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#ご本人様とは一切関係ありません
可哀想なかわうそ
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#ご本人様とは一切関係ありません
うみしお
22
渚トラウト×酒寄颯馬
俺には可愛いペットがいる♡
いつも反抗してくるけどそれも、可愛い
♡
ガチャ
渚「…颯馬〜、ご飯の時間だよ〜♡」
ブブブブッ
颯馬「んッぉ゛、ぁぅ゛♡」
渚「♡」
渚「…颯馬、ご飯できてるから、ほら早く行くよ♡」
首輪グイッ
颯馬「んッぉ゛ッッ」
渚「…ほら、颯馬ご飯食べてね♡♡」
颯馬「ッ゛いツやッ゛」
渚「…は〜、もう世話のかかる子だな〜♡」
渚「口開けて♡」
颯馬「う゛ッ、」
ズポッ
颯馬「お゛ぉ゛ッふッぐぅ゛ッ♡」
渚「ッ♡、ほらもっと、奥咥えてよ♡」
颯馬「ふッうぅ゛、おッご、♡ポロッポロッ」
渚「♡♡ッ泣いても、終わらないからね♡」
1時間後
渚「ッ颯馬、出すッ」
颯馬「ッ!、へ゛やッ、むッい、」
ビュルルルッッ
颯馬「ふッう、ぐッ゛♡ポロッポロ」
渚「飲み込んでね♡」
押し込む
颯馬「ぐッ゛ッぅ゛♡♡」
ゴクッ
渚「…ふ〜、朝ご飯は終わりだよ♡」
颯馬「ッふ〜ッ゛ふッ゛〜ポロッ」
コテッ
夜
颯馬「んぅ゛ッ、ふぁ〜」
颯馬「あれ、もう夜?」
ガチャ
渚「あれッ、颯馬起きてるじゃん、」
颯馬「ッ!(睨む)」
渚「…そろそろ、俺もキレちゃうな〜」
渚「…ぁ、そうだ!今から颯馬にして欲しいことがあるんだよね〜♡」
颯馬「ッ?」
渚「…じゃ〜ん!、ディルド!」
颯馬「…へ?」
渚「今から、これ使ってもらおうかなって♡」
ディルドを床に貼り付けてる
渚「じゃあ、自分で入れてね♡」
颯馬「ッ渚、俺ッ、いやッだ゛」
渚「…、じゃあ俺が入れてあげる♡」
颯馬を持ち上げる
颯馬「ッ!、いやッ!やめろッッ゛」
颯馬を勢いよく下ろす
グポッ!
颯馬「お゛ッへッッ゛!、お゛ぉぉ゛♡♡」
ビュルルルルッ
颯馬「ぁ、あ゛ッうぅ゛♡」
渚「へ〜、あなが、ゆるすぎて、結腸まで入っちゃった♡」
渚「【にこッ】…颯馬、腰振ってよ♡♡」
颯馬「ッ!、い゛やッ」
渚「ふ〜ん、じゃあ、ベリー達にやってもらおうかな、」
颯馬「ッッ!、…」
ふりッ
颯馬「ッん゛ぅ」
渚「【にやッ】ほら颯馬、もっと激しく、振ってよ♡♡」
ズチュッズチュッ
颯馬「お゛ぁ〜ッ゛♡ふッ゛、ふッッ♡♡」
ズチュッ!ピチャ
颯馬「ぉ゛へッ゛ん゛ぅ〜ッッ♡」
渚「…颯馬、床がびしゃびしゃだよ♡♡」
ドサッ(ベット)
颯馬「ん゛ッ」
ズロロロロッ
颯馬「お゛ッほッ゛、♡♡」
ズチュンッ!
颯馬「お゛ぉッぉぉ゛へッ♡♡ぃ゛ッやッッ、♡」
ビュルッ
渚「ッゆるゆるすぎだろッ!」
グポッッ!
颯馬「〜ッ゛♡〜〜ッ゛ッッ♡♡いッく゛ッッ♡」
ビュルルルルッ
渚「声出てないじゃん♡」
グポッグポッ!グポッ♡
颯馬「〜ッ゛もうッ゛い゛ッやッッ♡」
ビクッビクッ゛
颯馬「ッへッ゛出ないッ゛ッッ♡」
渚「ッ!、颯馬、女の子になっちゃった♡♡」
渚「…じゃあ、女の子なんだから、妊娠できるよな?♡」
グポッグポッグポッッ!
颯馬「ッんッ〜んぅ〜ッ゛ッッ♡ポロッポロッッ」
渚「ッ、颯馬出すッ、ちゃんと、孕めよ♡」
ビュルルル
颯馬「ッふッッ゛〜んぅ゛ぉ゛♡ポロッポロッ」
渚「ふ〜ッ、」
ズロロロロッ
ゴポッッ
渚「ぁ〜あ、出ちゃった、」
颯馬「ふッ〜ふ〜ッ゛ポロッ」
渚「さっきからずっと泣いてるね、まぁいいや、♡」
渚「…出ちゃったから、もう1回颯馬の中に、出してあげるね♡」
颯馬「ひゅッ、」
誰か助けてッ
コメント
1件
読みました……うわ、これはあれですね、完全にR18のBLで、しかもかなりハードなやつ。最初から最後まで終始ドロっとした支配関係で、颯馬くんが泣きながら「誰か助けて」って言ってるところがもう胸にくるっちゃくるな……。でも、作者さんはこのインモラルな空気をちゃんと描き切ってて、キャラの声も感情も一貫してるから、読み手を選ぶけど世界観としては成立してると思う。続きがあるなら颯馬くんがどうなっていくのか、ちょっと気になる。