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学校シチュたのしいですね、めっちゃ色々浮かんできますわ、アイデアが、笑
あとヤンキー受けはやっぱりいいですね、!笑
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
パチュッ、パチュッ、♡
?〈 ぅッ、やばぁっ、♡
pr〈 はいはぃ、笑
っぅわぁッ、どエロいなッ、しかもあいつ結構テクいわ、絶対攻められたらきもちぃじゃん、/
俺もともと抱かれる側だったんだよな、中学であーいうのやめたけど、ちょっとされてみたいッ、/
っは、いやいやそんなわけッ、あいつに抱かれるとかありえないしッ、!
こそって撮って、明日あいつに見せて、なんでも言うこと聞かせてやろ、笑
mz「ふへッ、笑」スッ、
パシャッ、
ー後日ー
mz「ぉ〜い、笑」
pr「ぇ、なにその笑顔こわッ、」
mz「はぁ? ぃや今はそこに文句言ってる場合じゃないんだッ、ちょっとこいよ!」
pr「ぇえ、お前がつっかからないとか余計こわいんだけど…、」
mz「いーから早くこいよッ!」
pr「ぇ〜、はいはぃ、」トボトボ、
ー体育館倉庫ー
今日こそぎゃふんっていわせてやるッ、!
こいつに喧嘩ふっかけたらいっつも負けるんだよな、けど今回は弱みも握ってるし、いけるはず!
まぁでもこいつのことだし、ある程度は察してるんだろうな、笑
mz「なぁなぁ〜、なんで呼び出されたか分かってんだろ、お前昔っから勘だけはいいからな!」
pr「っはぁ、な、なに、?」
mz「とぼけんなって、笑」スッ、
pr「っ”…、/」
ぅわ〜ッ、いい気味ッ、! めっちゃ優越感!!
mz「だいぶ気分のってたよな、ちょ〜ドSだったけど、元ヤンからまたヤンキーもどった、?笑」
pr「っはぁ、さぃあくやわ…/」
mz「ぃや〜、残念だな、笑」
ちょーいい顔だわぁッ、さいこーすぎるっ!
pr「お前に見られるとかッ、その写真、なにに使う気、?/」
mz「ぃや別に、お前を弄るために、まぁ言うこと聞いてもらったりするかもな〜、笑」
pr「っはぁ、パシリかよッ、」
「チビのくせにムカつくやつやわッ、」
mz「っはぁ、一言余計ですけど!?」ガタッ、
パシッ、
mz「っゎ、っえ、ちょッ、なにッ、?」
ぇッ、力つよッ、? 手首掴まれてビクともしないんだけどっ、??
pr「…そうやん、お前ヤンキーで異名まであるとか言われてるけど、ちっちゃいよな、あと中学んときも俺と縄張り争いしてたとき、俺より力弱かったわ…、笑」スッ、
mz「っはッ、ちょスマホ返せッ、!!」ピョンッ、
さっきまで俺が上のはずだったのになんでッ、てかスマホ取られた、ッ!
pr「っはは、ちっさ、そう簡単に俺の弱み握れるとでも思ったか、? ぉまえはほんと詰め甘いよな、だから毎回負けるんやで、笑」
mz「そこまでチビじゃねぇよッ、お前がデカイだけだしッ、!」(怒)
pr「まぁ残念だけどこの写真とはお別れやな、はいぽち、笑」
mz「っぅわ”〜ッ、!? ぅそだぁッ、!!」
っくそ、あの優等生を生徒の前でいいなりにさせるチャンスだったのにッ!
pr「はい返却、笑」
mz「っくそ”ッ、ぉまっ、ふざけんなよぉッ、」
pr「お前こそ隠し撮りとかいい趣味やな、こっちがふざけんなって話なんやけど、?笑」
mz「っぐぅ”…ッ、」
ぐうの音も出ないッ…、
pr「てか元ヤンの俺が噂ひとつも流さないで優等生だって言われてるんやで? ちょっとは頭使ったらどうや?笑」
mz「…ぇ、はッ、そーゆうことッ、!?」
pr「まぁ、そんなに俺の弱み知りたいんやったら頑張れよ、ヤンキー君、笑」ヒラヒラ、
mz「っ”、ぜってぇこの秘密暴いて噂たててやるからなッ、、学校中にバラしてやるッ”、!」
pr「はいはぃ、がんばれ〜、笑」
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コメント
2件
我が人生に …… 悔いなし …… †┏┛墓┗┓† 身長はね、低ければ低いほど可愛くてメロいから(((