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主:どーーも!主です!ってことで物語行きましょう!
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麗:今日の任務も終わったから帰ろかな、あ、みたらし団子買おう←心の声
トコトコ(麗華が歩いてる)
街の人:あんた、こんなに怪我して大丈夫かい?
麗:?
街の人:あんただよ 大丈夫なのかい?
麗:コクコク(頷いてる)
街の人:じゃあ、気をつけてな
麗:ペコ ペコ(お礼してる)
麗:着いた←心の声
蜜:ん〜、美味しいわ〜
麗:柱の人だっけ、誰だろう、まあ、いいかそんなこと←心の声
蜜:じっ(麗華を見ている)あなた鬼殺隊士よね
麗:コクコク(頷いた)
蜜:私は、恋柱 甘露寺 蜜璃よ。あなたは?
麗:雨宮、、、麗華です。←小さな声
蜜:麗華ちゃんね!よろしく(ニコッ)
麗:よろしくお願いします?
蜜:というより麗華ちゃん、怪我してるじゃないの
麗:これくらい平気です、、、←小さな声
蜜:蝶屋敷に行って診てもらったら?
麗:蝶屋敷ですか、、、←小さな声
蜜:場所わかる?
麗:知らないです、行ったことないので←小さな声
蜜:えっ!これまで行ったことないの!?
麗:はい←小さな声
蜜:入隊してから怪我すごかったんじゃない?
麗:まあ、多分?←小さな声
蜜:なのに行かなかったの?
麗:別に気にして無かったですし、、、←小さな声
蜜:骨折とかはしてないわよね、、、
麗:今は、しなくなりましたよ←小さな声
蜜:今はしてないっていうことは、初めはしてたの?
麗:たまに、ですかね←小さな声
蜜:まあ、と、とりあえず蝶屋敷の方に案内するわよ
麗:ありがとうございます、あ、でも少し待っててください←小さな声
蜜:ん?いいわよ、待ってるわ
麗:こんにちは←小さな声
甘味処の人:あ、麗華ちゃんじゃないの!いつものかい?
麗:コクコク(頷いてる)
甘味処の人:何本いるかい?
麗:4本で←小さな声
甘味処の人:じゃあ、4本入れるね、よいしょっと、はいっ(渡した)
麗:ありがとうございます。←小さな声
蜜:何か買ったの?
麗:みたらし団子を買いました←小さな声
蜜:そうなのね、じゃあ行きましょ
麗:はい←小さな声
〜しばらく歩いた〜
蜜:ついたわ 誰かいるー?
アオイ:はーい、誰ですかって、恋柱様!?どうしました?
蜜:麗華ちゃんが怪我してるから診て欲しいの
アオイ:この方ですか?
蜜:そうよ
アオイ:じゃあ、私についてきてください
麗:コクコク(頷いてる)
蜜:私もついてくわ
アオイ:いいですよ しのぶ様ー
しのぶ:あら、アオイ、その人は?
アオイ:えっと、、、
蜜:麗華ちゃんよ
しのぶ:麗華さんですか 甘露寺さんは麗華さんのことを知ってましたか?
蜜:さっき、甘味処であったの、で怪我が多かったから連れてきたの
しのぶ:一回も会ったことありませんね
蜜:そうなのよー、入隊してから此処にきたことないって言ってたわ
しのぶ:麗華さん、入隊して何年ぐらいか覚えてますか?
麗:2年です、←小さな声
しのぶ:2年ですか
蜜:入隊してから骨折もたまにしてたそうよ
しのぶ:骨折してるのになぜ来ないのですか?
麗:自然に治りますから←小さな声
しのぶ:自然に治ったとしても完治はしてないんですよ 今日は、蝶屋敷に泊まってくださいね
麗:はい←小さな声
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主:此処までー!面白かったかな?また見てねー!ばいばーい