テラーノベル
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今回はもっと長くします!
またもや立川目線です
「私は、起きたら、ここに」
[そうなの!?私もそうなんだよね]
アイカは驚きながら私を立たせてくれた。
「ありがとう。そうなんだね、、」
私は良くないとは思うが、少しガッカリしてしまったようだった。
アイカはそれに気づいたのか、少し焦って
[大丈夫だよ!私がいるから!こんなとこ、怖くないから!]
と言ってくれた。
私はとても嬉しかった。
「とりあえず、ここから出なきゃ。」
少しズボンについたホコリをはらう
[そうだね!行こう!]
「でもどこに行けばいいんだろう?」
ここはとても暗い。奥が見えないため、どこに行けばいいかわからない。
[とりあえず進んでみない?どうすればいいかわかんないしさ。]
「そうだね。そうしよう。」
私達は、暗闇の中をおそるおそる進んでいった。
長くなってるんでしょうかこれ?