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・実際に配信で話していたことも入れる可能性はありますが、基本的に全て妄想です
・ご本人様とは全く関係ありません
・話し方迷子
・亀より遅い亀更新
・メイン srng
・文章力どっか行きました
必ずこの作品の【はじめに】を読んでから先に進んでください。
読んでない、理解してないまま先に進んだ場合一切責任は取れません
全て作者の創造になります。実際の方々とは関係ありません。
_____パターン1〔濁点 ♡ ビュルルル などなし 〕
付き合っていて同棲してます。
srf「」
ng『』
セラ夫が明日から出張行くことになった
「凪ちゃん前にも言ってたけど明日から出張行くから」
『はい。頑張ってくださいね。』
出張と言っても先輩のライブのレポートをしに行くから前乗りと夜遅くにライブが終わることから2泊3日することになっている
「凪ちゃん寂しくない?」
『えっ!…そりゃ、寂しいですけど、』
ソファに座ってる横にセラ夫も座ってくる
「流石に今日はできないけど帰ってきたらたくさん甘やかしてあげるから」
『はい』
頭を撫でていってくれる
でもスッって近づいてきて
_____1人でシちゃダメだよ?
そう耳元で囁いてくる
セラ夫と付き合ってからは1人でスることなんて少なくなってるし2日くらい我慢できる..
そう思って
『わ、わかりました//』
って言ったけど..
私…持つかな…
「じゃあ、行ってくるね。」チュッ
『ンッ..行ってらっしゃい』
朝早くからセラ夫を見送る
不意打ちのキスをされたけど
『反則でしょ…もう//』
1日目
配信をして作業して全然平気だった。
なんならセラ夫も忙しいのか[着いたよ]っていう報告と[気をつけて頑張ってね]というやりとりをしてから連絡はない
打ち合わせとか色々あるだろうし、全然不満とかはない。
2日目
今日も事務作業をしたり配信したりバタバタしてたけど夜は直前配信と先輩のライブ配信を見て過ごした。
ホテルに着いた頃かセラ夫から電話がきて
ライブの感想とか少し観光したよとか他愛もない会話をした
久しぶりに聞いた声というのにさらに電話越しっていうのもあったからか少し体が疼いたのは気づかないふりをしよう…
3日目 夜
今日は配信をお休みにしてゆっくり過ごしていた
セラ夫はやっぱり打ち上げに呼ばれてるらしく帰ってくるのが遅くなるみたい
先に寝る準備をしてベットに横になる
寝ようかなと思ってたのに寝れない…
なんか動画とか..
『あ..』
リスナーさんがツイキャスは声が近いからって話をTLでしてたの見たことあるな…
『セラ夫の…』
不意に探してたのはやっぱりセラ夫の動画でアーカイブを垂れ流す
『声..近い』
確かにすぐそばにいるみたいな感じで、いつもよりも声が低く感じる
『ッ..やば..』
声に反応してか下半身が上がるのを感じる
「–1人でシちゃダメだよ?」
出張に行く前日にそう言われたのに
我慢できなくて手がモノに触れる
『ッふ…ンッ…』
思わず声が漏れる
きっとまだセラ夫は帰ってこないから…
ちょっとだけ..
『ッは…ンッ、アッ、ッふぁ..』
『アッ.せら..お..//ッ.いっ…!』
逝きそうになったときふと目を開けて扉の方を見ると
『なっ..///せら..お』
「凪ちゃん…何やってるの」
『やっ、あのこれは…ッ//// 』
言い訳なんてできない
見られた恥ずかしさが勝つ
『ッ…///あ..の、部屋出てもらえますか。』
そう、なんとかいうけど
「やだね。」
そう言って近づいてきた
『ちょっ…//まっ…』
「待たない…チュッ」
『ンッ..アッ…チュッ、せりゃお…』
「っ、なぎちゃん…どうして欲しいの?」
『イジワル…っセラ夫のください』
「っふ、もちろん。でも後ろほぐさないと」
『ッ…///』
せらおの指が後ろの秘部に触れる
ツプッ..『ンッ…っあ…』
ゆっくり指を動かして中を解していく
『ああっ..っそこ、』
「ん…」
より感じるとこを重点的に触られて声が抑えられなくなる
『ンッ…ああっ..っは…せらお…?』
「どうした?」
『も..入れて?///』
我慢できなくてそういうと
「っでもまだちゃんと解れてないよ?」
『んもう…///』
優しすぎるんだから..
それなら..
モゾモゾ
「?!凪ちゃん!なにして…」
『んぇ…なにってせらおの“ここ”舐めたい』
そう言ってズボンとパンツを下ろす
出てきたのは大きくなったせらおのモノ
『ンッ..んちゅ..ンぁ..』
「もうっ..」
思わず咥えながら自分で後ろを弄っていると
自分よりも大きい手が重ねられる
『んっぷ、、んぇ..せりゃお?』
「凪ちゃん一回イっとこうか?」
『ッふぇ?!』
なにを言ったのかわかんないままでいると
『んぁぁッ..んああっ、、』
解す指の速さが急に速くなってあっという間に達した
「ふふっ、、なぎちゃん..」チュッ
キスをされながらゆっくり覆い被さる
『ンッ..ンッは、』
「いれるよ..」
『ンッ..は、い..んぁっ!…』
セラ夫のがゆっくり入ってくるのを感じる
「大丈夫?」
『うっ..んッ..だいじょうぶ、だから、、もっと//』
「ん、わかった。。」
『ッ///んっ、はっぁっ!、、あっ、、』
つくのがはやくなる
声が止められない
「ッ、ふ、、なぎちゃ…」
『セラ、、フ…大好きですよ。、、ぎゅっ』
「ん、おれも。アキラのこと好きだよ。」
『ふひゃぁっ、、』
名前呼びは反則すぎる。
「んっ、、チュッ」
『ンッ…あっ、せりゃおっ、いっちゃっ』
「ん、おれも…ッ」
______
『んっ…..』
目が覚めると隣にはせらおがいて
昨日あの後寝ちゃったんだ…
でもちゃんと服着てるし後処理も…
せらおがやってくれたんだ。
『ありがとうございます…チュッ』
「…朝から可愛いことやってくれるじゃん」
『っは?!え、おきて…?!』
「凪ちゃんの寝顔相変わらず可愛いね。」
『ッ///もう…!』
恥ずかしくなってせらおに抱きつく
「ふふっ、今日はお互いお休みだしゆっくりしようか?」
『はいっ、』
「そういえば凪ちゃん約束破ったね?」
『ふぇ….?』
『あ…』
「でも俺の名前呼んでシてくれてたの嬉しかったよ?しかも俺のツイキャス聞いてたでしょ?」
全部バレてる…?!
『いや、あのっ、、///』
「凪ちゃん俺の声好きだもんね〜」
『ッ////』
___ね、もう一回しよっか?
『〜〜〜っ!!はぃ…』
そして約束を破ったお仕置き?であまあまに甘やかされた。
な、長くなってしまった….
ノーマルはこんな感じです!
書くの難しい…!
もう一個のパターンは酔い凪ちゃんで行こうかなと思っています。
明日…更新できれば…!いいな…と…思ってたり笑
よかったら♡(1人20♡)やコメントお待ちしてます!