テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
なんかもうストーリー考えられてないのに書きはじめます。
文章力とか語彙力ある方すごいですね、、では行ってらっしゃい!
立川→「」黒井→[]
立川目線です
「んん~ふぁぁ」
大きなあくびをして、目を擦りながらパチパチと見開く。そこには信じられない光景が広がっていた。
「え、、ここ、、どこ、、」
真っ暗な道がどんどん向こう側へ繋がっている。遠くは何があるか分からない。光など一つもなかった。
「何なのここ!誰かいないの!」
震えながら精一杯の声で叫んだが、声は閉ざされていってしまった。
「夢だよね、そうだよね、これは夢だ、」
怖くて、自分を落ち着けるのにも精一杯だった。
泣いちゃだめだと思っているのに、どんどん涙が出てきてしまう。
そんな中、私に、
[大丈夫?]
「きゃっ!」
急に声をかけてきた
後ろに振り返ると、私の親友のアイカがいた。
[あれ?百合ちゃん?]
「ア、イ、カ、、、?」
[「どうしてここに?」]
短くてすいません。