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超特急 森次政裕✕志村秀哉
おねつ
🔞無.
ピピピピッ
電子音が部屋中に鳴り響く
38.2
「やぁば、高熱じゃん」
一昨日まで体調崩してたんだけど、まーたぶり返した。
まじやらかした、さいあく
こないだ看病してもらって治ったのにもうマサに迷惑はかけらんね〜。
頭はぐわんぐわんするし、咳はゴホゴホっやばいし、
暑いし、でも布団脱いだら寒いし、
ほんと意味わかんない、
「ゴホゴホっ、ゴホゴホっおぇ、」
なんも出ないけどえづいちゃう、
「もう、助けて、」
意識はどんどん遠のいていく。
ゃ、ーヤ!、シューヤ!
誰かに呼ばれてる気がして目をあける
『シューヤ大丈夫?』
マサが居た。
「なん、で、?」
『シューよくぶり返すから様子見に来た
まぁ、案の定お顔真っ赤にしてしんどそうだったけど笑笑』
「笑うなし、」
『笑ごめん、食欲ある?』
「、あr、ない」
『どっちだよ笑笑笑』
『まぁいいや、一応お粥とゼリーとかもあるから食べられるなら言って?』
「ありがとまさぁ、」
風邪なんて、俺らしくないし、動けないし、大嫌いだけど、
こうやって来てくれる恋人がいて。
俺って幸せなんだなって、実感できる。
「まさだいすき。…」
シューヤがいないと俺まで調子狂うから。
早く治せよ。。
まじ、何が書きたかったかわからん。
1月に書いてたやつを書き終わらしたらなんかできちゃった笑、
あ、みなさんめっちゃお久しぶりです。笑
これ熱出したときに書いてたけどまさひろさんみたいに来てくれるやつなんていねーっすねはは
ではまた