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エセ関西弁
口調迷子
まどか+健三×誠一
今私たちは第二の性ができたと言われて病院で検査をしている。
医「踏分さん〜1人でお越しください〜」
誠「はーい 恵美、健三行ってくるな」
ま/健「いってらっしゃい〜」
医「結論から言うとあなたはオメガです。」
誠「え…」
医「新しく首輪などを買うことをおすすめします。あとヒートの時に飲む薬です。絶対に無理しないでくださいね!」
誠「はい、わかりました。」
♦︎
ま「誠一なんだった〜?」
誠「ベータだったでー(一応隠しとこ)」
ま「ふーん、僕と健三はアルファだったよ。」
誠「そうなんか(え、、、やばいやんけ、、、)」
健「結果もわかったので帰りましょう。」
ま/誠「はーい」
♦︎
誠(え..2人ともアルファなのやばいんとちゃう..どないしよう…)
ま「、、、いち、、せ、、いち、、誠一!」
誠「!?なんや?めっちゃびっくりしたわ」
ま「さっきから呼んでたよ」
健「そうですよ。さっきから呼んでましたよ。」
誠「そうなんか、、疲れとるんかな」
健「で、誠一くんはどの紅茶を飲みますか?」
誠「え!?健三が俺に紅茶なんて珍しいなぁ」
健「そんなに言うならあげませんよ?」
誠「いるわ!」
ま「仲良いなぁぁ(((ボソッ」
♦︎
誠「そんじゃ帰るわー、ありがとさん」
ま「バイバイー誠一」
健「さよなら、誠一くん。もう来なくて良いですよ。」
誠「ひど?!」
〜次の日〜
ま「なんか誠一遅くない?」
健「そうですね。何かあったのでしょうか?」
ま「んー、心配だからもうちょっとしても来なかったら誠一の家いこ」
健「わかりました。」
誠一宅
「ハァハァ… んぅ..な、なんか…くるしぃ…ヒートかなぁ…」
「薬どこッ.. 」
ガチャカチャ
「あった.. ゴクッ」
「よし、少しマシになったかな、?」
「またなったらどないしよう、、、」
「まぁ、、しゃーない」
ガチャ((ドア開
「行ってきまーす!!」
スワロウテイル
誠「遅れてすまん! 夜までアニメ見てたら寝坊したわ」
健「遅いですよ、誠一くん。」
誠「ごめんて、あれ?恵美は?」
健「まどかさんならそこに、、」
ま「誠一、おそいよ!」
誠「だからごめんて」
ま「フンッ 誠一ちょっとこっちきて」
誠「なんや?」
ま「誠一なんか今日おかしくない?」
誠「気のせいなんとちゃう?」
ま「そう、、ならいいけど」
誠「買い物行ってくるわ!」
ま/健「いってらっしゃい」
誠「ん、行ってきますっ」
ガチャ
ま「誠一なんか今日おかしいと思ったんだけど、、健三はどう?」
健「奇遇ですね。誠一くんなんか今日おかしい気がします。」
ま「だよね。様子見でいいかな?」
健「はい。様子を見て考えましょう。」
♦︎
誠一視点
(一応チョーカーつけてとこ、、)
誠一は燕のマークがついたチョーカーをつけた。
誠「なに買おう、、?」
モ1「あの子可愛くない?」
モ2「それな、可愛い。声かけてみる?」
モ1「天才!」
モ2「あのー、、すいませんここに行きたいんですけど道ってわかりますか?」
誠「ここなー道が入り組んでてわかりにくいよな一緒に行ったる!」
モ1.2「ありがとうございます!!」
誠「ついたで!ここでええか?」
モ1「ありがとうございます!ちょっと顔を近づけてみてくれますか?」
誠「こ、こうか?/////」
ま「誠一!」
誠「なんや?恵美やないか」
健「誠一くん、こっちに来てください。」
誠「わかった、?」
ま「ちょっと君たち、、?僕たちの誠一になにしようとしたの、、?((怒」
