テラーノベル
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どうも!Nciaです!
私、1番の推しカプがシエシエなんですが、テラーに無くてショックだったので自分で作る事にしました!とは言え今までの妄想を書き起こしただけですが、、、
坊ちゃんの性格は幼少期頃の穏やかな性格にしてます。癖なんです。
現パロです。
無理矢理表現あり。
地雷を踏み潰してる可能性がありますm(_ _)m
pixivに上げていたのを少し改良し続きを足したものです。
『』は思い出しセリフです。語彙力がないので伝わっているか不安、、、
いきなり始まります。
基本的に坊ちゃん目線です。最後はシエル目線やナレーションがあります?
初投稿なので、下手くそです!
R18なので未成年の方は観覧しないでください!
少しでも楽しんで頂けると幸いです!
「朝だよ、起きて」
優しい声で僕に呼びかけるのは、他でもない同棲中の僕の兄だった。
「んん、シエル、おはよう」
眠たい瞼を擦りながら言うと、シエルは優しく返してくれた。
「おはよう、良い夢見れた?」
「どうだろう、シエルは見れた?」
「まぁ、ぼちぼち?」
曖昧に答えるから、クスッと笑うと、シエルも笑い返してくれた。
「朝ご飯食べよっか、何が良い?」
「トースト、、、」
「わかった、作ってる間、支度しといてね」
にっこり笑うシエルに「うん」と返事すると、シエルは機嫌良くキッチンに向かった。
僕も支度しないと、
2人の分の支度を終えたら、丁度良くシエルが「出来たよ〜」とドアを開け、伝えに来た。
「僕も出来たよ、今から行くね。」と伝えて急いでリビングの方に行く。
『いただきます』
モグモグ、
「美味しい?」
食べながら「うん、美味しいよ。」と言うと、シエルは嬉しそうに「良かった。」と言って食べていた。
『ご馳走様でした』
「もう、時間だし、学校行こっか。」
「うん。」
と返事をし、荷物を持って、学校に行く。
これが僕達のいつもの日常。
残念ながら、クラスが違うから、学校に着いたら別れる事になる。
「バイバイ、また後で。」
「うん。」
お互いに手を振ってから各々の教室に入る。
キーンコーンカーコーン
チャイムが鳴った。お昼休憩だ。
「一緒にお昼食べようよ、ファントムハイヴ君!」
「うん、良いよ。」
いつも、僕に話しかけてくれる友達と一緒にお昼を屋上で食べるのも日課だ。シエルと食べたい気持ちもあるけど、あまり友達作りが得意でない僕に優しくしてくれるし、シエルもきっと、他の子と食べているであろう。
あまり気にしなかった。
でも、友達といる時、何故かいつも視線を感じている。
なんでなんだろう?
「なに、ボーっとしてるの、置いてっちゃうよ〜」
「ごめん、今行く。」
急いで追いつくと、友達とフフッと笑い合った。
視線の事は忘れよう、どうせ、気にするだけ損だし。
「……。」
「ファントムハイヴ君、バイバイ〜また明日!」
「うん、また明日。」
あっという間に放課後になり、友達と別れを告げると、タイミングよくシエルが後ろからやって来た。
「お疲れ様、帰ろっか。」
「うん、シエルもお疲れ様。」
帰りながら、シエルが言う。
「どうだった、学校。楽しかった?」
「うん、楽しかったよ。」
微笑みながら言うと、シエルが下を向きながら「そう。」と言うので、僕も聞いてみた。
「シエルはどうだった?楽しかった?」
「、、、まぁね。」
「ただいま〜」
「疲れただろうから、ココア淹れて来るね。お前はソファでゆっくりしといて。」
「ありがとう。」と言い、ソファに座って、2人で使っているタブレットを開ける。
「ココア出来たよ。」とテーブルにココアを置きながら言う。
ココアを飲み、調べ物をしようとすると、
「ココア飲んだ?」と聞いてくるので、
「飲んだよ、美味しかった。」と返事をすると、
嬉しそうな声で、
「良かった。僕は物取って来るから、ゆっくりしといてね。」
言われ、軽い返事をすると調べ物を再開したら、シエルが前使ったのか、履歴が残っていた。
気になって履歴を見るとそこには信じれないのがあった。
双子 弟 監禁の仕方
監禁用 首輪
睡眠薬 盛り方
背筋がサーッと寒くなって変な汗をかいた。
どういうこと、、、?
