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hk. side
ジェシー が インフル に なった .
タイミング が ちょっと ね
ジェシー には 安静に してもらわないと .
「 ジェシー 入るよ 」
「 ん 、」
「 お粥 作って くれたから 食べな 」
「 あーん して ? 笑 」
「 もー 、しゃーなし よ ? 笑 」
「 やった 」
全然 元気 だった
心配 した 時間 返してほしい .笑
「 ん 、おいし 」
「 だろ 、髙地 美味い ってさ 」
「 あ 、バレてた ? 笑」
「 当たり前 」
「 こーち 美味しいよ 」
「 ありがとな 」
「 こーち の 料理 が まずい 訳 ないじゃん 」
「 それは そう 笑 」
「 じゃあ 俺ら 下 いくね 」
「 ばいばーい 」
下 tg.side
ドアの 音が したから 、振り返って みると 、北斗 と 目が あった .
気まずい.気まずすぎる.
「 、、、 」
「 、、、 」
「 いや きょもほく ?? 」
樹 、頼むから 黙れ ....
「 京本 、ちょっと 」
はい おわった 〜 .みなさん 今まで ありがとう ございました .まだ 生きたかった です .
「 ん 、」
hk room No side
「 その辺 、座って 」
「 ん 、」
「 、、、 」
「 、、、」
「 あのね 、これ 、」
「 何これ ? 」
「 見せようか 迷ったん だけどね 、」
「 っ 、! 」
「 ごめん 、でも 京本 が 一番 、」
「 、」
「 ごめん 、外 でるわ 」
「 うわっ !? 」
北斗が 立ちあがろうと したとき 大我が 北斗の 手を 掴んだ ところ 、見事 バランスを 崩して 北斗が 床ドンしてる 状況 .
「 あ 、ごめんっ 、」
「 北斗 、」
「 ん ? 」
「 辛い なら 強がらず 素直に なれよ ? 」
「 、え ? 」
「 俺ら そんな 頼りない かな ? 笑 」
「 そんなこと ない 、俺が もっと 、」
「 そーゆーとこ .」
「 大っ嫌い .」
「 !! 」
「 京本 、? 」
「 俺が とか なんでも 自分の せいに して 」
「 そんな 自分 追い込んで どうすんの ? 」
「 っ 、」
「 俺ら 頼り無い ? 」
「 ちがっ 、! 」
「 、冗談 だよ 」
「 ぇ 、」
「 ちゃんと 俺ら 頼ってね 」
「 待ってるから 」
「 京本 、」
「 ん ? 」
「 助けて 、ください っ 、 」
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