テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
116
1,250
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
🏢×🎤⚠︎︎センシティブあり⚠︎︎
攻め⋯加賀美ハヤト
受け⋯夢追翔
完全な二次創作なのでご本人様には一切関係ございません。
シチュエーション 嫉妬
それではいってらっしゃい*˙︶˙*)ノ”
~ある日の本社~
🏢「(ふぅ…ろふまおの収録疲れたな…)」
🏢「(早く家に帰ろう…彼が待ってますし)」
~加賀美宅~
ガチャ
🏢「ただいまです」
ドタドタドタガチャ
🎤「ハヤト!!おかえり!!」
🏢「ふふっただいまです夢追さん」
そう私は夢追さんとお付き合いしている
きっかけは私の一目惚れでアタックし続け、去年付き合うことができたのだ
🎤「収録お疲れ様!ご飯できてるよ~」
🏢「ありがとうございます!!」
~食事中~
🎤「あ、そうだ明日番組の収録一緒だよね?」
🏢「ええ、一緒ですね。夢追さんは司会でしたっけ?」
🎤「うん。そうだよ〜もちさんと一緒にね」
🏢「なら、今日は早く寝ましょうか」
🎤「そうだね」
~次の日本社~
ガチャ
🎤/🏢「「こんにちは〜」」
他「「「こんにちは〜」」」
⚔️「夢追さんちょっといいですか?進行のことで確認したいことがあって…」
🎤「ん、了解!ちょっと行ってくるね」
🏢「はい、いってらっしゃい!」
⚔️「______?」
🎤「_______!!」
🏢「(…距離が近いし、なんか楽しそうだな…)」
🖥「おーい加賀m(ん?なんか顔顰めてる?)」
チラッ(夢追と剣持の方を見る)
🖥「(あ〜なるほどね…)」
トントン
🏢「ん?あ!社さん!!」
🖥「お前嫉妬するのは勝手だが顔に出すぎだ」
🏢「ビクッそんなに顔に出てますか…?」
🖥「おぉそれはもうバッチリ」
🏢「マジですか…」
🖥「収録中気をつけろよ?」
🏢「はい…気をつけます…」
~収録中~
🎤「_______ww」
⚔️「________笑」
🏢「_______!!」
🏢「(やっぱり距離近いなぁ…帰ったら分からせるか…)」
~収録後~
スタスタスタスタ
🏢「夢追さん!!帰りますよ」
🎤「え!?ちょっハヤト?!あ、お疲れ様でした!!」
ガチャバタン
🖥「(あちゃ〜こりゃゆめお腰終わったな…)」
~加賀美宅~
ガチャバタン
🎤「ちょッハヤト?どうしたの急に?」
そう聞くとハヤトは無言で近づいて来て…………キスをした
🏢「チュックチュロレッ」
🎤「んむッ!?んッッ//ふっ//♡♡」
息が苦しくなり、ハヤトの胸を叩くと唇が離れた
🎤「ぷはッ//♡はぁッはぁッ//」
🎤「ほ、ほんとにどうしたの?」
🏢「嫉妬したんです…」
🎤「え?」
🏢「だから剣持さんと仲良くしててしかも距離が近くて嫉妬したんです!!」
🎤「ふはっなんだ嫉妬か~可愛いやつめ」ヨシヨシ
🏢「ガシッ反省してないですね?」
🎤「はぇ…??」
🏢「私という恋人がいながらあの距離感…」
🏢「今後このようなことがないように分からせないといけないようですね」
🎤「えっ?!ちょっハヤト!?」
ヒョイッ
🎤「ちょッ離してッ!!」
🏢「嫌です」
~寝室〜
ボフッ
🎤「んっ ハ、ハヤト?」
ギシッ
🏢「さて、覚悟してくださいね夢追さん♡」
~途中から~
パンパンパンパンパンパン
🎤「んお”ッッ///♡♡はやいッッ///りゃめッッ///♡♡」
🏢「だめじゃなくていいでしょ♡♡」
パンパンパンパンゴリュッ
🎤「あ”あ”あ”あ”あッッ///♡♡しょこッ///いやッ///♡」
🏢「なんでですか♡♡?」
🎤「しょこッッ///よわいかりゃッッ///♡♡いやな
のッッ///♡♡」
🏢「夢追さんのいやはもっとってことです
よね♡♡」
🎤「ちがッッ//♡♡」
ゴリュゴリュゴリュゴリュ
🎤「んああああああッッ///♡♡」
ビュルルルルルル
🎤「コテッ」
🏢「あ、気絶してしまいました…」
🏢「片付けしますか…可愛かったですよ夢追さん♡♡」チュッ
🎤「んっ//♡♡」
〜翌日〜
🎤「んっふわぁ~」
🎤「ん?」
🏢「おはようございます夢追さん」
🎤「あぁ、ハヤトおはy」
グキッ
🎤「ッッいったあああああ」
🏢「あっ、無理しないでください昨日結構激しくしてしまったので…」
🎤「昨日…?ハッ」
ホワワーン(昨日したあれこれ)
🎤「ッッ///」
🏢「思い出しました?」
🎤「コクン」
🏢「これからは距離感気をつけてくださいね?分かりました?」
🎤「はい…よく分かりました」
🏢「分かったからいいです!今日は私が看病しますね」
🎤「お願いします!」
その日1日優しく看病されたそう
ーFINー