テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🍵×🥼🌱😺🔞⚠︎︎センシティブあり⚠︎︎
攻め⋯オリバー・エバンス
受け⋯レオス・ヴィンセント
完全な二次創作なのでご本人様には一切関係ございません。
シチュエーション 猫の日
猫の日に書いたお話です!!
それではいってらっしゃい*˙︶˙*)ノ”
🥼🌱😺「(最近オリバーくんが構ってくれない…)」
🥼🌱😺「(忙しいのは分かってはいますが寂しいな…)」
ふとカレンダーを見ると今日がある日だとういうことに気がついた。
🥼🌱😺「あ!!そういえば今日は!!そうと決まればあれを作りますか!確かレシピがあったはず!」
そう言ってレオスは研究室に駆け込んだ
オリバーside
🍵「はぁやっと終わった…」
🍵「(テスト期間だったせいでレオスくんと全然話せてなかったな…)」
🍵「(けどそれも今日で終わり!!やっとレオスくんとゆっくりできる!!)」
ガチャ
🍵「ただいま〜」
シーン
🍵「(あれ?いつもならすぐで迎えてくれるのに…)」
🍵「レオスくーん?リビングかな?」
しかし1階のどこにもおらず2階にもいなかった。とすると
🍵「研究室か…」
〜研究室〜
🍵「家以外で彼がいるとこっていったらここしか思いつかないんだよな」
ツンツン
🍵「ん?」
ふと下を見るとまめねこくんがいた
🍵「あれ?まめねこくんどうしたの?レオスくんと一緒じゃないの?」
そう聞くとまめねこくんは身振り手振りで教えてくれた。まめねこくんによると実験に集中したいから研究室の外に出されたということだった。
🍵「なるほどね。それってどれくらい前か覚えてる?」
そう聞くとまめねこくんは木の枝で2という数字を書いた
🍵「2時間前!?もう随分たってるじゃない…」
🍵「別に入ってもいいよね…?」
🌱😺「コクコク」
🍵「よし。コンコン レオスくん入るよ〜」
ガチャ
扉を開けるとそこには………………割れた瓶と猫耳と尻尾が付いたレオスくんがいた
🍵「え?は?」
🥼🌱😺「オ、オリバーくん…」
数分前
🥼🌱😺「ついに完成しました!!!猫になる薬!!!」
🥼🌱😺「ふふ、これで猫になりオリバーくんにたくさん構ってもらいましょう!!」
ゴクッ
🥼🌱😺「うへぇやはりまずいですね…」
🥼🌱😺「しかし効果はすぐ出るはず!!」
ボフン
🥼🌱😺「(さて、これで猫になれたはず!!)」
🥼🌱😺「(あれ?目線が変わらない??)」
🥼🌱😺「(どういうことだ?失敗したのか?)」
そう思い鏡を見てみると…………猫耳と尻尾が付いていた
🥼🌱😺「はぁ!?なんですかこれ?!」
🥼🌱😺「なんか中途半端に成功してる…」
🥼🌱😺「今回は失敗ということで早く解毒剤飲まないとッ!!こんな姿オリバーくんに見られたらッ」
🥼🌱😺「(恥ずかしすぎて死ぬッ!!!)」
🥼🌱😺「あ!あった!!解毒z」ツル
パリン……
🥼🌱😺「あっ…」
🥼🌱😺「ああああまずいまずい!!解毒剤これ一つしかないのに!!」
コンコン
🍵「レオスくん入るよ?」
🥼🌱😺「え!?オリバーくん!?ちょっまっ」
ガチャ
🍵「え?は?」
🥼🌱😺「オ、オリバーくん」
〜現在〜
🍵「レオスくん?なんで猫耳と尻尾が?」
🥼🌱😺「え、えっと…最近オリバーくん忙しくて構ってもらえてなかったので今日ちょうど猫の日だしってことで猫になって構ってもらおうと思ったら部分的に成功して耳と尻尾だけが付いたんです…」
🍵「(理由可愛すぎないか!?!?)」
🍵「な、なるほど。てかこれって感覚あるんですか?」サワッ
🥼🌱😺「ヒャッ」
🥼🌱😺「!?バッ」
🍵「い、今のって…」
🥼🌱😺「急に触らないでくださいよ//」
🍵「へぇ〜感覚あるんだ…ニヤ」
🥼🌱😺「な、なんですか?なんかとてつもなく嫌な予感がするんですが…」
🍵「レオスくん僕に構ってほしくてやったんだよね?」
🥼🌱😺「は、はい…」
🍵「なら、今からたくさん構ってあげる♡」
🥼🌱😺「え!?ちょっ!まっ!!」
〜途中から〜
パンパンパンパンパン
🥼🌱😺「んああああッッはやいッりゃめ//♡♡」
🍵「可愛いよレオスくん♡」
サワサワ
🥼🌱😺「んにゃッッ!?ビュルルル にゃ、にゃにこれッ//♡♡」
🍵「レオスくん知ってる?猫の尻尾って性感帯なんだよ♡♡」
🍵「だからこうやって触るとより敏感になるらしいよ♡♡ってことで」
サワサワギュッギュッ
🥼🌱😺「んああああッッやらやらッッ//きもちよしゅぎてしぬッッ♡♡」
🍵「死なない死なないよただ気持ちいいだけだよ♡」
グッグッ
🥼🌱😺「あッッらめッッ//♡そこ入ったららめなとこッッ//♡」
🍵「もうすぐで入りそうだね挿れちゃおっか♡」
🥼🌱😺「?!いやッッらめらm」
グポンッ
🥼🌱😺「お”ほ”ッッ//♡♡らめっていったのにッ//♡」
グポグポグポ
🥼🌱😺「んあああああッ//イクッ///♡♡」
🍵「僕もイくッッッッ///」
ビュルルルルルルプシャッアアア
ビュルルルルルル
🍵「はぁはぁ潮まで吹いちゃって♡可愛かったよレオスくん♡♡」
🥼🌱😺「ピクッピクッ」
〜次の日〜
🥼🌱😺「ん”っごごは」
🥼🌱😺「(確か昨日薬を作ってオリバーくんがきて)」
ホワワーン(思い出される昨日の出来事)
🥼🌱😺「(…そうだ昨日オリバーくんと//)」
ガチャ
🍵「あ、目覚めた?喉大丈夫?」
🥼🌱😺「ま”あ”ぎりぎり?」
🍵「全然大丈夫じゃないじゃん!?ごめんよ…」
🥼🌱😺「いやいや、オリバーくんは悪くありませんよ!!」
🍵「けど、僕のせいでレオスくん喉が…」
🥼🌱😺「大丈夫だと言ってるでしょ?ボソッ 実際気持ちよかったですし…//」
🍵「!レオスくんも可愛かったですよ。猫耳♡」
🥼🌱😺「!?もうやりません!!」ゴキッ
🥼🌱😺「!?痛ッたあああああ」
🍵「!?ちょっまだ腰治ってないから安静にしてて?」
🥼🌱😺「は、はい。」
🍵「お互い様ってことで今日1日看病しますね」
🥼🌱😺「はい。よろしくお願いします」
その日1日存分に看病され甘やかされたそう
ーFINー
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
203
5,710
ペェペェッ🐧