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いんくるーでぃんぐ
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コメント
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ついに合計♡数が500を超えてしまった…
死にそう…死にます…死にぐされやつき。
最近ふざけすぎじゃね?って思いますよね
自覚してます。おかしいと…
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《⚠︎︎注意書き⚠︎︎》
・ご本家様とは一切関係のない二次創作です
・口調迷子・キャラ崩壊
・相変わらず余談コーナーあります
・ヤンデレ要素あり(np)
苦手な方はブラウザバック推奨です
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夕方、いつもの帰り道
隣には当たり前のようにnpがいる
ym「今日そういえばさ~」
np「ym、」
声が被る。
振り返ると、npは笑っていた
それも、いつも通り
でも、何かが違う
ym「ごめんごめん。どした?」
np「最近さ、他の人とよく話すようになったな」
ym「え?あー、まぁ一応俺のリスナーだし?」
np「ふーん」
軽い返事
なのにどこか冷たい
俺は少しだけ肩を縮めた
np「俺といる時より楽しそう」
ym「え、」
np「…違う?」
夕焼けの中
npは少し前に出て、止まる
振り向いて俺の方を見る
その顔は俺の返事を待っている顔だったが、目だけ笑っていなかった。
ym「いや、別に…npとも、楽しいし… 」
np「”とも”」
ym「え」
np「俺 “とも” なんだ…」
その瞬間、背筋が凍った
何かを間違えた気がした
np「ねぇym…」
npがふっと笑う
優しい声
優しい顔
なのに怖い
np「俺だけ見てよ」
ym「…っ」
np「難しいこと言ってる?」
俺は笑おうとした
いつもの冗談だって、思いたかった
ym「np、今日変だよ…」
np「変にしたのそっちじゃん」
即答
逃げ道の無い声
np「ymが誰にも優しいから」
np「ymが俺を置いていきそうだから」
ym「置いていったり…しない」
np「証明出来る?」
ym「…どうやって」
npは俺の目の前まで近づいてきた
np「今からさ、
俺以外の人と連絡取るのやめてよ」
npの口からは今までではありえない言葉が出た
np「大丈夫。俺がいるから」
その言葉は昔なら安心できた
でも、今は違う
まるで檻
ym「…np、」
np「ym」
もう逃げられない
np「俺もう無理なんだよ…」
笑ってる
でも声が震えている
np「ymが誰かに取られるかもって考えるだけで」
np「頭おかしくなりそう」
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お風呂入ったのが10時ほど、
お布団入ったのが11時半、
最近更新時間が不安定ですね…
みなさんもちゃんと寝ましょう。睡眠大事
余談コーナー入ります
切る方はここでさようならまた良ければお会いしましょう
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《余談コーナー》
余談コーナーって毎度開催してますがやっぱ話すことなくなるとどうしよって思いますね…
前々は消しても良かったけど今じゃただ後悔するだけになる…
イラスト⤵︎ ︎
何気にカラーで書いたの初めて
言いたいことはわかる
背景はこういうものだ…
眠いんで切ります
また良ければお会いしましょう