テラーノベル
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――――――
セ「自分で抜ける?」
雲「へ、ッ……ん、″ぅ♡…ッは、…♡」
抜くために体を上に
弱々しい力で持ち上げようとするも
逆効果であって腰がガクガクと震えた
セ「…俺の肩掴んで、」
雲「んぅ…″っ、、」
セ「…」
雲「いつから、…ッ、おったん、?///」
セ「雲雀が一生懸命入れようとしてるところ」
雲「は、ッ……////」
セ「ね、こんなので善がってたの、?」
雲「だって…ッ、」
ベッドに二人で乗り
セラフは服を脱ぎながら雲雀に話しかける
セ「俺がいるんだからさ、ぁ…」
セ「ホンモノで気持ち良くなってよ」
雲「ん″む、……ッ…///…ふ、……ッん、ぅ…♡」
がっつくように小さく開いた口に
唇を合わせ舌を入れ
こっそりと指を絡め恋人繋ぎをする
セ「…、…ッ、(チュ、…チュク、ジュル、ッ…チュコ)」
雲「ぅ、……ンふ、ッ、///」
ゆっくりと雲雀の手を掴み
まだ中途半端に立ち上がったものに
上から被せるように握らせた
それをだんだん早くするよう
自分でも上下に擦ってやる
雲「ッ、ン、くぅ…、…ぷは、ッ、////…せ、らぉ…?」
セ「ん、?」
雲「……ッ////」
セ「なに雲雀が恥ずかしがってんの、」
雲「ぃや、……ッ////」
セ「雲雀が気持ちいいと思うこと、自分でしてみな」
雲「へ、ッ…」
と言ったセラフは
自分からベッドへ仰向けになり
足をかっぴらいて薄く目を開きニヤッと笑う
セ「…、…ん、いいよ、なんでもして」
近くの小さな箱から袋を取り出し
ビリっと破きくるくるとゴムを着けた
雲「…ッ、ぇ、っと…」
セ「………」
雲「…、(どうしよ、何したらいいんやろッ、…)///」
セ「練習したんでしょ、?」
セ「…もっと硬くさせた方が良かった?」
雲「へ、ッ大丈夫……////」
セ「雲雀の好きな奥まで突くのに、?」
雲「ぅっさい…、////」
雲「…ッ、、」
雲雀はセラフに馬乗りになり
すでにお互い真っ裸の姿で見合う
そして雲雀はスローモーションのように
ゆっくり動きながらセラフの立ち上がったものに
自身の孔を擦り付けると顔や耳が赤く染まった
セ「俺は何もしないからね?」
雲「…ッ、…べつにぃぃ、し……////」
くちゅ、ぬち、ぬち、と音がしてきて
雲雀はだんだんと腰を下へ下ろしていった
雲「ッん″、……っ、ふは、ッ…///…ぁ、っう、♡♡」
ニセモノより遥かに大きかったものに
雲雀は驚きながら今求める快感を
思う存分自分の自由にした
雲「ぁ、…ぁ、″…♡、で、ッ…か、ぁ////…」
雲「ん、ぁ…ッ♡、…はぁう、ッ♡////……ッンん″、」
まだ全部は入りきっていないが
しっかりと腕で自重を支えながら
上下に腰を緩く動かした
雲「…ッは、ぁ…♡…ぁ、″…んっ、♡////」
セ「……」
セラフは雲雀の頑張る姿に
逆にこちらが焦らされてるようで
言ってしまった以上何かすることは出来ない
雲「ッせ、……っん、ぁ…♡、せらっ、ぁぉ、♡////」
雲「せら、…っ////ぉ、♡…んっ、♡んッ″、ッ♡」
セ「…、…雲雀ならもっと奥挿入るよね?…♡」
とセラフは緩く腰を動かし始める
すると雲雀は白いどろどろした液体を
力無くセラフの腹の上へと汚した
雲「ん、っぁ、″…////…ぅ、ごぃちゃっ、♡だめ、ッ」
雲「ぉ、く…ぅ、はぃんなッ、////…ッん、♡//」
セラフはもう焦れったく
力で雲雀と位置を交換した
雲「んっぁ、…////…な、ッ、せら、おッ…?////」
セ「俺が焦らされてるみたい」
セ「ほら、奥挿入る準備して、?……♡」
雲「へ、っぁ、///、まって、…ッ、///、」
雲雀の手を上へ持ち上げ
足を開かせ片足を肩に乗せる
雲「こ、のッ、たぃせ、っ////…む、りッ″…、♡///」
セ「大丈夫、雲雀のここ丸見えだけど、♡」
雲「み、ぃんなッ、!″///」
中にもう入っているというのに雲雀の孔は
くぱくぱと白い糸を引きながら待っていた
セ「、力抜いて?」
雲「っ、ぅ〜…////…、むり、」
セ「辛くなっても知らないよ、?」
と言ったすぐ結合部が触れるくらいに腰を打ち付け
二人の身体が一緒に動き
雲雀は海老反りをし快楽から逃げようと試みた
雲「ん″ぁ、″♡っ、、ぉ、″ッ…///ぁッ、んっ♡//」
セ「そんな腰反らないの、我慢して?♡」
雲「ッ″む、…ぃ″っ♡…っイ″、…クか、ら″っ////」
雲「っ、せ、りゃぁ、″、////ぉ、″″ッ、♡♡」
舌唇を噛み両手はシーツを強く掴む
身体は震え声は出ずにまたセラフの腹を汚した
セ「…、イっちゃった、♡」
セ「ペナルティもう1時間ね、?」
雲「ッは、ぅ″、…♡♡、ッ″、へっ…、、////」
雲「、ご、めッ″…、//、だめ、っ////♡」
セ「ダメじゃない、」
セ「あんな偽物で雲雀が気持ち良くなってたのが許せないし、それのお仕置き、」
雲「ッ″…、////」
イった余韻でまだ身体が震える中
「お仕置き」の言葉で恐怖に駆られた雲雀は
空いている枕の上へ少しずつ上がった
セ「こら、逃げないの」
雲「、ッ″むり、……」
セ「大丈夫、俺が看病してあげるから」
セ「ね、?♡」
――――
雲「ッ″、ぃ、″だ、い…」
セ「んは、っ…ごめんて、」
セ「あんな腰反ってたからね、?」
雲「ぅるさぃ″、っ////」
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コメント
1件
ん゛…えッッちだこと…🫠🫠💕💕