双子 弟って僕のことだよね、監禁って、、、
色々考えていると急に眠気が襲ってくる。
瞼を閉める瞬間、後ろには荷物を取って来たのか兄の姿が立っていた。
「シ、、エル、、、?」
その瞬間僕は意識を手放した。
「ん、、ここどこ?」
目を開けると、暗い部屋があった。辺りを見回すと、今、僕が乗っているベットしかなかった。
ガチャ、ガチャ
「、、、!」
手には手錠が、足には足枷がされていて身動きが取れなかった。
誰か助けて、、、
ドアが開くと、そこにはシエルが立っていた。
「起きたんだね。」
「シエル、ここは何処?」
「僕らの家の地下室だよ。」
地下室、、、?この家にあったんだ。
「シエル、これ僕解いて、」
「嫌だよ。」
「何でこんな事するの?僕、何かシエルに嫌なことした、、、?」
「お前が僕以外の人に関わるでしょ。」
「でしょって、そんなこと、、、」
「そんなこと?」
「僕が、どれほど辛い思いしたか分かんないんだ。」
「ごめんなさ、、、」
「わからせる必要があるみたいだね♡」
そう言ってシエルはベットに乗り込んでくる。
わからせるの言葉に悪寒を感じ、気付いた時には体が勝手に暴れていた。でも、ベットに繋がっている鎖がガチャガチャとなるだけで意味がないことは分かっている。
腕を一瞬で引かれ、思わず目を瞑ると、フフッと笑い声が聞こえたあと、唇に柔らかいのが当たった。
ちゅっ、ちゅっとリップ音が鳴る。
優しいキス、、、なんかじゃない。シエルの舌が無理矢理僕の唇をこじ開けようとしてくる。それに負けずに必死に口を閉じていると、
「開けてよ。」
と苛立った声で僕の耳元で囁きながら、僕の服の中に手を侵入させる。
「シエル、何して、、、ンンッ」
口を開いた瞬間に舌を入れられる。
「ンンッ、ンンッ、、、」
ちゅッ、ぢゅる、じゅる
やらしい水音を鳴らせて、何度も角度を変えてキスされる。
上手く呼吸できず、ジワッと生理的な涙を流す。
意識を手放しそうになるまでキス攻めされて、ようやく解放してくれた。
僕とシエルの唇を繋げる唾液の糸が銀色に光る。
「ハア、ハア。」
必死に呼吸を繰り返す。
「気持ち良かった?♡」と僕の姿を見て笑うシエル。
「気持ち良くなんか、、ない、、、。」
今にも倒れそうになりながら、返事すると、シエルは「じゃあ、」と言って僕の服の中の肌を触って、
「もっと、気持ち良くならないとね♡」と甘い声で耳元に囁くから、体が熱くなる。
シエルの手が僕の淡いピンクのそこをギュッと摘んできた。
今までに感じたことのない快感が押し寄せて来た。
「あっ、//♡」
「ふーん、女の子じゃないのに感じるんだ?♡」
ニヤニヤしながら、もっと激しく摘んでくる。
「感じてなんか、、な、、、」
「我慢汁出てるのに?♡」
「がまん、、じる?」
ボーッとした頭で言うと、
「そう、気持ち良くなった時に出るんだよ♡」
「なんか、ムズムズしてきた、、、//」
「何処がムズムズするの?♡」
「下半身、、、///」
ふーんと言いながら、シエルは僕のあそこを触った。
「あっ、!//♡」
「直してあげようか?♡」
恥ずかしい思いで顔が真っ赤になりながらコクリ、と頷くと、シエルは嬉しそうに僕の制服のズボンと下着脱がす。
もうすでに、少し濡れている僕のソレをシエルは上下に動かす。
「どう?気持ち良い?♡」
「アッ!ダメ、/シエル//そこやめて///」
「やめて?もっとの間違いじゃないの?♡」
「お願い///何か出ちゃう///♡」
「出して良いよ♡(耳元)」