モ1.2「か、可愛かったのでつい、、も、もうしませんッ((逃」
ま「よし!これで解決っ」
ま「誠一、健三帰るよ」
誠「おう!」
♦︎
ま「誠一、大丈夫だった?」
誠「珍しいな、恵美が心配だなんて」
ま「もう心配しなくていいの?」
誠「やだ」
健「誠一くん、なにされたのですか?」
誠「なんもされてへんよ」
健「ならいいですけど、、」
♦︎
1ヶ月後
誠一宅
「ま、またッ..ヒートが///」
「く、くすりどこぉ」
ガチャガチャ
「ない、、どないしよ」
メールにて
誠『恵美、風邪ひいたから今日休むわ』
ま『お見舞い行こうか?』
誠『来ないでええよ!てか来ないでほしいわ』
ま『わかった!行くね』
「ぁ、、終わったわこれ」
(とりまチョーカーつけとくか)
3時間後
ガチャ
ま「ッ、、匂いやばッ♡大体わかってたけど、、」
ま「健三匂いやばいから覚悟しな」
健「はい、、?」
ま「誠一はオメガだから!多分今日ヒートなんだと思う…」
健「なにをやっているのでしょうか、、あの愚か者は」
ま「本当だよ、、」
ま「フゥ…誠一、大丈、、ぇ」
誠「恵美きたんかぁ…多分大丈夫やでぇ..」
健「まどかさん!?あ、、誠一くんが」
ま/健(かわいい、、)
誠「2人とも来てくれて嬉しいわぁ(赤面)」
ま「ハァハァ…フゥ…//」
誠「恵美どーしたんや?おれなんか辛くてなぁ、、」
誠「んッ..あぅ…//ふ、ふたりともぉ…助けてくれぇ//(涙&赤面)」
ま/健「お望み通りッ」
誠「で、なにやるん、、?」
健「この流れでわからないんですか、、これだから誠一くんは、、かわいいんですよ((小声」
誠「けんぞーなんかいったかぁ、、?」
健「いえ、なにも?それにしても誠一くん匂いやばいですね、、ではヤりますよ♡」
ま「健三は前でいい?」
健「はい!わかりましたッ」
ま「さすがに解けてるよね」
ドチュンッ
誠「おぉッ!?//あぇッ…あ”//いッ//ビクッ」
パチュパチュドチュグチュ
誠「んッ..あぅ”///や、やだぁッ♡..んぁッ”////」
ま「もっとやってほしい癖に♡」
健「誠一くん?こっちも忘れないでください」
コリグリコリコリコリ
誠「あッ♡い゛//んぅッ///あ”」
健「誠一くん、こっちを見てください」
誠「ん?」
チュチュレロチュパレロ
誠「んッ..はぅ//ぅぅッ〜〜♡」
プハッ
誠「んぅ♡トローン」
健「可愛いですね、、♡」
ま「健三も挿れる?」
健「いいのですか!?ありがとうございます!」
ドチュンッ
誠「おお”!?//あッ..変なの、、くるッ//」
ギュッ
誠「なんでぇ、、」
健「私たちにオメガなのを黙っていたので^^」
健「可愛いくおねだりしてくれたら良いですよ」
誠「イかせて…?(赤面×涙目)」
健「合格♡」
ま「バチュグチュグチョパンゴチュン」
健「ゴチュングチュパンパチュグチュ」
誠「おぉッ!?“イッ♡んぁッ///イくからぁッ///♡」
ま/健「イけ」
誠「ッ!?”///んッビクビクビュルルルルルルルルッ」
ま「可愛いねせーちゃん((耳元」
誠「ッ!?!?////キュウッ」
健「ッ”!?イッ//ビュルルルルルルッ」
ま「んッ “..!?イくッ///ビュルルルルルルルルッ」
誠「〜んッ!?!?////ビュルルルルプシャァァァァッ♡」
誠「コテッ」
健「誠一くん大丈夫でしょうか、、」
ま「大丈夫だよ”まだ”番じゃないから孕まないはずだよ」
健「よかったです、、それにしても誠一くん可愛かったですね♡」
ま「可愛いかったよね((頭撫」
誠「んぅ …」
ま「誠一?」
誠「ス-ス-…」
健「今度番になりましょうね誠一くん♡((同時」
ま「今度番になろせーちゃん♡((同時」
誠「ん…」