テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
6,683
273
#曲パロ
📢×🍍
🔞行為あり
地雷様は回れ右お願いします
↓
視点:🍍
最近俺は恋人と同じマンションの別の部屋に引っ越した。
動画撮影などはリア友に家に来てもらって手伝ってもらいたいし、恋人にもすぐに会いたい。
それでこのマンションに引っ越すことに決めたのだ。
リア友たち「じゃあひまさん、お疲れー」
🍍「おぅ、ありがとなー」
パタン
リア友たちが帰って、急に静かになった、自分の部屋。
なんだか、寂しい。
🍍「ふぅ…」
恋人のいるまは、何やら耐久配信中らしい。
ゲームをクリアするまで終わらない、とか。
🍍「会いたいな…」
配信画面をつけてみる。
『📢「うわーまた最初からかー!
うざっ!」』
🍍「まだしばらくは終わりそうにないな…」
適当に映画などを流してみるが、何も頭に入ってこない。
🍍「まだかな…」
ベッドで横になりながら恋人を待つ。
🍍「あっそういえば」
今朝慌てていたからか、いるまが寝ていた時に着ていた服がベッドに置きっぱなしになっていた。
🍍「クンクン…いるまのにおいだぁ…」
服をギュッと抱きしめてにおいをかぐ。
すると、昨夜のことを思い出して、
少し熱を帯びてしまった。
🍍「いるま…」
自身に手をかける。
🍍「あっ、きもちっいっ…」
いつも俺を気遣って優しくしてくれる、大好きな彼。
そんな中で彼の見せる、行為中のオスの顔が、実はたまらなく好きなんだよなぁ。
彼の表情を思い出す。
🍍「あっ、あっ、」
先端がヌルヌルしてきている。
他に昨日触られたところは…
🍍「あっ、んんっ…こっちも一緒に触ったら、あぁっ
やばいとまんない、いるまっ、いるまぁっ」
📢「呼んだ?」
🍍「えっ?????」
見ると俺の部屋のドアを開けたいるまが立っていた。
🍍「いるっまっ、配信は?」
📢「さっき終わったから急いでこっち来た。
そしたらなつが俺のこと呼んでるから、何かと思ったらさ?」
🍍「えっと…」
📢「1人で触ってるの、気持ちいい?」
🍍「ん、いやっ…」
📢「でももう前も後ろもトロトロじゃね?」
🍍「これは、その…」
📢「続けていいよ?見ててやろうか?」
🍍「いるまぁ…お願い、」
📢「なに?なんのお願い?」
🍍「昨日みたいに、いっぱい、して?
ねぇお願いっ!いるまぁっ」
📢「お前さぁ…
そんな可愛くおねだりされたら、
俺止めらんねぇけど大丈夫そ?」
🍍「大丈夫!してほしいっ、いるまにっっ」
📢「わかった、ごめんけど、覚悟しろよ?」
🍍「いるまになら、なにされてもいいっ!
ぐちゃぐちゃに、してほしっ…」
📢「おいそれ以上煽るなって!
ちょっとほぐすぞ」
🍍「あっ、ああんっ、も、大丈夫っ、だからっ」
📢「確かに大丈夫そうやな
じゃあ」
そう言ってTシャツを脱いだいるまの上半身が露わになる。
体の線は細いのに筋肉がついていて、かっこいい…
下も早く…いるまのズボンに手をかける。
🍍「はやくっ」
📢「おいっ、すぐ脱ぐから!
これ以上煽るなって言っただろ!
お前のこと大事に抱きたいんだから」
いつだっているまは優しいな…
📢「じゃあいれるからな」
🍍「あっっ」
📢「先っぽすぐ入ったな
一気に奥までいくからな」
🍍「あっだめっっああっ、〜〜〜っっっ」
📢「おい、いくのはやない?
でももうちょい付き合ってな?」
🍍「あっ、あっ、いった、ばっかり、そこ、だめぇっっあぁっ」
📢「だめ?やめる?」
🍍「やめっやめないでっ!あっあっあっ
〜〜〜っっっ」
📢「なつ、敏感すぎだろ!
悪いけどあともうちょっと付き合ってな」
🍍「やっ、ばっ、おれっ、」
📢「おいそんなに締めるなっ」
🍍「いるっまっ、いるまは、きもちいっ?」
📢「俺も気持ちいいよ…っ!
そろそろいきそっ」
🍍「あぁんはげしっ、だめっ」
📢「一緒にっ、いく?」
🍍「あっあっあっあぁっっっ〜〜〜っっっ」
📢「んっっっ…」
🍍「はぁ、はぁ、はぁ…」
📢「わりぃな、また無理させちまって」
🍍「いるま」
📢「なに?」
🍍「…すき…」
スースー
📢「おいまた煽っておいて勝手に寝るなよ…
俺も大好きだよ
待たせてごめんな」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!