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いわふか
リクエストありがとうございます🫶🏻️︎💕
深澤 side
《 楽屋 》
佐 「 深澤 ~ ! 」
深 「 なんだよ ~ 。 」
佐 「 お前さ 、 ラブホ行ったことある ? 」
深 「 は 、 ?! 」
深 「 いきなり 、 なんて事言うんだよ … 」
佐 「 お 、 その反応は行った事無いんだ ~ ! 」
深 「 いやまぁ 、 無いけど … 」
深 「 なんだよ 、 」
佐 「 最近行ってみたんだよ ! 」
深 「 阿部ちゃんと ? 」
佐 「 そー ゞ ! 」
深 「 へぇ ~ ? 」
佐 「 意外に 、 面白かった ! 」
深 「 え 、 なんでよ 」
佐 「 なんかぁ 、 コスプレとか 」
佐 「 選べるしぃ ~ ! 」
佐 「 だから 、 結構面白かった 笑 」
深 「 ふーん … 。」
ホテルか … 照と行った事無いな ~ …
深 「 つーか 、 ! こんな事楽屋で話すなよ … 」
佐 「 良いじゃん ! 今は ~ ! 俺達だけだし ~ ! 」
深 「 そうだけどさぁ … 」
深 「 元々は 、 照と阿部ちゃん 」
深 「 この4人だし … 」
深 「 バレたら 、 どーするんだよ … 」
佐 「 ま ! バレたら 、 その時決めるよ ! 」
計画性が無いな … 笑
でも 、 ホテルは結構気になるかも … ? 誘ってみようかな …
ちょ ~ ど 、 この後仕事無いし !
佐 「 ま ! そういう事だから ! 」
佐 「 俺っちは ~ ! 阿部ちゃん探し出して帰りま ~ す ! 」
深 「 確かに 、 居ないもんな 」
佐 「 じゃ ~ ね ~ ! 」
岩 「 なんか 、 ルン ゞ な佐久間とすれ違ったんだけど … 」
深 「 阿部ちゃんと帰るんだって 笑 」
岩 「 あ ~ 、 そういう事ね 笑 」
深 「 そ ~ ゞ 」
深 「 … この後 、 照仕事ある ? 」
岩 「 無いよ 」
やっぱり無かった
岩 「 家来る ? 」
ん ~ … どうしよう … 誘おうかな …
深 「 う ~ ん … 」
岩 「 何処か行きたい所あるの ? 」
深 「 まぁ 、 ある … 」
岩 「 何処 ? 」
深 「 …今日は … さ … 」
深 「 ホテル行ってみたい … 」
照にじっと見つめられて 、 心臓がバク ゞ 鳴ってる …
岩本 side
珍しく行きたい所あるんだと思ったら 、 まさかのホテル 。
それも 、 上目遣いで恥ずかしそうにしてるし 。 もしかして 、 今日俺死ぬ ?
まぁ 、 それは一旦置いといて 。 俺の解釈だと 、 ラブホって事だよね ? まぁ 、 聞いた方が早いな 。
岩 「 ラブホって事 ? 」
深 「 うぅ … 、 そ 、 そう … です … 」
赤くなった顔を 、 手で覆った 。 可愛いな 。
岩 「 まぁ 、 いいよ 。 」
深 「 うぇッ 、 ?! いいの ?! 」
岩 「 その代わり 、 覚悟しとけよ 」
深 「 は 、 はい …」
《 ホテル 》
行った事無かったから 、 正直俺も少し興奮してる 。
岩 「 先シャワー浴びちゃいなよ 。 」
深 「 お 、 おう … 」
深澤がシャワールームに行った後 、 部屋を少し見回る前に机の上に何か置いてある事に気がついた 。
岩 「 コスプレ販売中 ? 」
どうやら色んなコスプレを販売しているらしい 。
ミニスカポリス … ナース … バニーガール …
岩 「 … 俺が連れて来たんだし … これぐらいの我儘 、 聞いてくれるでしょ 。 」
俺は客室電話で 、 フロントに電話をかけた 。
岩 「 コスプレの 、 ~~ ください 。 」
数分後 、 コスプレを受け取った 。 すると 、 深澤もちょうど出てきた 。
岩 「 あ 、 ちょうどいい 。 」
深 「 え ? なにが ? 」
岩 「 これに着替えてきて 。 」
深 「 は 、 ?! 」
岩 「 コスプレ 。 これぐらいの我儘聞いてよ 。 」
深 「 うッ … いいよ … 」
俺に着替えてる所が見られるのが嫌なのか 、 またシャワールームへ行った 。 すぐに着れないと思うから 、 ベットの上で待っておくことにした 。
岩 「 手こずりすぎじゃね ? 」
慣れてないとはいえ 、 もう10分も経ってるし 。 扉が開く音がした 。
深「 あのさ … 照 … ? 」
岩 「 なんでバスタオルで身体隠してんの ? 笑 」
深 「 恥ずいんだよ … 」
岩 「 ほら 、 見せて 。 」
バスタオルを剥ぎ取る 。
深 「 バニーガルとかまじ悪趣味 … 」
岩 「 想像以上 … ♡ 」
深 「 最悪 … 」
岩 「 もう遅いよ ♡ 」
ズチュン ゞ ♡
深 「 だめッ” … ♡ 」
深 「 激しッ” … ♡ 」
岩 「 ほ ~ ら 、 バニー なんだから頑張ってよ ♡ 」
グチュ ゞ ♡
深 「 やめッ … ♡ 」
トン ゞ ♡
岩 「 奥 、 行ってもいいよね ? ♡ 」
深 「 駄目ッ ゞ … ! ♡ おかしくなッちゃッ 、 ♡ 」
グポッ♡
深 「 お”ッ … ♡♡ 」
プシャ♡
岩 「 沢山イっていいよ ♡ 」
ズチュン ゞ ♡
深 「 またイク”ッ … ♡ 」
ビュルル ♡
岩 「 腰止まんねぇ ~ … ♡ 」
岩 「 バニ ー とかまじやばい ♡ 」
岩 「 辰哉 ♡ こっち向いて ♡ 」
深 「 ん … ♡ なぁに … ? ♡ んむ … ♡ 」
グチュ ゞ ♡
深 「 んッ … はッ… ♡ 」
岩 「 出すよッ ♡ 」
深 「 早く来てッ” ♡ 」
ビュルル ♡
深 「 ぉ”ッ … ♡ 来た” … ♡♡♡ 」
岩 「 射精止まんねぇ ♡ 」
ビュル ♡
深 「 照で俺の腹いっぱいになったよ ♡♡♡ 」
岩 「 まだ入れてやるよ ♡ 」
深 「 早く来てッ” ♡ 」