テラーノベル
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マリオ「朝から中の人が腹痛で2回トイレに籠もったってよ。」
ルイージ「誰得なのその情報。」
マリオ「知らん。」
ルイージ「知らないなら言わなくていいでしょ兄さん⋯」
マリオ「そーそー、中の人はMario’sMadness大好きHumanなんすけどねぇ、
そのLyrics、つまりは歌詞がね、ブルアカキャラを曇らせることが得意なのかもしれないと。」
ルイージ「具体的には?」
マリオ「Juno氏から引用させてもらうけど、All stars Act2.5のLG,W4R,Y0SH partで」
You can’t save her,why resist?
ルイージ「You can’t save her,why resist?か⋯えっと⋯」
彼女を救えないのに、何故抵抗する?
ルイージ「ああ⋯これはぶっ刺さりそうな歌詞だね⋯」
マリオ「だろ?そして次。」
Colors and light and smoke and mirrors
Drunk on joy and reverie
Silver screens where dreams all come true,
ルイージ「これは⋯」
色彩と光、煙と鏡
喜びと空想に酔いしれて
夢がすべて叶う銀幕、
ルイージ「⋯こうだね。」
マリオ「この文、なにか違和感がありますよね?」
ルイージ「違和感違和感⋯あ!」
マリオ「そう、色彩というワードがあります!これじゃあ色彩来ちゃいますね()」
ルイージ「色彩って言葉わかるの?」
マリオ「わかんね。それとこれ。」
Taking your breath and steaing your mind,
Once all that’s real is left behind,
The people that you knew,
The home for which you yearned
Fade away beneath the glow
For this is the greatest show!
ルイージ「これは⋯」
息を呑み、心を静め、
現実の全てが後に残された時、
君が知っていた人々、
君が憧れた故郷、
輝きの下に消え去ってゆく。
これこそが真なる最高のショー!
ルイージ「これだね。」
マリオ「なんかこうみるとMario’sMadnessってホシ虐するためのLyricsしかないのか?()」
ルイージ「流石にそれ以外もあるよ⋯」
マリオ「それに」
Left behind, decayed and shunned!
ルイージ「これは⋯」
置き去りにされ、朽ち果てた!
ルイージ「⋯だね。」
マリオ「これも思うとこがあるなぁ。いいとこクロコか?んで次。」
Waiting at the end of every path You ever walked
We’ve always stalked
In every costume that we’ve donned
Are hopes faded, long gone
ルイージ「All stars Act4のCostume Partだね。これは⋯」
お前が歩いた道の終わりに待っている。
我たちはいつもストーカー行為をしてきた。
どんなコスチュームを着ても
希望は消え去り、遠い昔のことか。
ルイージ「日本語でこうだね。」
マリオ「まず一つ、どんなコスチュームを着ても希望は消え去りってとこなんだけど、ユメ先輩が亡くなってその先輩に性格を寄せる、つまりコスチュームを着る、とも解釈できるような行動だよな?だが、そんあことしても、希望は遠の昔に消え去り、ユメ先輩も昔の人、そういうことだ。」
ルイージ「うわぁ」
マリオ「なんだその反応。んで次。」
Thoughts of love and heart cast away, abandoned
ルイージ「Classified君のPartの一部だね。」
愛と心の思いは捨て去られ、見捨てられた
マリオ「何も言うことはない。」
ルイージ「それはそうだね。」
マリオ「これがもし実現したらと考えると⋯」
ルイージ「好きな層は一定いるよね⋯」
マリオ「だな。」
ルイージ「取り敢えず、今回はこんな感じかな!」
マリオ「あ、Juno氏の歌詞を引用してるぜ。」
ルイージ「それでは!」
See You Next Time!!
マリオ「まーたな〜!」
コメント
2件
櫻さんの腹痛が私ら二人ともに移ってて笑える 何故こんなホシ虐なんだ