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太陽キラキラ日記帳

11 - 意味が分からない話

♥

27

2025年05月29日

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今、私はとんでもなく暇だ。

ひますぎる。

こんな日は人に話を聞いてもらいたい気分だ。

じゃ、聞いてけれー

なぜ僕がテラーノベルをやり始めたって友人が書いててへーって思ったからなのだが

(そいつは失踪中なのだが)

何か映画のようなドラマが書きたかった。

そのため初期の周りや、憧れない恋の初めらへんは頑張って文章系にしていたと思う。

だが、それはあまりにもきつい。

だからもうぶっ飛ばせようと思い、思いっきりぶっ飛ばした。

叫んでみたり、

パロってみたりした。

でもむずい。

むずいなあーむずいな

ってことで書いたのがいつもの会話物語。

3人、いや、6人ぐらいモデルの人がいるのだがまあ教えないでおこう。

一人はわかると思うが。


僕はこだわりが強い。

こだわりをとことん出す人だ。

アニメを見ている時もこれは違う。

とか言って難癖をつけたがる。

ノベルでもそうだ。

絶対吾郎はつばさを好きにさせない。させたくない。とか、

このキャラ全員彼女、彼氏いるのは嫌だ。一人くらい振られないとだめだ。とか、

絶対センシティブなラブコメは書かない。正統な恋愛を書く。とか

謎のこだわりを出す。

それで人気が高まれば文句はないのだが。

恐らくこだわりを捨ててもそんなに人気は変わらないだろう。

こうして面倒なこだわりは今も続く。




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