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コメント
1件
sha「……はぁ」
ぐるぐると包帯を巻く
そろそろストックが無くなるから買いに行かんと
sha「明日行くかぁ…。」
アイツらに遭遇したら絶対めんどい
外出たくないな
zm「sha〜!もう飯出来とるで?」
sha「え…、まじ…」
時計を見たらもう7時半
飯の時間めっちゃ過ぎてたわ
sha「すまん…、今行くわ」
sha「すまん、遅れた」
tn「体調悪いんか、?大丈夫?」
sha「…ボーッとしてただけやから大丈夫やで」
rbr「……」
zm「はよ食べようや!」
gr「あぁ、そうだな
……いただきますだゾ!」
「「「「「「「いただきます」」」」」」」
ut「ウッ……zmサンもう無理です……。」
zm「まだ行けるやろ〜」
sha「俺部屋戻るな〜」
ut「僕も行く……ヴッ…shaチャン連れてって…」
sha「……しょーがないなぁ」
ut「shaチャン優しい!!」
sha「キショ」
ut「辛辣…」
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sha「やっと戻ってこれた…」
ズキッ
sha「いったぁ……」
殴られたところがズキズキ痛い
sha「…」
他の幹部やったら殴られずに避けれたんやろな
sha「ッ……あぁもう…!!」
明日は早いんやしもう寝よう
______次の日
sha「眩しっ」
次の日は晴天で
9時の時点で
めちゃくちゃ暑かった
sha「これから更に気温上がるんか……」
早めに出て良かった
えっと……まず行きたいのはドラッグストア
包帯とか絆創膏とか…色々買わんとや