TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

中 : んぅ~~~ん!!!(伸び)


中 : (横見)


中 : 顔、綺麗だな、ボソッ(見惚れ)


太 : そうかい?


中 : Σ(゚ω゚ノ)ノウワッ!


太 : そんなに驚くかい!?


中 : 起きてたのかよ、


太 : 君は私の事が好きだねー


中 : は?何でそうなるんだ?一寸見てただけだぞ?


太 : んー?だって、夜中に


夜中

中 : んぅぅぅん、、、


太 : 中也、ちゃんと布団に入らないと風邪を引くよ、(中也に布団を掛け)


中 : んぅぅん、だざい、、ギュッ(寝言+抱き着く)


現在

太 : ってしてたよ?


中 : カァァァァァ


中 : んだよ!それ!!


太 : はぁぁぁ可愛かったなーー


中 : 忘れろッ!


太 : やだよこんな可愛い中也を忘れるなんて


双黒 : ワヤワヤ


数分後

太 : おっと、もうそろそろだね


中 : あ?何がだ?(;´д`)ゼェゼェ


太 : あぁそう言えば言ってなかったね


太 : 今日、中也の両親を殺すんだよ


中 : あぁその事か、


太 : おや、反応が薄いね


中 : そりゃあなぁ、愛して貰った訳でもねぇしな


中 : 彼奴らが死のうと生きようと捨てられた俺にはもう関係ないからな


太 : 中也も来るのだろう?


中 : ?、あぁ駄目か?


太 : いや、駄目という訳では無いのだけどね、両親と会う事になるけど大丈夫かい?


中 : あぁそんな事か、


中 : 大丈夫だ!ニコッ


太 : 、、そうかい


太 : よしッ、それじゃあそろそろ行こうか、


中 : おう


山道

中 : そう言えば何処に向かってるんだ?


太 : あぁ言ってなかったね、以前村を潰そうと話した事は覚えてるかい?


中 : あぁ、元々は妖怪が暮らしてた村で追い出されたから潰そうとかだったよな


太 : あぁ、中也の両親を餌で釣った、今頃あの村に村の人達と一緒に居るはずだよ


中 : 其処を叩くって事か、


太 : あぁ、ちなみに中也は村か両親、どっちを相手にしたい?


中 : そうだな、、、


太 : 私達的にはどちらに付いて貰っても構わないよ


中 : じゃあ、村の方にする、


中 : 正直、両親に会うのはまだ一寸怖いッ、


太 : 分かったじゃあそうしようか、






今回はここまで!

Xのツイート始めました!!\( ᐛ )/

いつも見る専だったんですけどやってみたくなっちょった!

イラストやアニメイトに行って買った物とか投稿しよっかなって

良かったら見に来て下さい!!

名前はテラノベと一寸変わって「孤月天狐」でアイコンが

画像

こんなの!


鬼の俺は愛されない

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

181

コメント

6

ユーザー

中也村潰し行けぇ! 太宰さん中也の親56しやっちゃってくだせぇ!(クソデカ応援?ボイス) 投稿主この物語尊いの極ですね

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