テラーノベル
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地雷⚠️
見覚えある方教えて🙏
Ryok mtk wki
Ryok視点
『ねーえ、涼ちゃんえっちしよ!』
【…一昨日もやったじゃんか、】
『昨日はシてない!ねっ!若井!』
「え、あ…ぅん、…
でも涼ちゃんが嫌なら…」
『ほら!若井もやりたいって!! 』
【…言ってないでしょ 】
【とにかく!今日はもう寝る!】
【2人も早く寝なよ!】
『…ちぇ、わかったよーだ』
『いこ、若井』
「ん、」
元貴が若井の手を引いて、寝室へ
僕はこっそりその後をつける
僕が、可愛いらしい元貴の誘いを断るのには理由があるのだ
『ん、ほら若井きて』
「ん…、ふ♡…はぷッ…♡」
『んむ、もっと口開けてよ』
「ん、んぇ…?♡ふぇあッッ♡ん…ッ♡」
『…若井下手くそ、』
「元貴が、…がっつきすぎなの、!//涙」
ほらほら、見てよ
2人でキスしてる…
前に僕が誘いを断ったら、
ああやって2人で慰みあってるのを見つけたんだ
それが可愛いすぎるから、僕はたまにお誘いを断るようにしてるの
「…涼ちゃん、えっち嫌なのかなぁ」
『…若井が誘わないからじゃない?』
「俺はっ!涼ちゃんが嫌なら…」
『…こんなぐちゃぐちゃにしといて?』
「、んぁッ!?♡ちょ、やめ…ん゙ぅッ、♡」
元貴が若井を解し、溶かしている
若井はいつも僕には従順だから、
無理矢理されてるのも新鮮で可愛いな
『…若井ばっかり、気持ちよくなっててずるい…』
『僕もして…』
「、わかってるよ」
「じゃあ、交代」
体制を変えてお互いを向き直る
『んっ、ぁ…そこ、…きもちぃ、…♡』
「…ここ?」
『…違う、!若井へたくそ!!!』
『あーあ、涼ちゃんに触ってもらいたかったなぁ』
「…そんなこと言うなよ、… 俺だって涼ちゃんに触ってほしかったのに…涙」
『若井は僕で充分でしょ、』
「わっ、ちょっ押し倒すなっ! 」
「ん、ぅあッ♡なかッ、ゆびやめッ…♡」
『ね、ほら気持ちいいでしょ?』
『こーこ、覚えてよ』
「ん゙ぅッッ♡まって、まってぇッッ♡」
元貴に抑えられながら、
若井が軽く仰け反る
「は、ふ、…♡」
『イッちゃった?』
にまーっと元貴は楽しそうにしている
「もぅ…涼ちゃんでイきたかったのに…」
『お前が早漏なのが悪い』
「違う!!俺そんな早くないから!」
よく揉めるのも、
同級生感が見えて新鮮で嬉しいなぁ
それにしても、元貴とは何度か目が合っている
これは、気づかれてるな…?
『…涼ちゃん、そろそろいいでしょ』
元貴に直接声をかけられる
「へ?りょ、ちゃん…?見てたの、?」
若井は振り返った若井が 顔を赤らめる
『ね、涼ちゃんえっちしよ?』
再度元貴の可愛らしいお誘いを受けて
今度こそ断れるわけはない
【…もう、仕方ないんだから】
元貴が満面の笑みを浮かべ、よってくる
『ねっ、僕から!僕からやって?』
若井は軽く余韻に浸り大人しい
【…若井のこと乱暴したからあとで。】
『…してなぃ、し…』
口を尖らせる元貴を押し戻して
若井の方へいくと、
若井が嬉しそうに顔を綻ばせる
【若井、おいで】
「、涼ちゃんっ!」
両手を広げると、ふわりと抱きしめられる
【若井可愛かったよ】
「んッ♡、かわいぃ…くないもん…/」
耳元で囁くと、耳で感じているのか、
仄かに震えた
もぞもぞと動いているから離してやると
こてん、とベットに寝転がる
「涼ちゃん、俺待てたよ…?」
【…んふ、そうだね、偉いね♡】
触れるだけのキスをして、下を弄る
「っん♡、は…ぅ♡ …きもちぃ、♡」
ふわりと笑い、幸せそうに目を細めている
【気持ちいい?】
「ん、♡りょおちゃんの指、すきぃ♡」
可愛すぎる、
深く、深くキスをする
「んッ♡はふ…ぁッ♡、」
「んッ…、んくッ♡……んぅッ、♡」
長く、深く…。
僕の肩を抑える手がぴくぴくと震えだしたので唇を離す
「ッ…♡はふ…ヒュッ…ぁ、…?♡」
酸欠で蕩け意識が怪しくなっていると
横で見ていた不満顔の元貴が動きだす
『…若井のばーか。』
『喘ぎ顔ぶーす』
【こら、可愛いでしょ】
若井の顔を覗き込む元貴を上に向かせ、キスをする
『ん、ッ…ぅん…』
【もうちょっと待ってて。ね?】
むぅ…と口を尖らせ、ベットの端へと
大人しく戻った
【若井、挿れるよ?】
「ん、♡りょーちゃ、きて…♡」
ツププッ
「ん、はぁッ…♡おっきぃ…んぅッ♡」
さらに奥へと進むと、若井はシーツにしがみつく
「く、ふぁ…ッ♡、…んッ♡んぅッ♡」
「くるし、ぃ…♡」
【…可愛い】
少しずつ腰を動かす
「んッ♡あぅッッ♡…は、ぅあッッ♡」
気持ちよさそうに鳴く若井に、
端にいた元貴が のそのそと近づく
そして若井の顔を覗き込んだ
『…若井、かわいぃ』
若井は驚き、びっくりした顔をするも
すぐに受け入れキスを求めている
「ん、元貴、ちゅーしよ…」
『ん、んむ…』
「ん、♡ふぁッ♡…ぁむッ♡」
はわぁ…♡、かわいいなぁ……
2人のキスを邪魔するように、
強く腰を打ち付ける
「んむッッ♡、…はッん゙ぁッ…♡や゙ッん♡」
「りょ、ちゃッッ♡♡つよぃぃッ♡」
『若井、可愛いよ…』
【可愛すぎるよね?】
「やだッッ♡、んぁッ♡そんなに言わなぃでぇ…ッ♡」
涙をいっぱいに浮かべながらも
奥を突かれ…元貴にキスされ…
「は、ふぁッッあ…♡ん゛、ぁ゛うッ♡」
【幸せそうだね?若井】
『涼ちゃん…僕もシてよ……』
元貴が少し目を潤ませ、上目遣いで僕の裾をちょん…と控えめに引く
あぁ、今夜も寝られない…♡
END
Next ♡💬 🥹💕
コメント
3件

最高すぎます!🫶🏻💕︎︎若井が愛されてるのちょーすき
続き待ってます💕