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『呑まれないように』第5話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
元貴の家のドアを開けたら、 ジタバタと足音が聞こえる。
大森「わかい!」
元貴はまるで飼い犬かのように俺の名前を呼ぶ。
今にでも抱きしめたいくらいすっっっっっごく可愛くて、思わず口角を上げてしまう。
大森「なに、笑 早くお風呂入ろ!」
はあもう。ヤろうって言ってるようなもんじゃん!
「うん、笑 お邪魔しまーす」
今からここでヤリたいぐらいだが、俺は平穏を装った。
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大森side
お風呂の準備が終わり、お風呂に入る。
久しぶりだから少しドキドキしちゃうけど、♡
若井「元貴の頭と身体洗うねー?」
「うん、ありがと///」
今、頭を洗ってもらってるのは凄く嬉しいんだけど、若井のアソコがずっと僕の腰に当たってる、、///
少しビクビクしてしまう、
若井「なにビクビクさせてんのー?♡」
「なんもないけどッ、///」
若井「笑、次は身体ね?」
「うんッ、//」
若井はボディーソープを手につけ、僕のアソコに付ける。
「わあっ、ちょっとッ、/////」
「ココは僕が洗うからぁッ////」
若井「えぇ?すんごい勃ってるけど?」
「うるさいッ、////」
若井は僕のモノを上下に擦る。
「んあ″ッ、///」
僕は気持ちよくて、若井の方にもたれかかってしまう。
若井「昨日さー、お風呂でお○にーしてたよね、笑」
若井は僕のモノを上下に擦りながらそう言う。しかも耳元で。
「ひゃあ″ッ!?/////」
若井「正直に言って?♡」
「ん″ッ、お○にー、してましたぁッ″♡」
若井「俺のこと考えながら?♡」
恥ずかしすぎる。若井を妄想してお○にーしてたけど、絶対に言えない。
僕は首を横に振る。
若井「正直に言わないとイかせてあげないよー?♡」
「んぁ″ッ、♡」
「若井のこと、考えながらお○にーしてたぁ″///
してたからぁッ、イかせてぇッ″♡♡//」
僕って押しに弱いんだとせいぜい思う。
若井「かわいー♡ じゃあ特別ね?♡」
「うんッ、おねがい♡」
ぐちゅぐちゅと、汚い音がお風呂中に鳴り響く。
「んぁ″ぁ″♡ イグッ、イグぅッ/// 」
僕は汚い声で喘ぐ。
若井「いいよ?たくさんイって?♡」
ビュルルルルルッ ビクビク
若井「元貴がこんな姿になってんの初めて見た、♡」
「んッ、////////♡」
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若井side
俺はわざとアソコを元貴の腰につける。
これで興奮してくれるかな?♡
て、思ったらもう既にビクビクしてる。
イジワルで攻めてみる。
大森「わあッ、ちょっと、/////」
大森「ココは僕が洗うからぁッ、/////」
洗ってるだけなのに、すんごい感じちゃって勃ってる。ド変態さんだなぁ、♡
俺は元貴のモノを上下に擦る。
大森「んあ″ッ//////」
元貴は俺に もたれかかる。
目の前の鏡に写ってる元貴の顔が、眉毛が八の字で、すんごくとろけた顔。
可愛すぎ。
またイジワルで昨日のことを聞いてみる。
大森「ひゃあ″ッ!?////」
いちいち反応が可愛すぎるんだよ。
正直に言ってくれたので、またまたイジワルで、
「俺のこと考えながら?♡」
きっと図星を突かれて、驚いてる。
元貴は首を横に振るが、次は脅して正直に言わせた。
ほんと元貴は押しに弱いなぁ。
正直に言ってくれたご褒美に、精一杯イかせてあげる。
大森「んぁ″ッ、イグッ、イグぅッ、♡////」
「いいよ?たくさんイって?♡」
ビュルルルルルッ ビクビク
表ではキラキラしてるアーティストが俺にもたれかかってめちゃくちゃにイってる。
こんな姿、初めて見たよ、♡
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最後までご視聴ありがとうございました!
次は完全なる🔞です💦
次回、お楽しみに!
コメント
4件
ごちそうさまでした(?)意地悪な若井さんがもう最高すぎて…😇続き楽しみにしてます!!
今回もやばいです…もう…ありがとうございます…!(??)続き待ってますッ!