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お湯の中の葉っぱ
3,213
真澄からコンドームをもらい
馨は少しづつ寝室へと向かう
「ま、真澄さん」
『おせぇよ』
「本当にいいんですか?」
『明日は休みだし久しぶりに…』
「あぁ…本当に貴方は可愛いですね❤︎」
『は…?』
馨はゆっくり丁寧に真澄の服を
脱がせた
『ん♡』
服を脱がせてる途中
真澄の乳首に服が掠め声を出してしまった
「敏感ですね」
『お前のせいだろ』
「そうですね、僕がやりましたもんね」
全部脱がせたあと
馨は真澄に顔を近づけ
ゆっくりけど激しいディープキスをした
真澄は息の限界がきて
馨の背中を叩いた
『はぁ…はぁ…』
「もう一回」
『んぅ…♡』
またディープキスをし
真澄のアナに2本指を入れた
『ん”!!ぅあ♡』
ディープキスが終わった時には
真澄は馨の指だけでメスイキをしていた
『キス…もういぃ///』
「じゃあ僕のモノ咥えてくれません?」
『コレぇ…?///』
「はい❤︎」
『わかったぁ』
真澄はこう言う時だけ
言うことを聞いてくれる
真澄にとって馨は特別な人なのだろう
『んぅかおりゅのでかぁ…♡///』
「ちょ、喋んないで…」
真澄はそのままフェラを続けた
「真澄さんすみませんっ!」
真澄の頭を掴み
真澄の口に白くドロりとしたモノをだした
「す、すみません!出してください!」
『ゴックン…まぁみゃぁだな♡』
真澄は口の中にあったモノを飲み込んで
しまった…馨はそれに 少し興奮してした
「真澄さんもう入れてもいいですよね?」
『ん、』
真澄はアナを広げ馨の方へ見せた
「それどこで見たんですか!?」
『調べてたぁ…///』
真澄は恥ずかしそうに言った
「はぁ…貴方は本当に可愛いですね❤︎」
馨は自分のモノを
真澄のアナへと入れ中でコスコスと
動き始めた
『ん”!』
「声、だして?」
『いやぁ///』
真澄は手で声を抑えているが
馨は声が聞きたいのか
真澄の手首を掴み頭の上で押さえた
『かおりゅ!?///』
真澄が名前を呼んだ時
アナの奥まで一気入ってきた
『あ”///うぅイクっ』
「真澄さん鏡の前で立ってくれます?」
『うん』
真澄はゆっくり鏡前まで移動した
「鏡に手をついて下さいね」
『?…ん///』
鏡に手をつくと馨が
真澄の体を持ち上げて
モノを奥まで入れた
『ひゅ…♡』
「どうです?」
『ま、まってぇ♡奥ムリ///』
「そういえば一個やってないこと
あるんですけどいいですか?やっても」
『ぅん』
アナの奥にモノをぐりぐりといれ
入ってはいけないところに入ってしまった
『え…♡しぬっしんじゃ/// 』
「気持ちいですか?」
『や、ムリ早くっ出して』
「わかりました」
グボっと抜くとそのいきおいで
真澄は潮を吹いた
『お”ぉ♡♡』
「潮吹いちゃいましたね」
『んぇ…もりゃした?』
勘違いして真澄は漏らしたと思い
涙が出てきていた
「大丈夫ですよ漏らしてませんよ」
優しい口調で言うが
真澄の腰を掴み、激しく動かしていた
『あ”っイクっイクから止め…///』
また1番奥まで入ってしまった
『ん”〜』
真澄はメスイキをしきつく
締められたアナで馨もイッてしまった
それからも続き
真澄が気絶するまでヤッてしまった!
コメント
2件

え、ここは天国ですかね?
うわぁ…第7話、すごく官能的でしたね。馨さんの「僕がやりましたもんね」って台詞にドキッとしました。あの優しいけど支配的な感じ、好きです。真澄さんが調べてたって告白するところも可愛くて、二人の関係性がじわじわ伝わってくるようでした。最後の「漏らしてませんよ」の優しさと、その後のギャップにやられました…💫 次も楽しみにしてますね!