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ひかり
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田中なす@末
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#実況者イラスト
田中なす@末
504
emzm
emzmはemzmよ?emさん猫化
軍パロ 特殊なemzm
若干リバかも
emさんとzmは付き合ってます。
本編描く前にちょっと言わせてくれ、めんどかったら飛ばして、
アテクシほぼ雑食で地雷は基本ないんだけど、まぁあんまり好きじゃないなーとかは多少あるわけよ、そのなかでもよくあるのが
あと身長小さい方が攻めとかね
てことなんだけど自分でも意味わかんない、wrwrdで言うとci.em.rp.ら辺はマジで無理、rbrはマジで際どい、
shoあたりだったらカッコいいに全ふりしてればいける、ビジュもあるかも。
でもさっきこれなら行ける!てのを思いついちゃったわけ。まぁ、へなへな攻めよね。攻めも受けも喘いでる、これ天国よ、てことでこれ以上は雑談になりそうだから
zm視点
朝、辺りが騒がしく目が覚める、どうやら食堂のほうで何人か騒いでいるようだ、今日は仕事なしってことなのに勘弁してほしい。
zm「…チッ……勘弁してくれや…」
ここ最近遠征に出ていてあまり休めていなかったので色々なものが止まらない、こう、色々なものだ
zm「は〜…emさん補給しよ…」
そう思いある程度支度し自室を出る、食堂に着くと一目散に幹部席の人だかりが目にはいる、とはいえほぼ幹部だけしかいないのだが、少し近づくとふさふさでもふもふの塊が見える。
zm「なんやねん…朝からうっさいのぉ…」
kn「あっ!zmやっと来たんか!」
zm「……うるせぇ……」
朝から相変わらずのバカでかボイスで鼓膜がイカれそうになる。
ut「z、zm ?あれ、大丈夫かいな…?」
utとknの後ろに目をやる何人かのさらに後ろ、食卓の向かいに、もふもふの何か…いや…猫のようになったemさんがいた、
zm「e、emさん?!」
頭からでた猫耳、腰から生えた尻尾、全身にうっすらと生えたふわふわそうな毛、そのいかにも触り心地の良さそうな塊を、sypとtnを中心に撫で回している、
zm「ちょっ!何しとるんやお前ら!💢 」
syp「何ってネコ吸いですよ」
zm「…猫…やけどemさんやん!」
tn「ダメなんか?」
syp「そうだそうだー」
zm「ダメに決まっとるやろ!💢emさんは俺のや!」
こそっ「お前、ci取られてもいいんか?」
syp「!………ダメっす…」
zm「そうやんなぁ」
tn「なんだと…あの猫好きsypが言いくるめられた…だと…!」
rbr「tn惨事になる前にやめとくんや」
tn「おっ俺はぁ…!…クソッ! 」
計画どうり厄介な二人を散らすことができたので
emさんの横に座る。
zm「なんでそうなったんemさん?」
em「その…先ほど紅茶に入れたものがダメだっみたいで…」
zm「…どこにそんなんあったん?」
em「…snさんにもらいました… 」
zm「……アッカン…!」
sho「emさんそういうとこやで〜?」
ut「もっと危機感もたな」
em「わかってましたよ〜でもすごくいい香りだったんですよ?」
em「zmさんみたいな」
zm「へ?」
gr「まぁいいじゃないか、em今日は特に仕事やらせんから安静にしてるんだゾ」
tn「……資料は誰がやるんや…?」
gr「………t」
tn「お前よな?」
gr「……」
grの声でemの言葉も、俺の間抜けな声も聞こえていなかったようだ。
zm「とっとりあえず今日は俺も休みやしemさんと一緒にいるわ」
tn「あの〜せめて作業室に置かせていることとか〜」
zm「却下」
tn「ですよね〜」
syp「…………」
わしゃわしゃわしゃわしゃ
ci「sypー頭撫でるのはいいけど、そろそろ俺はげそうだよー?」
悔しそうにemを見つめる二人を横目に俺は朝飯を食べてemと食堂をあとにした。
数時間後
大図書館に来てからかれこれ2…いや3時間は経ったな、相変わらずemさんは淡々と本を読んでいる、話している間は楽しいがこればっかりは本当につ…あまり楽しくない。
em「……tnさんに資料任せて大丈夫だったでしょうか…」
zm「資料…」
「あっ!」
emビックゥ!
「ど、どうしました?」
zm「明日提出の資料やってねぇ!」
em「え〜怒られますよ?私も一緒に行くんで早めに終わらせましょ」
zm「すまんなemさん、ここにいても…いや、すまんな来てくれるか?」
em「もちろん」
emさんは本を読んでいるのだし連れてくるのは申し訳なかったが、一人にするのも不安なので来てもらうことにした。
zm in zm自室
タタッタッカチカチ、タッ
パソコンの音が部屋に響く。
zm(ふぅ、一旦半分完成ってとこやな一旦休憩しよ…)
zm「emさーん!? 」
寝室で本を読ませていたemさんの返事が無い。
zm「emさん?」
寝室に入って俺の何かがはじける音がする。
そこにはシャツ1枚になり火照って、腰をゆらゆらと揺らしているemがいた、
em「z”m”ざん”」
泣き声交じりの声で俺を呼びながらベッドに引っ張られる。そこで俺は気がついた。
zm「emさん、もっもしかして発情期…!? 」
俺はあまり猫に詳しくないが猫は一定の期間で発情期になることがある。そして猫は発情期になると、特殊な鳴き声をだす。
em「zm”さっんっ♡ううぅ…//♡♡」
zm「e.emさん…♡」
それは任務で発散できていなかった俺には十分すぎるほどの魅力だった。
zm「いまっラクにしてやるからなっ//♡」
俺が下を全部脱いだ瞬間、くるんと視界が回転した、
zm「へ?//」
そうemさんに押し倒された?のだ、しかも俺より若干小さかったemさんが心なしか俺より一回り大きい、これも猫化の効果なのか?というかこれまずくないか?