「アァー!//♡♡♡♡」
ビュルルルルッ///♡
「ハアッ、ハアッ//」
「気持ち良かったね♡」
そう言ってシエルはキスをしてきた。とろけるような甘いキスを。
「んんっ//んんっ//♡」
頭がボーっとする。
プハッ
急に眠気が襲ってきて、僕は意識を手放した。
ガクッ
「トんじゃった?♡」
「可愛い〜♡」
「ん、、ここ何処?」
辺りを見渡すが暗く何も見えない。
ドアがガチャリと開く音がした。
光が差し込んで眩しい。人影がゆっくり歩み寄って来る。
「シエル?」
そこにはご飯を持った兄が見えた。
「ご飯の時間だよ」
「シエル、ここ何処なの?」
「もう忘れたの?自分の体に聞いてみたら?」
「自分の体って、、、」
自分の体を見ると、裸の姿に鎖が繋がれていた。嘘でしょと顔が青くなる。
「これで自分が何されたから分かるよね?♡」
「そんな、、、」
涙がジワッと出てくる。
「あぁ、それとお前にプレゼントあるよ」
プレゼント?と首を傾げる。
「そう、プレゼント。今着けるからね」
着ける、、、?嫌な予感がし、後ずさる。
ベットに乗り掛かれ、昨日の事を思い出し、必死に抗う。
「こら、じっとして」
カチャ
抵抗したものの、あっけなく終わってしまった。
「何これ、、首輪、、、?」
着けられたのは僕の目と同じ色の首輪だった。真ん中にはハートのマークが付いている。
「そう♡これで何処にも行けなくなるよね♡」
ただえさえ、手足が動かないのに、首輪まで着けられて。
「なんで、こんな事するの、、、僕たち双子の兄弟なんだよ?」
「もう、シエルなんか嫌い、、、」
空気が静まり返る。やらかしたと思いとっさに謝りそうになったが、悪いのは僕じゃない。
「嫌い?僕のこと?嫌い?」
優しさの欠片も無い怒りのこもった声。でも、ここで怖気付いたら駄目だと思い、覚悟を決める。
「そう、、。シエルなんか大嫌い、、、。」
「じゃあ、その大嫌いを愛してるに変えてあげるね♡」
困惑してる中、シエルはピンクの液体を入れた小さなビンを持って来た。
「それ何、、、?」
「媚薬だよ。これをお前の中に入れるの♡どうなるか楽しみだね?♡」
本能が叫んでる。これは絶対に摂取したら終わりだと。
ギシッと音が鳴る。何か策を考えないと、、そうだ、あれなら、、、でも、覚悟を決めなきゃ出来ない。心の中でフーっと覚悟を決める。
「シエル、、それ自分で飲むから、貸して」
一瞬シエルが目開いた。
「ふ〜ん。でもこれは僕がやるから大丈夫だよ」
「いや、僕がやる」
「なんでそんなにやりたいの?さっきまで、あんなに抵抗してたのに」
「逆にシエルは僕が自分で飲むのに不満なの?」
「不満だね。僕がやりたいし、それに怪しいよね。何か策を考えているようにしか見えないし。」
「、、、。」
「そうだな〜例えば、飲むフリをしてビンを投げて割ったり、中身を捨てたりとか?」
「、、、!」
「安直過ぎだけどね。まぁ、混乱してる頭の中で考えたらそうなるのかな?」
「まぁ、とにかく僕が飲ませてあげるからじっとしててね?飲みたい、飲みたい言うんだったら抵抗なんてしないよね?」
キュポッ
シエルがビンの蓋を開ける。
「ほら、口開けて?♡」
「、、、、。」
パカっと口を開ける。
「良い子♡」
シエルが液を垂らす
トボトボトボ、、、
「はい、あとはごっくんして?♡」
「吐き出したらダメだからね?♡」
そう言ってシエルは僕の唇に指を押し当てる。
「、、、、。」
「どうしたの?早く飲んで?」
「、、、、。」
「聞いてる?」
