テラーノベル
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今、私はとんでもなく暇だ。
ひますぎる。
こんな日は人に話を聞いてもらいたい気分だ。
じゃ、聞いてけれー
なぜ僕がテラーノベルをやり始めたって友人が書いててへーって思ったからなのだが
(そいつは失踪中なのだが)
何か映画のようなドラマが書きたかった。
そのため初期の周りや、憧れない恋の初めらへんは頑張って文章系にしていたと思う。
だが、それはあまりにもきつい。
だからもうぶっ飛ばせようと思い、思いっきりぶっ飛ばした。
叫んでみたり、
パロってみたりした。
でもむずい。
むずいなあーむずいな
ってことで書いたのがいつもの会話物語。
3人、いや、6人ぐらいモデルの人がいるのだがまあ教えないでおこう。
一人はわかると思うが。
僕はこだわりが強い。
こだわりをとことん出す人だ。
アニメを見ている時もこれは違う。
とか言って難癖をつけたがる。
ノベルでもそうだ。
絶対吾郎はつばさを好きにさせない。させたくない。とか、
このキャラ全員彼女、彼氏いるのは嫌だ。一人くらい振られないとだめだ。とか、
絶対センシティブなラブコメは書かない。正統な恋愛を書く。とか
謎のこだわりを出す。
それで人気が高まれば文句はないのだが。
恐らくこだわりを捨ててもそんなに人気は変わらないだろう。
こうして面倒なこだわりは今も続く。