こんちわーー
描きたい気分でしてよーー
眠いから内容あさいかもごめち
*閲覧は自己責任でお願いします
*ご本人様には一切関係ございません
「ふ、ぁあ〜っ、…」
まだ外がくらい中、目を覚ます
今日もベッドの隣はすっからかん
これで何日連続だろう
「……さみし、」
僕の彼氏はホスト、その中でもかなり有名な方らしい
僕は女の子しか興味無いし(おい)
あんまりよく分からんけど、
だからか知らんけど、最近特に帰りが遅い
「……朝ごはん食べよ、」
ベッドからおり、ご飯を食べにリビングへ向かう
最後に話したのはいつだろう、とか
考えれば考えるほど無駄なのはわかってる
でも、僕が寂しがり屋で浮気性なの知ってるやん、やのに……、
もう浮気しないって誓った、けど、
しないけどっ、!!!
彼の仕事柄、何が起こるかわからない
最近遅いのはなんでなん?
女性とアフター?
女性にシャンパン入れてもらってんの?
僕じゃもう満足できへんの?
やだやだやだやだ
むりむりむりむり
僕はやめたのに、あいつはええの?
「はぁ……、めんど、しごといこ」
そして鍵をかけ、仕事へ向かう
嫌なことを考えないために
その夜、家に帰ると、久しぶりにあいつの靴がある
めずらしいな、なんて思って家に入る
嬉しいはずなのに、何故か会いたくない
今だけは、いやだ
リビングに入り、電気をつけるとソファーの上でくたばっている
ここじゃ風邪ひくやろ、とか、起きてなくてよかった、とか、最近ずっとヤってて寝れてなかったんかな、とか、
色んな感情が一気に込み上げてきて気持ち悪い
その感情に対して見て見ぬ振りをする
僕の悪い癖
でももうどーでもいい
ばかしま
そして彼に毛布をかけてあげて、風呂に入る
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
目が覚めると家のリビング
家帰ってきたとこまでは覚えてるけど、そこからの記憶が無い
帰ってきて、眠過ぎてソファーですぐに寝てしもたんかな
そしてふと上にかかっている毛布に気がつく
あいつがかけてくれたん、かな、
あ、そういえばあれ、ポケットにちゃんと入ってるかな、
そう思い確認する
すると、がちゃっとドアを開ける音が聞こえ、とっさにそれを隠し、顔を上げると
目の前には呆然とこちらを見ながら立っている愛しい彼の姿が
その途端、苦笑いを浮かべて話しかけてくる
「お、おきたん、やね、」
『…おう、』
気まずいとしてももっとなんか表情あったやろ
そんな気まずさ全開の顔すんなよ、なんて脳内でこずきつつ話す
『ひさしぶり』
「お、おう、ひさしぶり……」
そして俺は何から話せばいいのか考えていると
目の前から鼻をすする音が聞こえる
「ぅっ、ひっ、ひぐっ、うぅぅっ、」泣
『は、ちょっ、!?おま、一旦隣おいで、!?』
「ぃ、いゃっ、!!」
『なっっっ、!?はぁぁっ、!?なんでやねんっ、!?』
「だって、しっま、ぼくのこと、あきたやろぉっ……」泣
『はぁっ、!?おまえそれ、どこ情報やねん、!!!!』
「……僕情報、」
そんなことを言うから、
ああ、こんなに辛い思いさせててんなって、
その顔、声、言葉、全ての重圧に耐えきれなくなる
でも、こいつはそれ以上の辛さを経験したんやと思うと、もう罪悪感で死にたくなる
そして立ち上がり彼の元へ行き、抱きしめる
こんなので彼の心の傷が癒えるとは思わないけど
でも、なんか、こうしないとって、こうしたいって思ってん
『ごめん、ほんま、俺って馬鹿やなあ、』
「……うんっ、」
『おい??』
『でも、俺が悪い、全部、ごめん』
『お前が寂しがり屋で、俺がずっと傍おらなあかんのに、俺が、俺の事ばっかで、』
「……なぁっ、」
『でも俺はお前のこと好きやし、もう一生ずっとそばにおるからさ、』
「なぁっ、!!」
いつも以上におっきい声で呼ばれるから少々驚き彼の顔を見る
すると泣き止んでいて、でも今すぐにでも泣きそうで
そんな顔でこちらを見つめて俺に問う
「……僕以外の人、抱いた、?」
はぁ?という言葉を一生懸命飲み込む
でも飲み込みきれなかった
『はぁぁぁぁぁっ、!?!?』
「ぅわっ、びっくりした、」
『あのなぁ、お前さあ、分かってへんわほんま』
「わかってへんのはしっまやろが」
『そうかもやけど、それは違うやろっ、!!』
『やって、俺、お前以外でたたんし!!』
あ、言うてしもた、なんて思うのもつかの間
彼の顔をぱっとみると、かなり驚いた顔でこちらをきらきらとした眼差しで見てくる
かわいいなおい
「ぇ、え、??、ほ、ほんまに、??」
『なんでこんなんで嘘つくねん、最悪、言うつもり無かったんに、』
「ほんまの、ほんま、なん、??」
『別に今度AVで試してもいいけどたたへんで?』
「いや、せんけどさ、」
てか、好きとか嫌いとかの前にそこなん?