「、、、、。」
「今更抵抗する気?」
シエルがもう片方の手を伸ばして来る。”チャンス”は今しか無い。
ガバッ
「!」
チュッ
じゅるっ、じゅるっ、トクトク、、、
プハッ
「ハア、ハア」
よし、これで僕は媚薬を飲まなくで済んだはず。放り投げる案はダミーで、本命は口移しで、シエルに媚薬を送ることだった。
一安心していると、シエルが起き上がった。
「ふーん、、僕に飲ませたんだ?でも、残念ながらこの媚薬は効かないよ。試作品には慣れてるからね。」
「試作品って、、、」
「そう、本命はこっち。」
スッとシエルが取り出したのはさっきよりもピンクの色を濃くした液体が注射器に入っているのだった。
「注射器だから抵抗のしようがないよね?さっきみたいな事はならないから。」
「やめて、、、お願い来ないで、、、」
「大丈夫だよ。痛いのは一瞬だから、暑さで痛みなんか忘れるからね?♡」
プスッ
ドクンッ//
「アアァ//!」
「ハア、//ハア、//あつい、、、//」
「あついの、、やだ、、、//」
「お前を気持ち良く出来るのは僕しかいないよ?なんて言えば良いか分かる?♡」
「シエル、、、//僕を、ぐちゃぐちゃにしてくだしゃい、、//♡」
「よくできました♡」
「早速垂れたいとこだけどまずは解してからじゃないとね♡」
ツプッ
「ンン//♡」
ぬちょ、、、ぬちょ、、、♡
「お前の良いトコはここかな?♡」
「アアァ!//♡ダメッ、//♡」
ムニッ♡ムニッ
「そこばっか//ダメッ、//♡」
「もういいから、//早く入れてっ、//♡」
「まぁ、大分解せたし、そろそろお楽しみと行こうかな?♡」
ヌポッ♡
そう言ってシエルは服を脱ぎ捨てた。
「、、、♡」
「僕の裸をジロジロ見てどうしたの?♡」
「だって、//シエルの勃って、、、///」
「お前の姿を見て勃たないわけが無いでしょ?♡」
「どう?♡嬉しい?♡お前の大好きなお兄様が、自分のせいで勃っているの♡」
「ッ///♡」
「まぁ、そう言うお前だって勃ってるけどね?♡」
「だってシエルが、、、///」
「だって僕が、、?何?♡」
「ううぅ、、、///」
「もういいから、シたい、、、///♡」
「いいよ♡いじわるしてごめんね?♡」
そう言ってシエルは僕のにシエルのを擦りつけて来る
「っああぁ///シエル中に入れてっ、、//それ、いやだ///」
「本当に?♡お前のが僕のに凄いスリスリして来るけど?♡」
「それはっ、///」
「嫌って言っておいて、こっちは素直だね?♡」
スリ♡スリッ♡
「っああぁ///♡ダメッ//♡」
ズリッ♡
「ああぁ〜///♡♡」
ビュルルルッ♡
「嫌って言っておいて、イクなんて、、変態さんだね?♡」
「ううぅ、///ごめんなしゃい、、///♡」
「大丈夫だよ♡僕こそごめんね?♡」
「お詫びにちゃんと垂れてあげるから、トんじゃ駄目だよ?♡」
「うん、、///お願い、、、///♡」
シエルが垂れやすいようにパカッと足を開ける。
「もう、ずるいな〜♡そんなのされたら、優しくなんて出来無いじゃない♡」
バチュンッ!♡
「アッ⁉︎///」
「手加減なんてしないから、覚悟してね?♡」
バチュン!♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡、、、
「アアァ///♡♡♡」
「お前の奥はここかな?♡」
バチュン!♡
「アッ///奥ダメッ///♡♡♡♡」
バチュン♡バチュン♡バチュン♡パチュン♡
「音変わったね♡」
