TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

〜相談or雑談〜

一覧ページ

「〜相談or雑談〜」のメインビジュアル

〜相談or雑談〜

1 - 〜僕のお母さんの話〜

♥

60

2025年05月12日

シェアするシェアする
報告する

僕はお母さんに嫌われている



僕のお母さんは男性からの評判が良い。

だからといってやりたい放題だったらし

い。

僕が知ってる中でお母さんがやばいことしたのは、3つある。


1つ目は、職場の人との赤ちゃんを授かったこと。。

それは僕がまだ小学1、2年の頃の話だった。

僕が覚えてるのは、Yという男の人。

パーマをかけていて、メガネをはめていた。毎日僕の家に来て、お菓子などくれた。僕はそれが嬉しかった。

夜になると僕らは、違う部屋で寝る

お母さんとYは、僕らが寝た時間を見計らってHをしていたらしい。

それで お母さん妊娠させた。。

Yは妊娠したとわかって逃げたらしい。


僕のお母さんは、赤ちゃんを産まずに下ろした。


と僕はお父さんから中一になって聞いた。

これが1つ目のやばい話


2つ目は、不倫。、?


僕のお母さんは昔、ラーメン屋で働いていた。

そこの店長さんかどっかの店長さんと、寝たことで店長さんの奥さんが怒鳴ったらしい。、

僕は、昔見たんだ。、お母さんの写真フォルダーを。そこには胸を隠さず寝てる姿のお母さんと、店長さんが写ってた。

その頃の僕は、何も考えられなかった。

何してるんだろとしか思ってなかった

その頃が多分3、4年生ぐらいだった。

これが、2つ目のヤバい話。


3つ目は、僕の親友の元お父さんとHをしたことだ


※元お父さん=M

弟=YU


Hをすることに関しては、何も言えない自分の好きなようにしていいからね。


でも、お母さんとMは僕の弟と妹が寝てる近くでしてたらしい。


YUは、それを見てたらしく、、僕の耳に入った。


僕の頭の中は真っ白になった。

何も考えることなく、ただ泣く。

そんな僕でもできることそれは

“お父さんにも言ってみて” 

という言葉だけ。  


弟は嘘つく人だったから。

僕信じてることが出来てなくて

その言葉を放った。 


そしたら弟はお父さんにそれを言った。


それに怒ったお母さんはとても怖かった、

初めて見るような怒り方。


僕は言われた。


“顔をもう見たくない”

“私が買った洋服すべて返して”

“もう会いたくない”

その言葉たちは僕の胸に刺さった。


一生消えない傷にね。


これが、3つ目のヤバい話


僕のお母さんやばいよね。

今僕のお母さんには新しい彼氏さんがいるし、。僕、もうどうしたらいいかわかんないよ😭。


こんなこと言っても助けてくれる人はいない。だって、なんと声をかけたらいいかわかんないから。


要するに、こんなことを経験してる子供たちは居ないから。


僕はみんなが抱えることないことを抱えてる。

だから、誰も助けてくれない。

助けようとしてくれない。

愛してくれない。 



みんな僕から逃げていく。

お母さんも、いずれ、お父さんも、

弟も妹も僕からどんどん離れていく。

僕が届かない広〜い世界へ。


その中で1人残られる僕。

その僕には生きてる価値がない。

そーなった時愛してくれる人たちもいない

だから僕は死ぬ。


すぐ来るよ僕が死ぬ日

この作品はいかがでしたか?

60

コメント

8

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