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こりん
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勇斗side
じゃんけんの結果、俺は口、舜太が後ろへと入れるように決まった。
柔太朗「じゃあ俺は胸でもいじっとこうかな。」
太智「じゃあ俺は仁人のモノ担当かな。」
話し合いが終わり仁人の方へ振り向くと、仁人は後退り、顔がこれでもかというほどひきつっていた。
舜太「大丈夫、怖ないで。」
「安心して俺らに任せとき。」
仁人「いや、無理だろ。」
「やっぱ…。やだ。」
舜太「もうここまできたんやから覚悟きめぇや。」
「後ろ、解すで?」
舜太は問答無用で仁人のズボンと下着をおろした。
仁人「ぁ、っちょ…。」
舜太はゆっくりと指を仁人へと押し込んだ。
仁人「ぁ♡ん、ぅ…。はっ、あっ♡」
柔太朗は仁人の額にキスをおとし、そっとシャツを脱がせた。
仁人「じゅ、ぁ♡たろ…?」
柔太朗「よっしーは、胸食まれるの好きだもんね。」
仁人「んっ♡す、すきじゃなぁ、んぁ♡」
柔太朗「素直じゃないなぁ…。」
そう言いながら柔太朗は仁人の胸の飾りを咥え、もう片方は手で掠めたりつまんだりしている。
仁人「あ゛ぁ♡や、やぁ…♡どう、じ♡むりぃ…。」
太智「なに言ってんねん。これからまだ増えるんやで。」
「こんくらいで音ぇ上げてどないすんねん。」
「前、触んで。」
太智はすっと仁人のものへと手を伸ばし、上下に動かし始めた。
仁人「ん゛あ!?ぅ、♡、も♡もぉ、むりぃ゛♡」
「あ゛ぁ♡あ、い、ぐ…♡いぐぅ…♡」
舜太「一回出してまい。じんちゃん」
びくびくっと体を反らし、達した仁人の目からは気持ちよさが限界を突破しているのか涙が伝っていた。
一度達しても3人が止まる気配はない。
勇斗「じゃあ、俺のも咥えてくれる?」
「仁人、口開けて?」
仁人「ん゛、あ♡」
素直に口を開く仁人に少し笑みが溢れる。
俺は仁人の口へと自分のものを押し込んだ。
仁人「ん゛、んお゛♡ぶ♡ん…う゛♡」
仁人は必死に舌を使い、俺を気持ちよくさせようとしてくれている。
少し腰を動かすと、苦しさと気持ちよさが混じり合った表情でとめどなく涙を流す仁人。
可愛くてしょうがない。
少しかわいそうだが、喉奥までいじめたい衝動が抑えられず、ぐいっと押し込む。
仁人「ん゛!?お゛ぉ、♡かはっ♡、あ゛ぁ゛♡」
舜太「じんちゃん、そろそろ解れてきたからいれんで〜?」
仁人「お゛っ♡お゛ぁ、んぶっ♡」
舜太「聞こえとらんね。これは。」
舜太は仁人の足を持ち上げ、ゆっくりと自分のものを押し込んでいった。
仁人「!?あ゛っ♡ん゛んうぅ…♡」
再度びくびくと体を揺らし、またもや仁人は達した。
太智「あーあ、仁人が何回もいくからもうここぐしょぐしょやんか。」
「めっちゃ手ぇ滑ってまうわ。」
柔太朗はそんなこともお構いなしに、仁人の胸の飾りをぎゅっと噛んだ。
仁人「んお゛!?お゛も、もぉ♡むぃい…♡」
勇斗「っ仁人、そこで喋んなっ」
舜太「じんちゃん、動くで?」
舜太が動き始めると、より一層仁人の声は大きくなった。
仁人「む゛ぅう゛…♡ぁんっ♡う゛、あ゛♡」
仁人は4人同時に様々な弱い場所を攻められて、絶え間なく喘ぎ悶える。
俺も舜太もそろそろ達せそうになった瞬間のことだった。
仁人「ん゛ん、う゛あ♡、あ゛ぁあ゛♡」
仁人の体が大きく跳ね、仁人のものの先からは透明な液体が吹き出した。
勇斗、柔太朗「…潮?」
太智「うぇ?仁人…潮ふいたん?」
舜太「潮ふけるなんて…じんちゃんどんだけ可愛いんよ。」
俺たちは驚いて動きを止めてしまった。
肝心の張本人は、動きが止まったことで一息つく間が生まれ、息を整えるのに必死だった。
舜太「休んでるとこ悪いけど、俺とはやちゃんがいくまで頑張ってや?」
舜太が動き始めると、俺たち3人も動きを再開させる。
仁人「んお゛♡!?ん、う゛、う゛♡」
勇斗「っ仁人、俺、そろそろ…。口、開けて?」
仁人「ん゛、あ♡」
俺は俺のものを仁人の口から抜き、そのまま仁人の顔へと出した。
太智「うわ、勇斗そんなんするんや。」
勇斗「え?なにが?」
太智「顔にかけるやつ。」
勇斗「えろくない?」
太智「えろい。」
舜太「俺も…そろそろ、っいくわ。じんちゃん、ちょっと強くすんで?」
仁人「あ゛!?っへ♡ん、う゛ぁあっ♡」
舜太「っ♡」
舜太がぶるっと震え、達する。
舜太「お疲れさま、じんちゃん。」
といい、額にキスをおとすと舜太は自分のものを抜いた。
柔太朗と太智も動きを止める。
荒い息を吐き、目に涙を溜め、頬を真っ赤にし、涙の跡だらけになっている仁人に2人はキスをおとした。
仁人「はっ♡はぁ♡…おわり…?」
勇斗「うん、頑張ったね、仁人。」
「あとは俺らがやっとくからもう寝な?」
仁人「うん…。」
勇斗「おやすみ。」