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sr.ng
――――――――――
事務所を出て四季凪が任務へ行ってから数時間後
ガチャ
セ「おかえりー、」
セ「…ぇ、っ…」
ア「少しヘマをしました…(笑」
コートを腕に掛け服は乱れ右手には拳銃を持っていて
所々に返り血か自分が怪我した血かが着き
少し息切れをしているのにも関わらず笑っている
セ「何したの」
ア「ぁ~、…大丈夫です自分で手当します」
セ「ねぇ、聞いてんの」
セ「俺言ったよね、一人で行くのは何があるか分からないって」
ア「転んでちょっと押さえつけられただけです」
セ「…ねぇ、」
ア「なんですか、」
棚から救急箱を取り出しソファに座って
怪我したところを消毒する
セ「…自分のこと、大事にしてよ」
ア「してますよ」
セ「嘘つき」
ア「嘘なんてついてない」
セ「俺が言わないと徹夜するし」
セ「一人で任務行ったらこの有様じゃん」
セ「俺にはよく注意して人からの言われたことは冷たく返して」
ア「今回だけですから」
セ「だけって…何言ってんのほんとに。」
ア「まぁ、まぁ、…」
怪我したところをガーゼなどで保護し
元の棚へ救急箱を戻した
セ「…」
セ「大好きな人が帰ってきて怪我してるとか、」
セ「彼氏にとってどれだけ心配するか分かってんの」
ア「彼氏だからって、、全てを言えるわけじゃないんですよ」
セ「いっつも言うよね。その言葉」
ア「眠いので寝ます」
いつの間にかラフな服に着替えた四季凪は
仮眠室へと歩いて行く
セ「ねぇ、」(掴
セ「まだ話終わってないよね」
ア「疲れてるの、こっちは…」
セ「………」
ア「…ぉわ、ッ!?」
強く腕を引っ張り事務所の扉を開け階段を降り
セラフは車へ四季凪を放り入れ運転席へ乗り
どこかへ向かう
ア「ちょ、っ…ちょっと、!」
ア「どこに連れてくつもり!!」
セ「ッチ、…はぁ、″」
舌打ちをすると車のスピードを上げた
――――
ア「家…?」
セ「…」
セラフと四季凪が住む家に車が止まった
ア「な、なに…するんですか、」
セラフは運転席から降り
まだハテナが頭上に浮かんで見える四季凪を
姫抱っこし玄関の扉を開け鍵も締めずに2階へ上がった
――
ボフッ
ア「ぅわっ、!?」
セ「…」
ア「ぇ、ちょっと!なに!」
四季凪の足を開かせ空いたところに座り
体が起きる前に胸を抑える
セ「自分のこと大事にしない人はお仕置きしないと直らないもんね?」
ア「は?ッ」
ア「んぶ、っ…、ッ、」
左手は絡まった無理矢理の恋人繋ぎ
右手は器用に服をどんどん脱がせた
セ「…、ッ…チュ、…クチュ、……ジュル、っ」
ア「ん″ぅ~ッ、…はふっ…//」
セ「ッは、ぁ″」
ア「ぷあ、っ」
セ「舐めろ」
ア「ん″ご、」
近くにローションが無かったのか
人差し指と中指を四季凪の口へ突っ込む
ア「ん、っふ、…ジュル、ペロ…クチュクチュ」
セ「……もういい」
セ「、…」(グチュッ…プチュ、ヌチ、ヌチッ
ア「ぁ″っ、ぅ~♡…はぁっ♡んぁ、…♡」
セ「……」
人差し指と中指でとにかく中を弄る
それもいいところを避けながら
ア「ッ″ん、う!♡…、ぁ…″、ぁっ♡…んっ、ン″ン″、」
セ「もう腰へこへこしてんの、」
グチュグチュグチュ、ヌチュッ、ヌチヌチ、ッグポッ
ア「ぅ″、…~ッ…、き、もちっ…とコっ♡…こす、って…?////」
セ「お仕置き。なに気持ちよくなろうとしてんの」
ア「は、っ…?///」
数時間気持ちいい所を避けて
とろとろな液体が垂れても責め続けた
――
ア「ッ″ぅ、~っ…も、…はぁっ♡、むっ……り、、///」
セ「逃げちゃだめ」
ア「ぅ″〜ッ、」
イきたいのにイけない快楽が続き
思うようにも体は動かず動いたとしても
散々弄られた中が擦られ震えが止まらない
ア「ッ、″♡はー…、」
セ「…もういいかな…」
ア「は、ぇ…っ?/」
指を抜きセラフはズボンを脱ぎ始めた
セ「腰上げて」
ア「ま、っ…待って、まだ、ッ」
セ「…も〜、うるさい、」
グポッ、ズチュ、ズボッ、ずぷっ
ア「ァ″い″ッッ…♡ぅ″あ″っ、」
セ「…」
散々弄られた続けた孔を埋め尽くすような
大きくがちがちに硬くなった陰茎を突っ込まれる
ア「ぁ″~、ッ♡、はぁっ♡、はっ♡、ぅ″ぁ″ッん″♡」
セ「ねぇ」
ア「な″っ、に″ッ…ん″っう″♡♡」
セ「″もう自分勝手になりません″って言って」
ア「はッ″、?″…」
セ「言って」
ドチュンッ、♡″
ア「ぉ″お″ッ、!?″♡♡♡」
びゅくっ♡
セ「ぁ〜ぁ、…イっちゃダメじゃん」
ア「だっ、で♡…、あ″ぅ″っ♡、はふっ♡」
セ「だってじゃないでしょ」
セラフは入れたものをずるずると抜いて
四季凪を起こす
ア「ん″っふ、♡ぅ、、なん″っで、?」
セ「凪ちゃんたら悪い子だね?」
四季凪の後ろに座って足を開かせ
背中をピッタリとつける
ア「なっなに、するんですか、ッ!」
セラフは小指と薬指で四季凪の陰茎を挟み
親指は亀頭を押し他の指で握る
チュコ、シュコ、グチュ、グリッ、グチュ、シュコ、チュコ、
ア「ぅ″っ、ぁ…ッ、?♡、はっ、♡」
セ「ほら、言って」
ア「ま″っ、や″、ぞれ…♡や″だ♡、ャだっ♡」
セ「ヤじゃないでしょ、早く」
ア「っん″~う″♡♡、ィ″っ、イ″くッッ″♡」
セ「…」
ア「へっ、…」
セ「お仕置きでイクなんて生意気な」
シュコ、チュコッ、チュコッ♡、グチュ、グリッ、グリ♡
ア「は、っう♡″♡、ぁ″、ぁっん″♡♡」
セ「…足閉じちゃダメでしょ」
セ「ほら開いて」
ア「や″だっ、ヤダッッ♡♡…」
セ「言うまでずっとやるから」
それから四季凪はただ勝手に出る自分の甘い声を
出しながらイけそうでイけない快楽寸止め責に
疲れ果てていった
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コメント
4件
AIがくそ、私が先に1コメしたいのに!!!!!!!うわぁぁぁぁぁ めちゃ良い作品やんね、くそ江戸い🫵🏻🫵🏻
うわっ、もう……読んでて心臓がきゅーっとなりました……!最初の事務所のシーン、四季凪さんがケロッと笑ってるのが逆に痛々しくて、セラフさんの「大事にしてよ」の一言に全部詰まってる感じがしました。ああいう“心配されてるのに素直になれない距離感”がすごくリアルで、胸がぎゅっとなりました…。最後のお仕置きシーンも、ただのエロじゃなくて「伝わらないもどかしさ」がにじんでて、関係性の深さを感じました。続きがすごく気になります…!