp(バグってる)
🌸
「まず戻らなきゃ」
ポン
という音を再び出すと同時に…
🍍
「何しよかな〜」
と言いながら扉を開ける奈津。
あっぶね、ぎり間に合った。
🌸
『キュ〜』
🍍
「あ、そういやいたんだったな。」
🌸
『キュキュキュキュッキュ.ᐟ.ᐟ』
🍍
「え.ᐣ.ᐣ自分の部屋が欲しい.ᐣ.ᐣ
まぁいいけど…」
🌸
『キュッキュ〜.ᐟ.ᐟ』
🍍
「ん〜とじゃ、隣の部屋で。
寂しくなったら絶対ここ来るんだぞ.ᐣ.ᐣ」
🌸
『キュ』
🍍
「んじゃ。」
🌸
『キュ〜』
🍍
「…兎って寂しかったら死ぬよな…
…できるだけ一人にさせないでおこ。」
🌸
(なんで寂しくなるんだろ。いや、なりはするけどさぁ…
死にはしないのにね〜
ま、嬉しいからいいけど♪)
なんか書くのめんどくなっちゃった(((((
続きいつなるか分からん。
放置するかも、しないかも。
まぁ気長に待ってくださいな。