かわいすぎやろが
あいつは愛されてる自覚が普通の人よりない
それやのに俺がずっとほったらかすから
ほんまばかやわ、なんて思う
そして俺の中の本題
『なぁ、ut、?』
「なに、」
そういう彼から離れ、向かい合う
そして、彼の目の前で跪き、ポケットから小さな箱を出す
そしてそれを開き、彼に言う
『すき、大好き、ずっと永遠に愛してる、』
『こんな形になってごめん、
今まで帰りが遅かったんは稼げる時に稼いで一生ずっと二人で遊んで暮らせるようにするため、
これから俺らがずっっっと一緒に生きるため
俺の人生の全部をお前に捧げるから、お前も俺に身を委ねて欲しい
そんで一生一緒に、今までの分までずっと一緒にいよ
だからその、つまりやなぁっ、
結婚、してください、!!!!!』
俺の気持ちを全部口に出して伝えるのは難しかったし
言葉に伝えられない気持ちも沢山ある
好きで仕方なくて、だからこそ蔑ろにしちゃったりして、最悪よな、嫌いになったよな、
でも、それでも、俺は自分の気持ちを知って欲しい
あわよくば一緒だと嬉しい
お願い、なんてぐるぐる考えているけれども、全く何も音がしない
怖くなりふと顔を上げると号泣しすぎて無になっている彼
『ちょお、ut、!?!?!?』
「う〜〜〜〜っっっ、」泣
『ごめん、そんな嫌やったか、!?!?』
「ちがうねんってぇ〜〜っ、」
「僕が勘違いしてたんやなって、しっまが頑張ってくれてたんに、ごめん〜〜〜っ、!!」
『いや、ええねんってそれは、!!俺が悪いからなっ、!?!?』
「ねぇっしっまぁっ、」
『どした、?』
「僕とずっと、一生大好きやから、ずっと一緒にいたい、」
『それはつまり、、?』
「よろしくお願いします」泣 笑顔
ばかで不器用な2人の愛の物語は
まだまだここがスタートラインなのかもしれない
ながいってえええええええ
30分かかったよ、!?!?
やばいってーーー
明日も数学テストあるのにねえええええ
頭痛いし、お弁当まだ洗ってないおわた!!
はよ寝たいけどたまごっちの様子も見ないとやし、いそがしいな、⁉️⁉️
まあいいでしょう(?)
てか最新の雑談見てくれましたかー???
みなさんに質問投げかけてるんで答えてくださったら助かります🙏🏻🙏🏻🙏🏻
皆さんテスト期間でしょうにほんとごめんなさいよーーーー‼️‼️‼️
空けたらでいいのでお願いします🙏🏻🙏🏻
私も3月頭くらいにあった気がするからもうハゲる😗😗😗😗😗
とりまお弁当あろてくるわねーー
ってことで、!!
今回も見て下さりありがとございます、!!
これからも頑張るので応援よろしくです、!!
ってことで、ばいちゃーー
コメント
4件
不安になってるd先生良きなんですよ……🫶🏻💗 ̖́- まさかのまさか結婚行くとはびっくりどんきーで嬉しかったです、!!!(?) あいぼうありがとうございます🥹💞
発狂 したい (?