テラーノベル
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紫さんのネップリ(狼)が可愛すぎた…
て事でケモ耳しっぽ書きます !
{紫side}
なんか頭と腰がむずむずする…
気のせいかなぁ??
ま、早く寝よっ 寝たら治るでしょ…
紫「んん”〜 おは、、」
橙「こたおはよ。今日は遅いねぇ…」
軽く体を伸ばしながら階段を降りる。 下ではとっくに起きてたくにおが朝ごはんを作ってた。スマホでレシピを見ながら作ってるからきっといつもより凝ったものなのかな。
くにおちゃんのご飯、美味しいんだよなぁ…
楽しみ。
橙「ん、? こた、頭のそれどしたの?」
頭? 寝癖がひどいのかな…?
洗面所まで行くのが面倒なので、手で頭を触ってみる、
もふっ
紫「…へ? 何これ。」
頭の上に何かもふもふしたものがある。
絶対に髪の毛ではない何かが。
一気に眠気が覚めた。
慌てて洗面所で頭を確認する。
紫「うゎー、、 なんじゃこりゃ…」
頭には自分と同じ髪色の狼?の耳があった。
おまけに腰にはふさふさの立派なしっぽ。
橙「大丈夫そー?」
ぱたぱたとくにおがやって来た。
大丈夫なわけないだろ。
1人だけコスプレ大会始まってんだぞ。
橙「わっ! しっぽも生えてるっ」
可愛いー、と言いながらしっぽと耳をもふもふしてくる。そっちこそ子供みたいにはしゃいでて可愛い。
でもちょっとはしゃぎすぎでは…?
紫「ちょっ触りすぎ!! やめて!」
耳はまだいいけどしっぽはちょっとやだ。
触られるとなんかぞわぞわする。
橙「あ、ごめん笑 可愛すぎてつい…」
しゅんとした顔で謝ってるけど、目はやっぱりこっちを見てる。
そんなに触りたいのか…
紫「とりあえず朝ごはん食べよ。」
ゝ「…食べたらいっぱい触っていいから。」
橙「ほんとっ!? よっしゃ!」
つくづく俺はこいつに甘いな…、と思いながらリビングにもどる。
まぁ別に触られるのが嫌いなわけではないし?
あいつが触りたそうにしてただけだからね!?
決して俺が撫でられたいとかではないから!
今日の朝ごはんはガレットってやつらしい。
見た目もおしゃれだし、味も美味かった。
ご飯が終わって、くにおの部屋でまったり。
本人いわくリビングより部屋で撫でたいらしい。…変なの。
橙「では遠慮なく…」
さっきよりも少し強めにもふもふされる。
がっしりした手で、触られて嫌な気はしない。
ひとしきり頭を撫で終わると、次はしっぽを触られる。耳みたいにもふもふされると思ったら、付け根の方をとんとんと軽く叩かれた。
紫「っ!? 待っぇ、そこ、やめ…//」
橙「んー? 気持ちよくない?」
ゝ「犬とか猫はここ気持ちいってあったんだけど…」
そう言いながらさらに付け根を触ってくる。
やばい、ぞわぞわする。
紫「ちがっ、気持ち良すぎてっ、、//」
何これ、気持ちいい。
もしかしてこれって性感帯…?
無意識に腰が揺れて、足先がぴくぴくしてしまう。
橙「ふーん… こた、えっちしちゃう?」
相手から思いもよらない提案をされた。
いやいやいや、この状態でするなんて考えたくない。というかまだお昼前だし。
紫「やら”っ まだお昼だしっ 、」
気持ちいいのを堪えながらなんとか反論する。
身を捩らせて快感を逃そうとしてるけど、なぜかうまくいかない。ずっとぞくぞくする。
橙「まっ、こたは拒否権ないからなーっ笑」
ゝ「今日予定ないし、しちゃお!」
そう言うと寝巻きのボタンをぷちぷち外される。ズボンも脱がされて、あっという間に下着だけにされた。
紫「え、おれいいって言ってない 、、」
口ではそう言いつつも、心のどこかではつい期待をしてしまう。… 今日はどんなふうにされるんだろ。
橙「…じゃ、やめる?」
ぱっと手を離すと、これ見よがしにスマホをいじり始めた。
急にやめられて、もどかしい。
お腹はむずむずしてるし下も半分たってる。
焦らされてるみたいでもやもやする。
しょうがない。奥の手を使うか、
紫「やっぱしたい、…だめ? 」
洋服の裾を持って上目遣いをする。
これでくにおちゃんはいつも構ってくれる。
橙「ん〜”可愛… いいよ!いっぱいしよ?」
よし、堕ちた。
❤︎〜#°
紫「もぉや”ぁっ、いぎだいっ、 う”ぁっ///」
橙「えー、あとちょっと頑張れっ♡ 」
これ以上気持ちいいことはないんじゃないかってくらい気持ちいい。
しっぽの付け根をぐりぐり押されながら、胸と下をいじられる。
下にはいつの間にか、3本の指が入っていた。
橙「下とろっとろじゃん笑」
執拗にイイトコロをいじめてくる。
ごりゅっ、こりゅこりゅっ
紫「ひっ”、ん”ぇぁ きもち”っ、から やめ”っ」
いい加減いかせてほしい。
やば、頭まわんなくなってきた。
…もっと、気持ちよくされたいっ❤︎
{橙side}
今日は焦らしてこたを壊すことにしてみた。
都合よくケモ耳としっぽも生えて来たことだし、存分に活用させてもらう。
紫「もっと、気持ちよくしてっ♥︎ ?」
お、ついに自分から求めるようになったな。
いつもこれくらい素直でいいのに…!
橙「あ、堕ちちゃった❤︎ 可愛いーっ、」
さ、ここからは沢山いかせてあげよう。
声が掠れて出なくなるまでずーっとね、♡
えーんど、
ネタ切れちゅう…
❤︎して下さいっっ(圧☆
コメント
2件
やばい、めっちゃ尊いです…!✨ 応援してます♪