テラーノベル
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自己満です。ご本人様には一切関係ありません。
地雷の方は曲がれ右。
リクエストあったらコメへ。
センシティブ要素有り
rd : ぺんちゃーん!おはよ!朝ごはん用意したよ!
pn : え?ありがとう!!
そういう準備がいい所、大好きだなあ。なんて幸せを噛み締める。
pn : 美味しい!!!ありがとう!
rd :どういたしまして〜(♪)
感謝は毎日絶対に忘れない!と心に決めて、心を込めて感謝する。
そうしたららっだぁも嬉しそうに喜んでくれるし。
らっだぁとの同棲から初の夜。
pn : ・・別にいやらしい事なんて、ないもん、、ね?
なんて風呂場で独り言を呟く。
それでも彼氏と一緒に夜を過ごすなんて慣れない事。
もしかしたら。なんて考えるだけで顔を真っ赤にしては、なんもない。と自分に言い聞かせる。
それでも一応いい匂いがするようにしっかり身体を洗って、拭いて、ドライヤーで髪を綺麗に乾かす。癖っ毛だから綺麗に乾かそうとしてもその綺麗さは保てないんだけどね。
リビングへ行くとらっだぁはもう寝室へ向かう途中だった。
rd : おやすみ、ぺんちゃん。ぺんちゃんももう寝る?
少しでも期待した自分が情けない。
pn : ぁ、あぁ!もう寝るんだね?あーじゃあ、俺も寝よっかな。
このまま起きていたら泣いてしまいそうだったからさっさと忘れようとらっだぁよりも先に寝室へ入る。
こんなくだらない事で泣きそうになっている自分がとてもと言うほど大嫌い。
らっだぁがとなりにきて布団に入ってこっちを向く。
rd : ぺんちゃん、おやすみ。
pn : あぁ、うん。
最低限の会話だけしてそのまま眠りに落ちた。
グチュッ
変な違和感を持ち、パチパチと瞬きして目を覚ます。目の前には起きているらっだぁがいた。
rd : ぁ、ぺんちゃんおはよ ォ 〜 ♡♡ なんで素直に寝ちゃうのかなァ。
何を言ってるんだ?と寝起きということもあり、理解が追いつかない。
首を傾げる自分に 今すぐわかるよ と優しく撫でてくれてはそのまま ズポ という卑猥な音を響かせる。
その瞬間に腰が無意識に浮き、全てを悟る。
pn : ひ ッ 、ぁ・・
声を必死に抑えようと下唇を噛む。
rd : 声我慢しないで良いのに。どうせ直ぐ我慢できなくなると思うケド♡♡
いつものらっだぁではない、厭らしい話し方をしたらっだぁがいる。頬に手を置かれ優しく口付けられる。無理やり口の中に舌を捩じ込まれ水音が部屋に響き渡る。
らっだぁは舌を器用に使い、歯列をなぞったり、奥の方をグッグと押したりしてきては 口の隙間から 甘い声を漏らしてしまう。
らっだぁの息が荒くなっているのを感じ取れる。脳からドーパミンがドバドバでて、興奮が抑えきれていないのだと思う。
pn : ッぁは、ぅ・・ッ♡
らっだぁが何をするのかと思いきや、まさかの耳を塞いできやがった。外からの音は一切聞こえなく、脳に水音が大きな音で響いてしまう。
その度に腰を浮かして情けない声を上げてしまう。
流石に抵抗をしないと。と、らっだぁの腹部を思いっきり蹴ってみる。
rd : ぐッ・・ぁ、
痛そうな呻き声が聞こえてきた。
らっだぁの瞳に光がない。怒らせてしまったようだ。
pn : ぁ、ぇ、えっと、ごめッ・・
謝ろうとした瞬間に、腹部に思いっきり体重を載せられる。
pn : ッ゙あ・・
そのまま俺の首元に手を置かれ、圧がかかっていく。
rd : ナニ反抗してんの♡ ァ!お仕置してもらいたかったトカ?♡
何を言っているのか意味がわからない。思考が全然出来なくて、身体にどんどん力が入っていかなくなる。
あ、これダメだ。
もう死んじゃうんじゃないか、と思った瞬間に肺に息がブワッと入ってきて、思わず噎せる。
pn : ゴボッ・・ッォ゙
苦しそうに顔を歪めながら、らっだぁのことを睨む。
rd : そんな表情しても唆るだけだよ♡
そう言って愛おしそうに此方を見てくる。
rd : そろそろオレ、我慢できない。さっきナカ解しといたから、いいよね?もう
なんてらっだぁが言えばらっだぁ自身のモノを自分のアナに擦り付ける。
上半身だけ起こして見れば想像より大きいらっだぁのモノが目に入る。
自分で自分の蕩けてるアナを指で拡げて無理だと悟る。
pn : いぁ、無理無理ッ
上手く滑舌が回らないが、無理だと伝える。
rd : ナニ、エロい事しながら今更無理とか言ってんの。物欲しそうにヒクヒクしてんの、感じなかった?♡♡
らっだぁに肩を押されまたさっきの状態に戻る。
” もう入れるよ “ なんて急かしながらナカに異物が入ってくるのを感じる。
pn : ォ゙ほ・・・ッ ァ♡♡♡♡
自分でもびっくりするほど汚い喘ぎ声が出てしまう。
rd : ぺんちゃん汚ッ♡ でもそれが可愛いヨ♡♡
狂っているほどらっだぁの顔が歪んでいて、ゴミを見るような、でも宝物を見るような、そんな目で此方を見詰めてくる。
らっだぁのモノが完全に入り込めば最初はゆっくり動かし始めた。
不自然な程に痛くない。ただ快感しか感じ取れない。
pn : いァッ・・・♡♡ イッちゃうかぁ、やめッぁ♡♡
rd : ホラ、イッちゃいなよ、さっきはあんなに抵抗してたのに、もう抵抗すら出来ないねェ♡♡
煽り散らかしながららっだぁはモノを上下に動かす。
pn : ッオ゙ぁ、イ゙グッ゙・・・
そう言って白い液体が床に排出される。
rd : イッちゃったねェ♡♡オレのでイけて良かったよネェ♡♡
そんなことを言ってらっだぁは手にべっとりと排出された白い液体を付け、俺の頬に付けてきた。
その間にも、モノは動かされていて、その度に甘く汚い喘ぎ声が出てしまう。
rd : はァ、エロ。俺もイきそう。
何度か自分がイくのを繰り返していたららっだぁからそんな言葉が聞こえ、ナカを思いっきり締め付ける。
rd : ォ?気が利くじゃん♡出して欲しいンだね♡
と、言われた瞬間、らっだぁの喘ぎ声と共に、ナカがヌル暖かい感覚に陥る。
pn : ッ゙ぁ♡らだのッぁ♡やっだぁッ゙
なんて喜んでしまう自分が悔しい。
rd : らだのだよォ♡
そう聞こえた瞬間、体力的にも限界だったのか、深い眠りに堕ちた。
ごめんなさいえろ描くの難くて訳わかんなくなったのでもう終わります。見てくださった方本当に感謝です。そのままハートも押してくれたら飛んで喜ぶと思います。
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コメント
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物語書くのも上手いのにR書くのも上手いの尊敬しか無いです 🥹 フォロー失礼します ・・ 👉🏻👈🏻