「言わないでぇ、、、///♡」
パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡
「アアァッ///♡♡やめてッ//♡」
「締め付けすごっ♡そんなに好き?♡」
「好きじゃなっ、、アアァッ♡♡♡」
「素直じゃないな〜♡もう、♡素直になれない悪い子にはもっと突いてあげないとね?♡」
パチュン!♡パチュパチュパチュ、、、♡
「もうダメッ///イッちゃう///♡」
「沢山イッてね?♡(耳元)」
「アアアァッ♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルッ♡プシャッ♡プシャッ♡プシャッ♡プシャッ♡、、、
「止まってぇ、、///♡♡♡」
プシャッ♡
キュウゥゥゥ〜♡
「僕もイキそう♡」
「シエル、、、//抜いて、、、///中出しいやっ、///」
「ちゃんと僕の受けとめて?♡」
ビュルルルッ♡
「アアアァッ♡おにゃか、///あったかい、、、///♡♡」
チュッ♡ジュルッ♡ヂュウゥゥ♡
「ンンンッ///♡♡」
プハッ♡
「シエル、、、」
「どうしたの?♡」
「シエル、好き♡大好き♡愛してる♡」
「、、、!♡」
「僕も、お前のこと愛してるよ♡ずっと一緒だからね♡」
「うん♡ずっと一緒♡」
ガクッ
「、、、、、、」
『うん♡ずっと一緒♡』
「、、、、、、♡」
「ず〜っと一緒♡」
「朝ごはん出来たよ〜♡」
「ありがとう。いただきます。」
「今日は、張り切って作ったんだ♡なんせ、付き合って5年経つからね♡」
「そうなんだ。」
もうこの生活が始まって5年か、、、。
もっと長く感じていた。高校生からずっとこの生活なんだ、、、。体は跡だらけで赤いし、喉は喘ぎすぎて潰れている。今は地下室じゃなくリビングにいる。逃げたりしないと言ったから。でも、首輪は着いたまま。
「それに、僕達もうすぐで夫婦になれるからね♡」
結婚式はどうしようか?できるなら2人だけでしたいよね♡なんてはしゃいでいるシエルの左手の薬指と僕の左手の薬指にはお揃いの指輪をはめていた。
「そうだね。」
「もちろん永遠の愛を誓ってくれるよね?♡」
「うん。」
幸せだな〜と喜んでいるシエルを放って置いてテレビをつける。
「つづいてのニュースです。5年前の高校生失踪事件ですが、まだ解決していなく、現在も警察が捜索し続けています。しかし、未だに見つけられず、誘拐され、殺害されたと検討されているようで、、、」
テレビが急に消え、シエルを見ると、さっきまであったリモコンがシエルの手に渡っている。
「心配しなくても、絶対一緒にいれるから大丈夫だよ?」
「そう、ありがとう。」
ギュッと抱きしめられる。
「愛してるよ♡」
スッと抱きしめ返す。
「僕もシエルのこと愛してるよ。」
思ってもいない愛を吐く。
あぁ、誰か僕を見つけてください。救ってください。
愛を吐かれて嬉しいのか、それとも、弟が自分を愛していないことに気がついているのか、兄は弟の見えない所で狂気の笑みを浮かべていた。
はい!どうだったでしょうか?自分的にはなんとも言えない作品になってしまいました、、、
ちゃんと神小説さんのを見て学びます!
パクリはしないようにしますが、もしここ駄目だな〜と思ったらコメントでぜひ報告お願いします!(コメントもらいたいだけ)
最後まで読んで頂き本当にありがとうございます😭
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