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コメント
5件
もとぱで若井さんをライブ終わりにマッサージしてたら声が漏れちゃって、、、みたいなのみたいです!!
若井愛されは大好きよっ

最高すぎます!🫶🏻💕︎︎若井が愛されてるのちょーすき
地雷⚠️
見覚えある方教えて🙏
Ryok mtk wki
Ryok視点
『ねーえ、涼ちゃんえっちしよ!』
【…一昨日もやったじゃんか、】
『昨日はシてない!ねっ!若井!』
「え、あ…ぅん、…
でも涼ちゃんが嫌なら…」
『ほら!若井もやりたいって!! 』
【…言ってないでしょ 】
【とにかく!今日はもう寝る!】
【2人も早く寝なよ!】
『…ちぇ、わかったよーだ』
『いこ、若井』
「ん、」
元貴が若井の手を引いて、寝室へ
僕はこっそりその後をつける
僕が、可愛いらしい元貴の誘いを断るのには理由があるのだ
『ん、ほら若井きて』
「ん…、ふ♡…はぷッ…♡」
『んむ、もっと口開けてよ』
「ん、んぇ…?♡ふぇあッッ♡ん…ッ♡」
『…若井下手くそ、』
「元貴が、…がっつきすぎなの、!//涙」
ほらほら、見てよ
2人でキスしてる…
前に僕が誘いを断ったら、
ああやって2人で慰みあってるのを見つけたんだ
それが可愛いすぎるから、僕はたまにお誘いを断るようにしてるの
「…涼ちゃん、えっち嫌なのかなぁ」
『…若井が誘わないからじゃない?』
「俺はっ!涼ちゃんが嫌なら…」
『…こんなぐちゃぐちゃにしといて?』
「、んぁッ!?♡ちょ、やめ…ん゙ぅッ、♡」
元貴が若井を解し、溶かしている
若井はいつも僕には従順だから、
無理矢理されてるのも新鮮で可愛いな
『…若井ばっかり、気持ちよくなっててずるい…』
『僕もして…』
「、わかってるよ」
「じゃあ、交代」
体制を変えてお互いを向き直る
『んっ、ぁ…そこ、…きもちぃ、…♡』
「…ここ?」
『…違う、!若井へたくそ!!!』
『あーあ、涼ちゃんに触ってもらいたかったなぁ』
「…そんなこと言うなよ、… 俺だって涼ちゃんに触ってほしかったのに…涙」
『若井は僕で充分でしょ、』
「わっ、ちょっ押し倒すなっ! 」
「ん、ぅあッ♡なかッ、ゆびやめッ…♡」
『ね、ほら気持ちいいでしょ?』
『こーこ、覚えてよ』
「ん゙ぅッッ♡まって、まってぇッッ♡」
元貴に抑えられながら、
若井が軽く仰け反る
「は、ふ、…♡」
『イッちゃった?』
にまーっと元貴は楽しそうにしている
「もぅ…涼ちゃんでイきたかったのに…」
#大森元貴
RanJam
27,378
#二次創作
鮭
170
白猫
289
『お前が早漏なのが悪い』
「違う!!俺そんな早くないから!」
よく揉めるのも、
同級生感が見えて新鮮で嬉しいなぁ
それにしても、元貴とは何度か目が合っている
これは、気づかれてるな…?
『…涼ちゃん、そろそろいいでしょ』
元貴に直接声をかけられる
「へ?りょ、ちゃん…?見てたの、?」
若井は振り返った若井が 顔を赤らめる
『ね、涼ちゃんえっちしよ?』
再度元貴の可愛らしいお誘いを受けて
今度こそ断れるわけはない
【…もう、仕方ないんだから】
元貴が満面の笑みを浮かべ、よってくる
『ねっ、僕から!僕からやって?』
若井は軽く余韻に浸り大人しい
【…若井のこと乱暴したからあとで。】
『…してなぃ、し…』
口を尖らせる元貴を押し戻して
若井の方へいくと、
若井が嬉しそうに顔を綻ばせる
【若井、おいで】
「、涼ちゃんっ!」
両手を広げると、ふわりと抱きしめられる
【若井可愛かったよ】
「んッ♡、かわいぃ…くないもん…/」
耳元で囁くと、耳で感じているのか、
仄かに震えた
もぞもぞと動いているから離してやると
こてん、とベットに寝転がる
「涼ちゃん、俺待てたよ…?」
【…んふ、そうだね、偉いね♡】
触れるだけのキスをして、下を弄る
「っん♡、は…ぅ♡ …きもちぃ、♡」
ふわりと笑い、幸せそうに目を細めている
【気持ちいい?】
「ん、♡りょおちゃんの指、すきぃ♡」
可愛すぎる、
深く、深くキスをする
「んッ♡はふ…ぁッ♡、」
「んッ…、んくッ♡……んぅッ、♡」
長く、深く…。
僕の肩を抑える手がぴくぴくと震えだしたので唇を離す
「ッ…♡はふ…ヒュッ…ぁ、…?♡」
酸欠で蕩け意識が怪しくなっていると
横で見ていた不満顔の元貴が動きだす
『…若井のばーか。』
『喘ぎ顔ぶーす』
【こら、可愛いでしょ】
若井の顔を覗き込む元貴を上に向かせ、キスをする
『ん、ッ…ぅん…』
【もうちょっと待ってて。ね?】
むぅ…と口を尖らせ、ベットの端へと
大人しく戻った
【若井、挿れるよ?】
「ん、♡りょーちゃ、きて…♡」
ツププッ
「ん、はぁッ…♡おっきぃ…んぅッ♡」
さらに奥へと進むと、若井はシーツにしがみつく
「く、ふぁ…ッ♡、…んッ♡んぅッ♡」
「くるし、ぃ…♡」
【…可愛い】
少しずつ腰を動かす
「んッ♡あぅッッ♡…は、ぅあッッ♡」
気持ちよさそうに鳴く若井に、
端にいた元貴が のそのそと近づく
そして若井の顔を覗き込んだ
『…若井、かわいぃ』
若井は驚き、びっくりした顔をするも
すぐに受け入れキスを求めている
「ん、元貴、ちゅーしよ…」
『ん、んむ…』
「ん、♡ふぁッ♡…ぁむッ♡」
はわぁ…♡、かわいいなぁ……
2人のキスを邪魔するように、
強く腰を打ち付ける
「んむッッ♡、…はッん゙ぁッ…♡や゙ッん♡」
「りょ、ちゃッッ♡♡つよぃぃッ♡」
『若井、可愛いよ…』
【可愛すぎるよね?】
「やだッッ♡、んぁッ♡そんなに言わなぃでぇ…ッ♡」
涙をいっぱいに浮かべながらも
奥を突かれ…元貴にキスされ…
「は、ふぁッッあ…♡ん゛、ぁ゛うッ♡」
【幸せそうだね?若井】
『涼ちゃん…僕もシてよ……』
元貴が少し目を潤ませ、上目遣いで僕の裾をちょん…と控えめに引く
あぁ、今夜も寝られない…♡
END
Next ♡💬 🥹💕