TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ムグッ


口の中に啓悟くんのを入れられた。


そして


『ムグッ…ンッ…』


腰を動かされて奥まで咥えさせられる。


「ごめんなさい…美姫さんッ…ッはぁッ」


そう言って腰を動かす。


『うッ…ぐッ…ムグッ…』


苦しい。


奥まで入れられる度に


『うぉえッ』


吐きそうな感覚。


苦しい。のに


啓悟くんの…もっと…


腰の動きが早くなる。


「あッ…美姫さん…出そうでッす…ぅッ」


そう言って私の頭を後ろから抑える。



そして…


「あっ…イキッます…ッ」


と同時に


私の口から自身を抜き


自分の手で少し擦り…


『んッ…』


私の顔に欲をかけた。


顔に啓悟くんのが…


少しベタベタするけれど、愛おしい。


ペロッと口の周りについた液を舐めると


「ッやばいです、エロすぎますって美姫さん」


と啓悟くんは微笑んだ。



あなたのおかげで。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

102

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