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裏神×華太書いていきます

裏神にどハマりしたので書きます

たまにマッドカルテルがでてくるかもしれません

それではどうぞ


「ん……あれ?俺、寝てた?」

「ていうか、ここ、どこ?」

起きたら知らない部屋にいた

すると、扉が開いた

「あぁ、起きましたか」

「誰?」

「私は裏神の香坂慎太郎です。話せて嬉しいですよ」

(裏神…だと)

「驚いて当然です。無理矢理連れて来たようなものですから」

香坂は笑顔で話していた

「なんでこんなことした」

「少しお話をしたくてですね」

「話だと…怪しいな」

「そう、警戒しないでください。話以外はなにもしませんから」

(信じられねぇが聞いて損はないだろ)

「分かった。早く話をしろ」

「では。小峠華太、私は貴方が欲しい」

「は?」

「正確には”私達”ですが」

「欲しいってどういう意味なんだよ」

「純粋に私達が貴方を好きだから欲しいんです」

「好き…だと…」

「はい。貴方の写真を見てたら好きになっていまして皆さん欲しい言うものですから、連れて来たのです」

(脳の理解が追いつけない…)

「だから、私達のものになってくれませんか」

「無理に決まってるだろ。いきなり…」

「たまにでもいいですから遊びにくるだけでも駄目ですか?」

(これは組織を知れるチャンスかもしれない…)

(じゃあ、のるべきかこれに…?)

俺は数分悩んだが

「分かった。たまに来るくらいなら良いぞ」

こいつ等のことを知っていたらいつか使えるかもしれない

俺はそう思いこの答えをだした

「そうですか、それは嬉しいです。これから、よろしくお願いしますね」

そう言うと香坂は手を握ってきた

だが、俺はこれから大変になるとは知らずに…



裏神から愛される華太君

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