テラーノベル
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はじめて貴方を見つけた時から_____。
貴方と同じグループになりよろしくねと声をかけてくれた。貴方は初めましてみたいな感じだったけど俺は知ってたよずっと前から。
年下なのに年上みたいな感じで、でもたまに甘えてくれてツンデレでリーダーやってくれて、俺らのためにカウンセラーの資格もとってくれて真面目な貴方を俺は大好きです。
仁 「はやとー」
あ、きたきた今日は俺の家で佐野飯です。
舜太と太智はもう来てて仁人も今来たからあとは柔太朗だけ。
勇 「いらっしゃい ~ 」
太 「え?鍵閉めてなかったっけ」
舜 「あれ忘れてたっ、!?」
んふっ、仁人俺の合鍵見せびらかしちゃって笑笑
俺の家の合鍵持ってるの仁人だけだもんね
太 「あ、なんだ合鍵か 、 」
舜 「焦ったーっ、!!」
ぴーんぽーん
勇 「あ、柔太朗来たかも」
仁 「俺出るよ」
勇 「さんきゅーっ!」
続きはまた今度߹~߹
ここまで見てくれてありがとう !!
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