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主:こんにちは〜 今回は、、、、氷の呼吸を使う女の子の話です。 じゃあ、まず自己紹介ですね
〜自己紹介〜
名前:雨宮 麗華(あまみや れいか)
階級:丁
呼吸:氷の呼吸
年齢:16歳
特技:上手な化粧をできること、着こなすこと
好きな食べ物:みたらし団子
嫌いな食べ物:特にはない
好きな人:家族
嫌いな人:鬼
実家:遊郭
見た目等々:薄水色の長い髪の毛。 表情が出なくなった。 重度の怪我をしても平然といる。 悪鬼滅殺をするだけために生きているような存在。
〜呼吸一覧〜
氷の呼吸 壱ノ型 氷河の舞(ひょうがのまい)
※舞ながら攻撃する技
氷の呼吸 弍ノ型 氷柱落とし(つららおとし)
※相手の周りに氷柱を落とす技
氷の呼吸 参ノ型 琉河の舞・美湖(りゅうがのまい・みこ)
※相手に綺麗な湖の幻覚を見せる技
氷の呼吸 肆ノ型 凍凪(いてなぎ)
※ある程度の攻撃を弾く技
氷の呼吸 伍ノ型 氷乱歌舞伎(ひょうらんかぶき)
※舞いながら細かい斬撃をする技
氷の呼吸 陸ノ型 守護氷香鈴(しゅごひょうこうりん)
※自分の前に大きな氷の壁を作る技、失敗することが多め
氷の呼吸 漆ノ型 雪結晶・鉦欄覇突き(ゆきけっしょう・しょうらんはづき)
※氷の呼吸の中で、唯一の突き技、刺したところが凍る
氷の呼吸 捌ノ型 蓮葉氷(はすはごおり)
※冷風を出す技
〜麗華の過去について〜
ある日のことについて、、、
私は、お父さんとお母さんに呼ばれて2人の部屋に行く時だった。
急にお母さんとお父さん、多分、麗菜(れいな)と麗人(れいと)であろう「きゃー」や「やめて!」などの悲鳴が聞こえて走って見に行った。
すると、、、お母さんとお父さんやその部屋にいた次女の麗菜(れいな)と三男の麗人(れいと)が、黒いうねり髪の男に殺されていた。
周りの人たちに「家族が黒いうねり髪の男に襲われました」と言っても「自分で解決しなさい」と言われた。
その時自分の中で何かが「プツンッ」と切れる音がした。
ダッ!っと私は走りだした。走っている時に、昔お母さんやお父さんが行っていた鬼殺隊のことを思い出した。
最終戦別というものに受かれば鬼殺隊士になれるとも言っていた。
家にその刀があることも知っていた。見たことあったから。
腰にところにさしてどんな感じか確かめて見たことも思い出した。
ふと、腰をみると刀があった
そして最終戦別に私は、受かった。
それから初めの階級だかなんかは、癸だった。刀の色は、、、明るい水色。呼吸だって作った。
それから2年ほどで丁まで登り詰めた。
〜Memo〜
麗華は、後々ですが少しずつ鬼殺隊の人だけを信用できるようになります。
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主:一旦此処までです。それでは、ばいばーい(^^)/