テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
新しいやつを書いていきます!
リセットですね!
ノベルあまり書かない……ってか本当に書かないのでレアっすわ(?)
すたーと
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ak視点
俺はak
今授業が終わり昼休みの時
屋上へ向かいお昼を食べようとしている
屋上へ着きドアノブへ手をかけた
ガチャッという音とともにキィーと音を立て屋上への扉が開く
開くとそこには青空が広がっており
1人の生徒と目が合う
その生徒はすぐに目を離し青空を見上げた
とても綺麗だった
金髪に毛先が黄緑色のグラデーションがかかっており、瞳の色は翠色だ
声をかけようと思った
ak「ねぇ、君!」
俺が声をかけるとその生徒はこちらを向いて驚いていた
おそらく声をかけられるとは思っいなかったのだろう
少しの沈黙の後その生徒はこう言った
???「……どうしたん?」
ak「あ…、えっとぉ……」
「名前……聞きたくて」
長い沈黙が流れた
あれ…これ聞いちゃまずかった……?
いやでも……名前だけだし?
そう思って焦っていると
???「pr」
pr「俺の名前はprや」
答えてくれたっ!
ak「俺ak、よろしくね!」
pr「おう…」
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はい
下手です☆
あまり続きに期待しないでね☆
「俺にしか見えない君」
E p i s o d e .壱_出逢い
コメント
1件
神作の予感しかないんですが!?多分akprが多くなりそうだから嬉しいです!続き楽しみにしてます!