em「zmしゃんっ♡もーがまんできましぇん」
zm「えぁ!まっぁまってぇぇ/ッ」
待った待った!解さず入れようとしとらん?、てかそっち初めてやし…てか今まで俺が上やったやん!!…くっそ!emさん力強すぎてびくともせぇへん!
そんなことを考えている間にも少しづつアナを広げてemさんのが入ってくる、てか寝バックみたいになってるから逃げらんねぇ…!
zm「う”ぉあっイッたい!うんぅ//」
em「ふぅっ/んっんん♡」
zm「!まっぁま”ってま”ってッ」
ケツ裂けるって…emさんいつもこんなことしてるん?というか俺の声emさんに聞こえてなくない?
なんてことを考えていたのも束の間emが思い切り奥を突いてきた。
em「ふぅ〜♡ふぅ〜♡」
zm「おっ”♡♡あぁぁぁあ」
ビュクッ♡♡♡♡♡
em「もっ、とぉ//」
zm「い”やぁ/まっでぇッ!」
emがガンガンと奥を突いてきたりグリグリとこじ開けるように押し付けてくる。
zm「あ”あ”あぁ、ぉっそれッ奥ないっ/それ以上ないか”らぁ…//」「じぬっしんじゃう♡っおっ”」
「でてるぉっでてぅからぁ!」
em「ゾぅしゃん♡ すきれしゅぅ//♡♡」
ガンガンガンガンっゴリゴリグリュ♡
完全に奥開けようとしてる…♡やばい、もう無理かも…♡♡
em「うっん♡♡じょむしゃん/じょむしゃんッ♡」
zm「お”っお”っごりっ♡ごりっ♡しない//れぇ〜//♡」
ガボッ♡♡♡♡♡♡♡♡
背中を思い切り反らせて、せーえきが止まらない
やばいとぶっ!
ガリィッ♡♡♡♡♡♡
zm「あ”ぁ」
目が白黒するemさんに噛まれた?飛びかけていたのでよくわからない。
それでも、emさんはまた加減もせず腰を打ちつける。
em「あっあっ♡じょっ♡しゃんっ♡きもちいよぉ//♡」
zm「おっあ!オぉぉぉお♡♡おっ”おっ”あぁうん/♡」
さっきは飛んだのに今度は飛べる気配がしない、
苦しい、でも…気持ちいい♡♡♡♡
em「ぞみゅさぁん♡♡」ガブッ♡♡♡
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡グリグリ♡ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡
ラストスパートと言わんばかりにめちゃクチャに腰を打ち付けてくる。
zm&em「ああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡ッ」
ビュクッビュルル♡♡♡/プシャァァァ♡♡
俺は潮を吹いて盛大にイッた。
最後の方視界が真っ白だったので、きっとひどい顔をしているだろう。
そのまま俺は遠征の疲労もあってか起き上がることはできなかった。
次の日
zm「…💢💢💢」
sn.em「…スミマセンデシタ…」
zm「百歩譲ってemさんはええわ、記憶もないし」
em「すみません…ゾムさんの寝室からさっぱりで…」
zm「で…sn💢!」
sn「いや〜まさか自分で飲むとは思わなくて」
zm「俺が聴きたいのは何で持ってるかや!💢」
sn「いや〜こう…ちょっと…つかおうかな〜みたいな〜…」
zm「誰にや」
sn「……」
ut等々(今度こっそり貰お)
おわり
読まなくてもいい
いや〜sypciにするか迷ったよね。あともうちょいr長くしようと思ってたけど初rシーン書いたからむずすぎて途中できったよね、アチシ、主の話が長いやつはあんまり好きじゃなかったんだけどこれ描いてたら雑談とか作りたくなっちゃったよね
sypciばーじょんも見たかったら言ってね。
ネタないからね。
「sypciも見たい!」だけでいいからね。
多かったらやるわ
コメント
1件
うわ…これ…なんかえぐかったわ(良い意味で)。 まず冒頭の「へなへな攻め」って概念、めっちゃわかるし刺さった。猫化emさんが普段の雰囲気と違って、めちゃくちゃ強引になってるギャップがエロくて良かった。 でもsnが怪しい薬持ってて「自分用」って…お前も大概やなって思った(笑)あと最後のsnとutたちの「今度こっそり貰お」ってオチ、笑ったわ。 作中の「emさんは俺のや!」ってzmのヤキモチも可愛かったし、全体的にキャラの掛け合いが生きてて好き。 R描写の書き方、初めてとは思えないぐらい生々しかったよ。sypciバージョン、俺も見たいかも…🔥